鬼女のつぶやき〜2ch鬼女・キチママ・生活まとめ〜

主に2ちゃんねるの鬼女関連のスレッドをまとめています。修羅場、恋愛・結婚、育児関連の記事が多めです。

    電車

    131 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2017/07/13(木) 12:52:34 ID:Jojjeha5.net
    私はインディアンジュエリーの収集が趣に味で、彼氏が婚約指輪の代わりにずっと欲しかった巨匠のバングルをくれた。
    本来コレクションとして飾って身につけない様な値段のものだが、婚約指輪の代わりなんだからとそれはそれは大事に扱って着けていた。
    電車で座っていた時のこと、目の前に立っていた男性が「それって◯◯◯のバングル?」と聞いてきた。
    何か嫌な予感がして、「あぁ、はぁ…まぁ」みたいな受け答えをした。
    そして電車が次の駅に着いた途端、目の前の男性が私のバングルを着けた腕を猛烈に引っ張ってきた!
    「え、ちょ、やめてください!」「うるせぇ寄越せ!」とガンガン腕を引っ張ってくる。
    でもその巨匠のバングルは女性や子供向けに作られているものが多く、手首周り13センチの私の腕でガッチリピッタリの代物で、そう簡単に外れるものではない。
    バングルの開いている部分が2センチしかないので、きちんと手順を踏まないと外れるわけがない。
    周りは「何だ!?痴/漢か、誘拐か!?」みたいな変な空気に。
    サラリーマンのおじさまが「君、何をしているんだ!」と強い口調で問い詰めると舌打ちをして電車を降りようとした。
    が、結構長い時間引っ張り合っていたので降りようとした瞬間ドアが閉まった。
    強盗未遂?の男性が降りるまで心臓がバクバクしっぱなしだった。
    婚約指輪の代わりのものを強奪されそうになったという私のプチ修羅場でした。

    108 :可愛い奥様 2010/08/23(月) 10:33:16 ID:+3yHzkOm0
    実家から通勤してた頃。
    利用してる路線の行き先に登山者に人気の山がありました。
    休日なんかには泥の付いた靴で乗り込んでたり、植物を持ち帰りまくったり、
    車内で飲酒して騒いだり、席を何人分も使って荷物置いたり横たわったりと
    地元利用者には迷惑な連中でした。
    ある土曜の深夜。
    残業が終わってヘトヘトになっての帰宅途中。
    電車内は早朝からの登山を目指す客が席を占領(4人掛けを2人でなど)していて座れませんでしたが、どうにか駅に到着。
    降りようとすると、ひとりの登山客が荷物を枕にドアを塞ぐ形で熟睡。
    そこでブチ切れて、当時愛用していたドクターマーチンのスチール入りのブーツで思い切りお腹に蹴りを入れました。
    その登山客は飛び起きてお腹を押さえてのたうちまわってましたが、私はそのまま電車を降り、ドアは閉まりました。
    あばら骨とか折れていなきゃいいんですけどね。

    あと、やはり満員の電車内でドアのところに立っていたおばさま(保険か何かの営業風)が、
    香水がキツく、髪の毛をバサバサ降るわ、寄りかかってきてそのまま体重預けられるわでイライラして。
    駅に着いてドアが開いた瞬間、ハイヒールのかかと部分にやはり蹴りを入れました。
    おばさま、2m位先にズザー!と吹っ飛んで、何が起こったかわからずキョロキョロしながら痛がってましたが
    ラッシュ時なので乗降客はもちろん、駅員にすら助け起こされることはありませんでした。

    だが反省も後悔もしていない。

    769 :名無しさん@おーぷん 2017/01/27(金) 21:19:33 ID:tob
    数年前起こった修羅場です。
    読み辛かったらすみません・・・

    その当時、親戚の方のお見舞いに行く為に鎌倉へ行った時の事です。
    祖父母と父母、長女の私と2番目の妹、3番目の幼い妹の7人で電車に乗っていると、少し離れた席にリュックを背負った父親とその息子が座っていました。
    その父親の方は目の前に座っている女子小学生達を


    361 :おさかなくわえた名無しさん 2006/07/20(木) 16:32:10 ID:byFLCDyE
    この前電車に乗ったら、座っている女子高生の頭に本をのせて読んでいるオッサンがいた。
    女子高生はおとなしそうな子で、小さな声で「やめてください…」と言っているが
    オッサンは全然やめようとしない。
    そうしたらちょっと離れたところに立っていたよぼよぼの爺さんが移動してきて、オッサンの頭に
    でかい鞄をヨイショとのっけた。
    オッサンが「何をするんだ!」と怒鳴ると、爺さんは静かに「君だって人の頭に勝手に
    物をのせているじゃないか。自分がされて嫌なことを、どうしてよそのお嬢さんにするのかね」
    と言った。
    オッサンが激昂した様子で「この女が若いくせに座って席を譲らないからだ」とかなんとか
    言うと、爺さんはまた静かに「直接言わずに頭にものをのせても何も伝わらないだろう。
    大人ならちゃんと言葉で言いたまえ。それと、このお嬢さんは脚を怪我しているよ。」
    確かに女子高生の脚には包帯が巻かれていた。
    「私だって立っているんだ、君はまだ若いんだから怪我人を座らせて立っていなさい」
    と言った。
    オッサンは真っ赤になって爺さんを睨みつけながら舌打ちし、別の車両に移動していった。



    230 :おさかなくわえた名無しさん 2007/10/02(火) 02:45:15 ID:K86KIj7f
    自分の話じゃないけども。
    卒業後もちょくちょく文化祭の手伝いに行く私。
    茶道部なんて普段は全然人いないくせに何でこういうイベント時は盛り上がるんじゃい、
    と嬉しいんだか悲しいんだかなんかよくわからないままにとりあえず文化祭の手伝い終了。
    帰りの電車は休日ということもあり、混んではいないが席は全部埋まってる。
    そして優先席の隅には、お姉さん、そしてその前に盲導犬が座っている。
    「初めて見た!」が正直な感想だった。ゴメンナサイ。だって平和な空気だったんだもの。

    けど隣の車両からおばさん二人がやってきて一変。
    おばさん来るなり「やだ、犬じゃない!あたし犬駄目なのよ!!」
    周りに聞こえる大声で「やだわぁ、犬いるなら乗るんじゃなかったわよ」とかなんとか騒ぐ。
    おばさんって何で声が煩いんだろう。隣のおばさんも「そーねー」みたいな。
    そーねーじゃねぇよ!
    お姉さんはなんとなく申し訳なさそうに見えた。犬はおとなしかった。
    すると一人の幼女(多分一年生くらい)がおばさんに向かって


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