鬼女のつぶやき〜2ch鬼女・キチママ・生活まとめ〜

主に2ちゃんねるの鬼女関連のスレッドをまとめています。修羅場、恋愛・結婚、育児関連の記事が多めです。

    欠席


    446 :名無しさん@HOME 2018/07/26(木) 19:27:46 0.net
    結婚式に義兄嫁とその娘は幼稚園の行事とか言って平然と欠席
    結婚式終わって義兄に数回会う機会あったのに義兄から「嫁が出なくてごめんね」の一言もなし
    兄嫁からお祝いの1つや謝罪の電話があるどころか私達が幼稚園の行事の時期に結婚式をするのが悪いとか言ってるらしい

    今後どうやって付き合っていけばいいの…
    さすがに非常識なのはむこうだよね?


    398 :愛とタヒの名無しさん 2013/10/12(土) 13:44:08
    12月下旬に船上披露宴があるのを思い出した
    ここに報告する羽目にならないといいなあ

    だけじゃなんなので投下してみる
    友人(新婦)の結婚式がきっかけ?で新婦兄が離婚した話
    実際見た訳じゃない部分もあるけどそこはご勘弁を

    新婦はまだ幼い頃に父親を亡くし家族は母親と7歳上の兄だけ
    その兄は既に結婚してて5歳の双子がいる
    新婦は自分の結婚式に兄家族を招待してたんだけど、当日来たのは兄と双子だけだった
    あとで新婦から聞いたのは、なんでも2日前になって一家で欠席の連絡が入ったそう
    理由は双子が体調を崩したから
    新婦も母親もせめて兄だけでもと言ったものの、兄嫁は「こんな状況なのにありえない!非常識!人でなし!!」と半狂乱で夫を殴る蹴る、物も投げる壊すで手がつけられず
    双子が泣いて怯えるから問いただしたら、日頃からしつけと称した暴力があったことが発覚
    他にも色々あったようで兄が離婚を決意して兄嫁実家返品→兄と双子だけ結婚式出席となったみたい
    双子は軽い風邪だったようで、当日はちょっと鼻がぐずぐずしてたけど元気っぽかった
    ちなみに兄嫁実家は遠方なのかと思ったら兄家族宅から徒歩5分の距離だったそうで、なんで実親に双子の世話をお願いしなかったのかとかは疑問のまま

    式そのものは平穏だったからスレチかもしれない
    ごめんなさい

    166 :名無しさん@おーぷん 2018/01/10(水) 09:29:35 ID:itJ
    以下、続き。

    会社の新人(以下、A)の愚痴。

    私は入社4年目で、社内的には今まで下っ端だったんだけれど、年明けから新しく中途で昨年大学を卒業したばかりのAが入ってきた。
    前の人が勤続ウン十年の人で、お孫さんの世話や第二の人生のために退社していった社内で一番長い事務員さん。
    よって誰が新人の教育係をするのかってなったんだけど、「今までお前が一番下で寂しかっただろうから、年も近いし仲良く面倒みてやれ」と上から指示があったために、なんちゃって教育係になった。
    ちなみに、その新人と私は違う部署(事務員は各部署一名)なので、直接的に業務の関わりはないので、教育係と言っても会社全体のルールや掃除の仕方、お茶出しを教える程度。

    またこのAが、すごい。
    会社の新年会は足がないので行きません。ときっぱり断った。
    まあここまでは、別に飲み会なんて義務でもないし、仕方ない。そこまで強制するつもりもなくて、私は了解した。
    そうして新年会で、そのAの部署の部長と飲み会の場で意気投合して、二次会三次会と連れて行ってもらった。
    社内全体の飲み会は新年会だけで、基本忘年会は部署ごとにするので、実際にこの部長さんと飲みに行くのは初めてだった。
    個人的に上の人と飲みに行くのは全く苦ではないし、可愛がってもらえるし、奢ってもらえるし良いことずくめなので私は喜んでついていった。
    話の内容は、主に「自分の仕事も大変だと思うけど、Aさんの面倒をお願いね」っていう話だった。

    そして休み明けに「新年会のときはありがとうございました」と挨拶をしたら、それを聞いていたAが私の所にすっとんできた。

    A「私さん、〇〇部長と飲みに行ったって本当ですか?」
    私「うん、そうだけど?」
    A「なんで呼んでくれなかったんですか!?」(意味不明)
    私「呼ぶも何も、Aさんは新年会行かなかったでしょ?」
    A「でも、他の部署の部長とそこの事務員を差し置いて仲良くするって卑怯じゃないですか?新人いびりですか?」

    もう、何を言っているか意味不明すぎて段々私が間違えていたのかと思って不安になってきていた。

    私「いびりじゃないよ!ただ、二次会三次会を個人的にご馳走になったから…」
    A「常識的におかしくないですか?〇〇部長って私の部署の部長ですよね?なんで私を除け者にして仲良くしようとするんですか?」

    ここらへんで、本格的に話の雲行きがおかしいとようやく頭が回ってきたので、廊下に呼び出してお話することに。

    私「あのね、最近は飲みニケーションっていうのがパワ八ラだとか、若い子にも面倒だってすごい言われてるから無理強いしなかったし、別に行かなくても良いと思うよ?でもね、行った人が誰かと仲良くなることにAさんが文句言うのはおかしいでしょ?」
    A「でも〇〇部長は私の部長ですし、一番に仲良くなるべきは私なので、私さんは『〇〇部長と飲むんだけどAさんも来る?』くらい聞いても良いと思います」
    私「?? 違う違う!〇〇部長とは二次会の流れだからAさんを陥れるために飲みに行ったんじゃないよ!〇〇部長はAさんの部長でもあるけど、会社での上役でもあるから!
    それに、どうしてもお酒の席で上司にお酌したり、お話聞いたりすると可愛がられるっていうのはあると思う。行かないなら行かないで良いけど、例え私じゃなくても、飲み会に出る人とどこかで差が出るのは覚悟した方が良いと思う。それは自己責任じゃないの?」

    A「つまり私さんは、差別するのが当たり前ってことですか!?!?」

    そこから廊下で泣き出して、まるで私がイジメたみたいになってしまった。
    私が教えたことは全部無視で、分かりやすく作ったマニュアルもゴミ箱に捨てられてた。
    何か言おうとすると「いびってんじゃねえよ、うぜえババアだな」とか小声で言われる。
    ババアって言われてもたった3歳しか違わないのに……。

    まだ入社一週間なのに、もう疲れたよ。

    747 :名無しさん@おーぷん 2017/03/21(火) 19:44:14 ID:rdN
    夕方、何を書いても~に間違って投稿してしまった内容なのですが。

    義姉との付き合いで悩んでます。
    5月に義姉が挙式披露宴をするんですが、その件で義姉にキレられてるようです。
    前提として、我が家は1歳になったばかりの子供がいます。
    挙式が行われるところは新幹線の距離。挙式は神社で行い、場所を変えて披露宴をされるそう。
    また夫と義姉は昔からあまり仲良しではありません。

    以前から、お互いの家族対応はお互いで、と夫婦で決めていたので義姉とはほとんど話したこともなく、今回も夫が義実家対応をしてました。
    子供がとても長時間大人しくできそうにないし、挙式時間がちょうど昼寝タイムだから、夫だけ挙式に出席して、
    昼寝から起こした後に私と子供は披露宴に出席すると夫や義母と相談して決めて、義姉には義母から伝えました。
    それが義姉の不興を買ったようで、
    ・三人揃って挙式披露宴ともに出席すべき
    ・そもそも連絡が夫→義母→義姉なのはおかしい。直接私→義姉とすべき
    ・親族になったのに会ったのが2、3回っておかしいでしょ?
    といった内容の超長文メールが送られてきました。

    正直、そんなの夫に言ってくれー!と返したい。
    こっちは四月に保育園入所&復職が控えていて、準備に忙しいんだよ…。
    1歳児の昼寝を自在にコントロールなんてできないし、挙式・移動・披露宴とおよそ5時間もの間、周りに失礼のないよう対応するなんて考えただけでもキツイ。
    普通、厳粛な挙式はむしろ㲗幼児遠慮しろって言われますよね?
    夫は出るんだから、披露宴だけでどうか勘弁して欲しい。

    挙式参列断った人はどういう風に断りました?
    また、実際に㲗児連れで参列した人はどれくらい大変だったかよければ教えていただけないでしょうか。

    192 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2014/10/16(木) 20:47:06 ID:g8afQ2Zj.net
    数年前の話。中学生時代から関係が続いている友人から、突然結婚式の招待状が届いた。
    数ヶ月前に入籍して、海外で挙式したのは聞いていたし、日本ではしないんだろうなと思っていたから驚いたんだけど、まぁそういうこともあるのかなんて考えながら招待状を確認。
    日程は1ヶ月後で、さらにスピーチを頼むという印刷されたメモが入っていた。
    何の打診もなく突然届けられて、しかも自筆のメッセージも何もなく、スピーチをお願いしますという式場のテンプレ的なメモがぺらっと入ってるだけの招待状なんて、私は初めて見た。
    中学生の頃から独善的で、必ず誰か敵を作っていびって孤立させたり、あらゆる悪口を周囲に吹き込んだり、なにか気に入らないことがあれば攻撃ばっかりしてきた彼女の行動を思い返すと、どうしても快くお祝いする気持ちにはなれなかった。

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