鬼女のつぶやき〜2ch鬼女・キチママ・生活まとめ〜

主に2ちゃんねるの鬼女関連のスレッドをまとめています。修羅場、恋愛・結婚、育児関連の記事が多めです。

    小学生

    439 :名無しさん@おーぷん 2016/03/27(日) 11:35:52 ID:PUA
    小学生の頃、学校に市長が講演に来ることになった。
    田舎だったから、市長といえばエリート!というイメージがあって、皆市長と会える日を楽しみにしていた。
    そんな日々で、クラスのある女の子が「うちのお父さん市長さんと中学の同級生だったよ!」と自慢してまわっていた。
    彼女はとても誇らしげで、私たちは
    「お父さんがエリートの市長さんと親交があったなんて、すごい!」と羨望の眼差しを送っていた。

    そして、講演当日。
    講演内容は「いじめについて」だった。
    市長が受けた、中学時代の壮絶ないじめを告白していた。
    そして、いじめを行っていた人はクラスメイト全員だったことも。
    なによりも誰とも口をきいてもらえなかったのが一番辛かった!と涙ながらに語った。

    その後数日間は、彼女に対して気まずい空気が流れた。でも、彼女が悪いわけではないことは皆わかってたし、だんだんと元の関係に戻っていった。

    しかし、彼女は父を許さなかったらしい。
    あの日以降全く口をきかなくなったそうだ。
    元いじめっ子が最愛の娘から最も軽蔑されるという終わり方だった。

    769 :名無しさん@おーぷん 2017/01/27(金) 21:19:33 ID:tob
    数年前起こった修羅場です。
    読み辛かったらすみません・・・

    その当時、親戚の方のお見舞いに行く為に鎌倉へ行った時の事です。
    祖父母と父母、長女の私と2番目の妹、3番目の幼い妹の7人で電車に乗っていると、少し離れた席にリュックを背負った父親とその息子が座っていました。
    その父親の方は目の前に座っている女子小学生達を


    282 :名無しの心子知らず 2018/07/05(木) 23:44:46 ID:g9awr4g5.net
    今日は警報で幼稚園、小学校共にお休み。3歳児と小2は休みに喜んで「学校休みだからどっか連れてって」と言われて「今日は何の為に休みやと思ってるの!遊びに行くための休みじゃないよ!」と怒った数分後にチャイムが。
    玄関を開けると小2息子の友達で「どうしたの?」と聞くと遊びに来たと。息子は嬉しそうに遊んでいいかと聞いてきたけど「ダメ。今日は大雨で危ないから学校がお休みなったの。遊びに出かけない方がいいからお家に帰りなさい」と言ったら
    「お母さんが今日は雨降って危ないから、誰かの家なら遊びに行ってもいいって言ってた」と。
    「お母さんは家にいるの?」と聞くと「いるよ」と。
    そこからは息子と息子友人が遊びたいーとグダグダ言ったけど「ダメって言ってるでしょ!2人共、今日は大雨で危ないってわかってるでしょ!」と怒ってやっと2人共諦めて息子友人は帰った。
    今日は学校休みでテンション上がる気持ちはわかるけど何回も説明してるのに理解しない息子にもムカついたし、今日は危ないとわかってるのに友達の家なら遊びに行ってもいいという息子友人母にもムカついてしまった。



    533 :名無しさん@HOME 2012/08/31(金) 08:42:23 0
    書き込み失礼。
    修羅場というか…。
    朝目が覚めると全く知らない場所にいた。
    結構豪華な部屋に豪華なベッド。
    3人並んで寝れるんじゃないかっていうぐらい広いベッドだったのを覚えている。
    「起きましたか?」
    と知らないおじさんが起こしに来て、これまた広い廊下を歩いてリビング?に。
    大きなテーブルには高そうな食器にきれいに盛り付けてある数々の食べ物。
    そこでやっと頭が覚醒してパニックと不安で自分号泣。
    慌てふためくおじさんとどこからかやって来たご夫婦。
    何故かご夫婦に手をつながれて抱きしめられると落ち着いた。
    結局一日その家にいて普段とまったく違う一日を過ごした。
    次の日起きると自分の部屋で寝ていた。
    自分は一日限定で誘拐されていたらしい。
    不思議な話?として地方紙にも小さく載ったぐらい。
    一日子供がいなくなった両親たちが修羅場だったと思う。
    その後の詳細は全く持って不明。
    どれも寝ている時に移動させられていて住所はわからず。
    警察も動きようがなかったみたい。



    703 :名無しさん@おーぷん 2017/12/14(木) 12:02:23 ID:2Xb
    帰宅途中に他の児童の保護者が運転する車に跳ねられたこと
    当時わたしは小学生で、送り迎えの車が学校周辺に路駐することが問題視されている時の出来事だった
    その日もHRで送迎に車を使わないようにと再三の注意があり、幼心にも「これ(路駐)は悪いことなのだ」と強く感じていた
    帰路についたわたしは校門を出て早々に道端に停車した"悪い車"を見つけた
    放っておけばいいものを、子供特有の正義感に駆られたわたしは運転席に声をかけた
    「こんにちは、ここに車を置いたらいけないんだよ」
    窓から顔を覗かせた女性は最初ニコニコとしていた
    「ごめんね、でもおばちゃん子どもを待っているの」
    「先生もダメって言ってたよ」
    どれくらいの間押し問答を続けていたのかは覚えていないが、女性の顔から愛想笑いが剥がれ落ちる程度の時間は経っていたと思う
    険しい表情になった女性が怖くなったわたしは「バイバイ」と挨拶して踵を返した
    が、数メートルも進まない内にわたしは物凄い衝撃を受けて地面に転がった
    ここからは母からの伝聞になるが、女性と別れたわたしは女性の車に跳ねられたらしい
    背中を向けて歩くわたしに向かって車が急にバックしたそうだ
    幸いそうスピードが出ておらず、またランドセルがクッション代わりになったおかげでわたしは軽症で済んだ
    ただし念の為検査入院をすることになった
    女性と言えば、下校中の出来事であった為に目撃証言が多く、本人も認めたことから事故処理はスムーズに終わった
    「ちょっと驚かせようと思ったら車が下がり過ぎてしまった」と本人は語ったらしい
    そもそもわたしがこまっしゃくれた言動を取らなければ起きなかった事故だし、今思えばあの時の女性には悪いことをしてしまったと反省している

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