鬼女のつぶやき〜2ch鬼女・キチママ・生活まとめ〜

主に2ちゃんねるの鬼女関連のスレッドをまとめています。修羅場、恋愛・結婚、育児関連の記事が多めです。

    怖い

    131 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2017/07/13(木) 12:52:34 ID:Jojjeha5.net
    私はインディアンジュエリーの収集が趣に味で、彼氏が婚約指輪の代わりにずっと欲しかった巨匠のバングルをくれた。
    本来コレクションとして飾って身につけない様な値段のものだが、婚約指輪の代わりなんだからとそれはそれは大事に扱って着けていた。
    電車で座っていた時のこと、目の前に立っていた男性が「それって◯◯◯のバングル?」と聞いてきた。
    何か嫌な予感がして、「あぁ、はぁ…まぁ」みたいな受け答えをした。
    そして電車が次の駅に着いた途端、目の前の男性が私のバングルを着けた腕を猛烈に引っ張ってきた!
    「え、ちょ、やめてください!」「うるせぇ寄越せ!」とガンガン腕を引っ張ってくる。
    でもその巨匠のバングルは女性や子供向けに作られているものが多く、手首周り13センチの私の腕でガッチリピッタリの代物で、そう簡単に外れるものではない。
    バングルの開いている部分が2センチしかないので、きちんと手順を踏まないと外れるわけがない。
    周りは「何だ!?痴/漢か、誘拐か!?」みたいな変な空気に。
    サラリーマンのおじさまが「君、何をしているんだ!」と強い口調で問い詰めると舌打ちをして電車を降りようとした。
    が、結構長い時間引っ張り合っていたので降りようとした瞬間ドアが閉まった。
    強盗未遂?の男性が降りるまで心臓がバクバクしっぱなしだった。
    婚約指輪の代わりのものを強奪されそうになったという私のプチ修羅場でした。

    455 :名無しさん@おーぷん 2017/11/06(月) 10:42:09 ID:kGM
    ここ2時間の話だが、群馬の山奥へ知人と渓流釣りに出掛けたんだ
    目的地に約20分で到着するポイントで、崖の方を見ていた知人が「止まれ!」と叫んだ
    何事かと路肩に車を寄せると、さっさと知人が降りて行ったので後を追っていった
    崖下を見ると人らしいものが横たわっていた
    写真を撮って行こうにも、二人ともガラケー愛好者、しかも圏外
    これは警察だと山を下ろうとなった
    10分程度走ったところでスモークした対向車があり、更に20分後に電波が入るところと駐在所に到着
    警察官も物を見てみないと言うので、来た道を引き返してみたら、さっきの車とまた擦れ違う
    そして目撃現場から見たら、血糊っぽいのだけで人らしいものがない
    こういうことがあったとして長閑な対応だけれど、私と知人の心は修羅場


    7 :名無しの心子知らず 2012/10/06(土) 22:37:34 ID:xwnYMOZ8
    >>1乙です
    このスレ的にはプチなんだろうけど、自分にとっては「キチ外って本当に本当に実在するんだ」って衝撃を受けたので投下。
    文才は無いのでスルー推奨。
    あと、かなり細切れになりそうです。ご勘弁。



    116 :名無しさん@HOME 2016/01/08(金) 17:06:40 0.net
    妊娠怖い。親知らず抜くときでさえ恐怖で震えていたのに出産とかムリゲー。
    メスであそこ切るんでしょ? 死ぬやん普通。無痛分娩ってホントに無痛なのかな



    260 :1/3 2014/01/04(土) 04:21:16 ID:EpHmLSYJ
    衝撃だったと同時に複雑な気持ちになった出来事

    今から10年くらい前、当時まだ20代だった頃。
    バイトしていた本屋の常連客にちょっとやだなっておっさんがいた。
    品出しする女性スタッフに覆いかぶさるようにしてわざと高いところの本を取ったり
    『おつかれさん』って肩に手を置いてきたり、いわゆるセクハラオヤジ。
    ただ、『ちょっとやだな』の域を出ず商品も買ってくれるんで店長も強くは言わなかった。

    ある日、仕事中にそのおっさんから執拗に携帯番号を聞かれ、色々理由をつけて必タヒに断ったんだけど
    『仕事終わったら連絡してよ』と携帯番号とメアド書いた紙を強引に握らされてしまった。
    もちろん連絡するつもりはなく、無視しておこうと思ったけど、終業後に店長と副店長に報告。
    私は閉店まで勤務だったから、精算業務が終わった後、店長たちと事務所でしばらくその話をして
    その時に店長が冗談で『あいつ駐車場で待ってたりしてな~』と笑いながら
    戸締りをしていざ店を出たら、本当にそいつが駐車場に車とめて待ってた。
    店長と副店長は唖然。私は蒼白。

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