JK

    586 :おさかなくわえた名無しさん 2013/06/16(日) 09:44:44 ID:TAsbkxVz
    ぽっちゃり繋がりで
    こないだ電車乗ってたら女子高生がわんさか乗ってきて、
    ぺちゃくちゃデカイ声で喋りながら席を陣取った
    20~30人くらいいたと思う
    スゲー光景だなと思ってたら、おしゃべりが超うるさいのw
    まあ若い子だから喋りたい気持ちも分かるんだけど、何十人も一気に喋るから
    すげーうるさいw
    でも最後に乗ってきたぽっちゃりして眼鏡かけた20代くらいの女の人が
    「お前らうるさいわ、周りに迷惑掛けんな」って言ったとたんピタッとおしゃべりが止んだ
    眼鏡の人は空いてる(というか空けられてた)席に座って、
    一人女子高生を呼ぶと隣に座らせて説教してた

    所々聞こえなかったけど、眼鏡の人は長い歴史のある部活のOGで
    隣の女子高生は部長っぽかった
    「学校の歴史だけで100年超えてて、部活の歴史もそれ並にあるのに
    恥ずかしい真似するなよ馬鹿じゃないの」みたいな事言われてた
    「こんな調子で県大会勝てるのかね?」とか、
    「私、今年は寄付しないからね。見に来るのもこれっきり。
    電車で騒ぐようなガキの面倒見るためにOGやってるんじゃないし?
    私の同期にも言っとくわ、今年はハズレだってw」とか言われてた
    女子高生は「ええっ」とか「○○さんが来てくれないと困ります」とか言ってびっくりしてた

    冷ややかな目つきの眼鏡の人と、
    縮こまってる女子高生にちょっと興奮を覚えたのは内緒だ

    359 :おさかなくわえた名無しさん 2003/09/20(土) 19:41:00 ID:Ecwrv+c8
    この間のこと。
    やや混雑した電車に乗っていたところ、目の前に立っていた女子高生がいきなりこちらを向いて叫んだ。
    「てめえ、痴漢してんじゃねえよ!」
    はぁ?と思ったが、彼女の友人らしい二人が横から
    「マジさいてー!」「タヒねよクズ男!」と騒ぎ始めたので、次の駅で降りることにした。
    女子高生達は、ホームに降りるやいなや金を要求してきた。
    「警察に訴えてもいいんだよ!」「あんたの人生滅茶苦茶だね」
    しばらくそのヘラヘラ笑う様子を眺めていた。こいつら常習犯だ。
    彼女たちは軽蔑されているのに気付いたのか
    「なんとか言えよ、変態男」と言いながら再びこちらに詰め寄ってきた。
    そのタイミングを見計らって私は彼女の手を掴み自分の胸に押し当てた。
    「私、女なんだけど」
    彼女たちの顔色が急に変わっていった。こういう時、人間って顔色がどす黒くなるもんなんだね。
    「警察?行こうよ。あんたら常習っぽいし」
    私に手を捕まれた少女はもがいたけど、男と間違われるくらい鍛えているので逃げられるわけもない。
    ボロクソに言われていい加減腹が立っていたので、そのまま彼女を交番まで引きずっていった。
    あとの二人も観念したようについてきた。
    結局、警察と学校側、そして彼女たちの両親からの謝罪と念書を受け取って終了。
    彼女たちは謹慎のあと、しばらく親と一緒に投稿する約束をした。
    私はといえば、翌日同じ電車に、やや胸を強調した服で乗ったら、いつも乗り合わせている女性に
    「大丈夫でした?」と心配されておしまい。
    女も痴漢をするかもしれないけど、今回はうまくいきました。
    私のプライドのためにも二度とこんな目に遭いたくないけど。
    男性の皆さん、気をつけて下さい。

    917 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2016/02/25(木) 14:04:08.97 ID:1xvO0JrI.net
    随分前の話だが、ファミレスで遅い昼飯を食ってたら隣のテーブルで見るからに暇を持て余してた
    JKどもにからかわれた。こっちが気弱そうに見えたのか、聞こえよがしに服がダサいだの
    髭が似合わないだのと言ってくる。そいつらの方を見ると知らんぷりしてる。

    そのうちに注文した物が来たので食べ始めたら、今度は食事の実況を始めやがった。

    JK1「おっと、最初に肉を食べました。これはどうでしょう?」
    JK2「これはダメですね、最初は味噌汁からいかないと」

    こんな調子で続けられて、こっちが注意してもシカト、また食べ始めると再開するので、
    途中からピッチ上げてあれこれと食った。

    JK1「ピッチが上がった。肉、野菜、ご飯、野菜、肉www」
    JK2「これは飛ばしすぎでしょう。ペース配分を考えないとww」
    JK1「おっと構わずにまた肉、そして味噌汁、ご飯、どんどん詰め込んでますwww」
    JK2「飲み込めないんでしょうかwww ほっぺたがあんなにwww 膨らんでwww」
    JK1「それでも食べるwww まだまだ食べ続けるwwww いつまでwww」

    ここで口の中に入れた物ぜんぶ皿に戻してやった。JKども絶叫。悔いはない?

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