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    192 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/06/02(火) 00:58:02 ID:Ads4kJjD.net
    そもそも私は小学生時代かなりやんちゃっていうか、腕白な感じだった。
    とは言っても一人だけ男子に混ざって遊んでるぐらいで、まあ別に問題児になるほどではなし。

    ところが、うちの両親特に母親はかなり教育熱心。中学受験を強く勧めてきた。
    もともと勉強は出来る方だった(それまでの母親の教育の成果)のもあり、塾に通い、無事首都圏ではかなり偏差値高めのいわゆるお嬢様系の中高一貫校に進学。
    ただ、お嬢様系って言っても、実際のところ家にお手伝いさんがいたり、登下校に送迎なんてのはなかった。割合裕福な勉強の出来る子の集まりってかんじで、中学に入ってからもちょこちょこやらかす私と楽しく過ごしてくれるいい友人が沢山できた。
    そんな中、中学二年で同じクラスになった友人Aちゃんとは、特に仲が良かった。

    911 :おさかなくわえた名無しさん 2013/06/16(日) 09:50:09 ID:Lv4NIPDi
    書き込み失礼します。
    長いのでいくつかに分けます。
    私がしたのではなくて、見たものですが前に住んでいた団地で刃物を使った事件がありました。
    それを撃退した鳶たちと警備の女の子の話です。
    フェイク有り。
    数年前の話です。

    当時その団地では改修工事が行われていて、その事件の日は足場の解体をしていました。
    私はヒョロガリのおっさんなので、がたいのいい若い鳶のお兄ちゃんたちは少し怖いと思っていましたが、すれ違えば元気のよい挨拶をしてくれる人たちでした。
    そんな彼らにいつもついて回る警備の女の子がいました。
    綺麗で若い女の子なのに警備員をしてるという珍しさもあり、近所で話題になったりもしていました。
    近所のおっさんたちは「今日、警備ちゃんとお話したんだよー。」なんてデレデレはなしていましたが、私は挨拶をするくらいしかできませんでした。
    それでも勇気を出して一度「今日は暑いですね。」と話しかけたところ「そうですね。お体に気を付けてくださいね。」と返してくれて、その日は仕事を頑張ろうなんて思ったりしたこともありました。

    766 :名無しさん@HOME 2014/03/05(水) 19:30:24 0
    夫は結婚前はもろに田舎の長男という感じでの人で、
    「自分は跡取り。嫁はうちのしきたりに従うもの」とか平気で言っていた。
    父親には逆らえず、母親のことは良妻賢母の鑑として尊敬していた。
    かなり不安だったが、家に関すること以外に関しては非常に尊敬できる人だったので、思い切って結婚した。
    結婚後、転勤で義実家とは新幹線使って半日かかる距離、私実家からは車で30分の地に引っ越すことになった。
    それを知った義実家が、仲人さん(夫上司)に「息子が嫁の家に取られないよう、嫁家とは距離を置くように、言い聞かせてやってください!」と依頼し
    呆れた仲人さんが夫に「君も大変だろうが、嫁さんをしっかり守るんだよ」と諭したあたりから、
    夫も「もしかしたらうちの親は変?」と思うようになったらしい。

    転勤して都会に来てみたら、故郷の狭い地域では常識だった「同居は当たり前」「別居の場合は、長期の休みは実家に帰る」「嫁家は夫家を立てて、全て遠慮しなければならない」なんて
    周りのだれもしていない事に気付いて、文字通り唖然としていた。

    450 :名無しさん@HOME 2009/12/17(木) 10:06:59 O
    1
    絶対お祖母ちゃんなんて呼ばせない!」
    「赤ちゃんの名前も私がつけ、私が育てるわ!」
    「お祖母ちゃんに見られたくないから整形する!」
    でも私ハナホジ。旦那イライラカリカリ。しょっちゅうトメと喧嘩。
    しかしトメは遂にウトに泣きついて、煽てて引っ張り出してきた。
    大事な話があると呼ばれて行ったウトの第一声が
    「子供にはお祖父ちゃん、お祖母ちゃんと教えるな、呼ばせるな。
    お前達も今まで通りにお父さん、お母さんと呼ぶように。」
    ウトの横でわざとらしく上目遣いで、普段の三倍まばたきしながら
    「私のこと『みーみゅ』(本名:美由紀)って呼ばせてね♪」
    と、トメが言ったとき悪阻のせいじゃなく吐くかと思った。
    旦那は恥ずかしさと怒りで顔が真っ赤になっていた。

    507 :名無しさん@HOME 2007/09/12(水) 23:40:42 O
    プチ投下。
    結婚1年目。悪意のあるイヤゲモノと早朝嫌味電話を繰返すトメにお礼の品を送りました。
    いつもは白い〇人等を詰め合わせていましたが、今回はラベンダーチョコレート(石鹸食ってるみたいな香り)とラベンダー石鹸とラベンダーのアロマオイルと富良野ワインをチョイス。
    うっかりアロマオイルの蓋を半分開けたまま梱包。
    夕方ウトから届いたとお礼の電話。トメは頭痛がすると寝てるらしい。
    トメが芳香剤や香水が大嫌いなのをうっかり失念してました。
    来年の夏は富良野連れてけって言うから富良野っぽいものを選んだのになぁ。そのままずっと寝てて良いよ。

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