DV

    727 :可愛い奥様 2013/04/27(土) 00:47:27 ID:DrKrPzJ/0
    汚い話注意






    私は生理二日目から四日目くらいまですごく量が多くて
    夜用ナプキンでも吸いきれず下着に漏れてしまうくらいある
    ダブルベッドで寝てるんだけど、新婚ホヤホヤの頃ナプ調節が甘くてシーツを血で汚してしまったことがあった
    指にトゲ刺さっても気分悪くなるほど血の苦手な旦那は真っ青

    結果的に、二日目から四日目は一緒に寝ず夜通し起きておく事になった
    「ごめんね、別の場所で寝るよ」と謝ったら
    「また血を漏らしたらどうするの?俺もう怖くて家に帰れない」と言われた
    「血が多い時期だけ起きて過ごせばいいじゃん」と言われて睡眠禁止になった
    昼間眠くて眠くて…

    768 :名無しさん@HOME 2013/06/03(月) 07:45:51 P
    彼からプロポーズされた時「料理が苦手どころか全然できないけどそれでもいいの?」って聞いた。
    でも彼は「俺と結婚してくれるなら毎日お茶漬けでもいい!」って言ってくれたので嬉しくてOKした。
    だからって本当に毎日お茶漬けだしてもいいなんて思ってなかったから、
    結納から結婚までの間に、ばあちゃんに教わりながら料理の特訓して
    一応、定番と言われるものぐらいは作れるようになって、ばあちゃんにもこれで大丈夫って言われた。
    そして結婚して一ヶ月も経たないうちに、想定外の事が起こった。
    彼の職場は独身の人以外は殆ど愛妻弁当らしい。
    思ったより料理できるんだから、自分も愛妻弁当を持っていきたいと言い出した。
    まだそこまでスキルが高くないし、出社時間が早いので(6時半)大変だなーと思ったけど
    毎日5時前に起きて頑張って作っていた。
    おかずはだいたい3品から4品で、1品は必ず卵焼きを入れていた。
    お弁当には卵焼きだと勝手に信じていた。
    3ヶ月ぐらい経ったころ、帰宅してお弁当箱を出しながら彼が
    「おまえなー、卵焼きって言ったってもうちょっと工夫できない?」と言った。
    それでスーパーの惣菜コーナーで見て回ったら、浅葱をを刻んだようなものを混ぜてるのがあったので
    次の日、それをやってみた。

    899 :名無しさん@HOME 2013/06/11(火) 22:30:06 0
    まとめブログ読んで、旦那を殴り返した話を見たら前夫の事を思い出した
    考えるだけでむかむかしてくるので吐き出してく

    結婚前は良くも悪くも普通の男性.だったのに結婚してから豹変
    さすがに普段から殴るような事は無かったけど、ちょっとイライラしていると
    頭を叩いたり小突いてくるようになった
    私が結婚するまで働いていたのが小売業で、それを馬鹿にして来る事もあった
    ある時「これだからスーパーの店員やってたやつは…中身入ってんの?」と言いながら
    ぺしぺし頭を叩いて来た事で堪忍袋の緒が切れた

    こっちは結婚寸前まで毎日立ち仕事、荷物運びを仕事にしてたブルーカラー
    対して前夫は毎日デスクワーク、運動はせいぜいオフィス内を歩く程度のホワイトカラー
    体格だけ見ても明らかに私の方がパワーがあるのが分かるくらい
    何でされるままになってたんだろう、と思いっきり突き飛ばしたら向こうが尻餅をついたよ…

    342 :名無しさん@おーぷん 2015/07/31(金) 09:50:31 ID:RSI
    怠け者の母親が自杀殳未遂した時が修羅場。

    母親はノロマで家事の手際が異常に悪く、いつも父にはたかれていた。
    頭ボサボサ、化粧もしないで外ウロウロで近所の人に笑われ
    祖母がいつも「みったくない女だ」と言っていた。
    俺が中学になってからノロマさがもっとひどくなり
    朝いつまでもダラダラ寝てるようになった。父が蹴っぼくって起こしていた。
    ある日起きてこないから父が蹴りに行ったら、父が「ワーッ」と叫んだ。
    母がパジャマの袖のとこを首に巻いて、自杀殳していた。
    まだ生きていたから救急車を呼んで、そのまま入院した。

    547 :名無しさん@おーぷん 2018/04/04(水) 16:53:20 ID:rRr
    親の引っ越しの手伝いで久々に高松に帰った
    引っ越し自体はほぼ業者の力を借りたので素早く終わって、帰省ついでに地元の友達と会って軽く食事をした
    当時の同級生や先輩後輩の近況を色々と聞かせてもらった中で、小学校が一緒だった一つ年上の女の子が旦那さんからDVを受けているという話を聞いた
    暴力というよりは精神的な感じのもの
    一瞬だけ義憤に駈られて知識面(弁護士とか)や金銭面(当座の生活費とか宿の提供とか)での援助をしようと思ったけど、やめた
    小学生の頃、当時所属していたクラブ活動では「最後まで教室にいた子が残って清掃をする」というルールがあった
    ある日、明らかに知的障害と思われる上級生(女子に粘着することで有名だった)に羽交い締めにされて教室から出られず結局居残りで掃除させられたことがある
    その際にその子がこっちをチラッと見て何事もなかったかのように出ていった記憶がふと甦った
    しょうもないことではあるけど、なんで助けてくれなかった子をこっちが時間や身銭を切って助けなきゃいけないんだろうって思ってなんだかどうでもよくなった

    祖父母ももういないし親も県外に出たから二度と帰ることはないだろう
    さらば地元

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