電車

    849 :名無しの心子知らず@無断\(^o^)/ 2015/07/14(火) 02:11:21 ID:Qb6Dac/Z.net
    そうじゃなきゃ生きていけないんだろうけど、障碍.者って基本的に正義厨だよね。
    電車に盲導犬を連れた人が乗ってきて、娘が「犬はダメ!」と言ってしまったとき、
    「私の目の代わりになれるように、特別に訓練してある犬だから、電車に乗ってもいいんだよ」
    と、視覚障碍者から言われたことある。
    その場には娘の友達や、そのお母さん方もいたから、
    みんなの前で恥をかかされた娘がかわいそうだった。
    目が見えない=その場の状況もわからないのに、平然と人を注意できるかね。
    自分の正しさに自信がなきゃできないよね。

    810 :おさかなくわえた名無しさん 2011/04/02(土) 14:14:22 ID:cxx/o1b2
    プチな出来事

    座席は全部埋まっていて立っている客がまばらに居る電車
    俺はシートの端にたまたま座ることができた
    俺の右手に肘掛があり、そこに上体を傾けて20分ほど仮眠していた
    しばらくすると超ピザな♀ブタ母子が乗り込んできた
    ブタ母は俺から見て真正面の位置からやや右手に、
    ブタ子は俺が使っていた右手の肘掛に尻を乗せて立ってやがった
    「あー疲れた、どっかに座りたいわあ」
    なんとなく視線を感じたがガン無視を決め込む俺

    次の駅で今度はいかにも品の良い初老の女性.が乗ってきた
    その女性.は俺から見て真正面の位置からやや左手に立っていた
    俺はこの女性.に席を譲ろうと考えた
    そこで俺は右手でつり革を掴んでブタ母をしっかりブロックして
    初老の女性.にどうぞと席を譲った
    「まあ、ありがとうございます」と丁寧に一礼をして女性.は座った

    これにブタ母が食ってかかった
    「ちょっと!アタシが先に乗ってきたのに何でアタシに譲らないのよ!?」
    これに俺は淡々と反論
    「俺次の駅で降りるし
    大体一人分の席空いたところでアンタのでかいケツが収まるわけねえしwww
    つかそんだけ元気もカ□リーも有り余ってるなら立ってろよwww」

    車内から軽く笑い声が聞こえ、ブタ母子はドカドカと逃げやがった

    553 :名無しの心子知らず 2009/12/06(日) 02:15:38 ID:O0SoVR55
    1/3

    クリスマスが近づいてきたので去年の12月23日に
    クリスマスケーキを子連れママに泥されかけたのを思い出した。

    24日から数日間、忙しくて帰宅が遅くなることが決まっている夫の
    ために23日にケーキを食べることにした。
    夫の好きなケーキ店で予約したクリスマスケーキを受け取って
    地下鉄に乗り込んだ。
    我が家は地下鉄に乗り入れている私鉄の終点駅なので、いつも網棚に
    大きい荷物を載せていた。
    その日もケーキを網棚へ。

    都心部からは時間がかかるので、私は車内で眠ってしまうことが多く、
    その日も寝込んでしまった。
    しばらくして夫の「何してるんだ」という夫の大きな声で目が覚めた。
    ベビカのママが、私の座席の上の網棚に置いてあったクリスマスケーキに
    手を伸ばした形で固まってたwww

    続く

    99 :名無しさん@お腹いっぱい。 2018/03/27(火) 02:00:14 ID:l+9XCgoS0.net
    前の会社の帰りの電車
    優先座席の妊婦さんの隣が空いていたのでIN。
    暫くした駅で乗ってきた酔っ払い、座る場所が無くて妊婦さんの前で吊皮を持ち、
    半分寝てる感じでフラフラしてた。
    (あぶねーなー、これあぶないよこれー)
    と思いつつも、ちょい貧血で体調悪い俺の頭は回らないから、
    「吊革からずりおちないように…」と祈りをこめて様子見してたが
    電車の揺れにあわせてガクンとそのおっさんの体が下がったのを見て
    「あー危ないこれ危ない!妊婦さんあー!」
    ってパニクっておっさんを前からハグして、体を回して自分が座ってた席に着席させる。
    そこまでして「ファー!妊婦さんの横に酔っ払いだめだわ!」と思って、対面の席の人に
    妊婦さんと席交換してください、と土下座(貧血気味で立ってられなかった)。
    頼みをきいてくれて、妊婦さんと席交換。
    それを見て
    「ああ、良かった」
    「俺はこれだけの為に、生まれてきた価値があった」
    と安堵するも、貧血気味でさらに動いたせいでそろそろ自分の貧血がやばい。
    何人かが大丈夫ですか?みたいなことを言ってくれていた気がするが、
    「ここで倒れたら遅延して迷惑かけてしまう」
    と自分の中にはそれしかなく、膝ついてた体を引きづって、次の駅で降車。
    きちんと降車できたかすら定かでないくらいで気を失った。
    目が覚めたら病院のベッド。本当にただの貧血だったので、点滴打って帰ったってことがある。
    体調不良が改善してから、電車でのこと思い出して、多分、俺変人と思われてるわ。
    通勤に使う路線変えたほうがいいかと羞恥心で気が狂いそうだった。

    382 :素敵な旦那様 2005/12/30(金) 08:25:07
    母の友人から聞いた話です。

    臨月に入った、ある奥さんが電車に乗った時の出来事。
    上品な紳士に席を譲られ、お礼を言って座りました。その紳士が下車する一瞬、
    紳士の着るスーツの襟に付いた、見覚えのある社章に気付きました。
    「主人と同じ会社だ」
    帰宅したご主人に事の顛末を話しました。奥さんから聞いた背格好から推定し
    調べた結果、顔見知りの、別の課の課長さんである事が判りました。
    課長さんは「ああ、君の奥さんだったのか。こんな事もあるんだねぇ」と言い、
    この偶然について驚いていたそうです。

    3ヶ月後。
    課長さんの自宅に、奥さんの名前で一通のハガキが届きました。赤ちゃんの
    写真が印刷され、その横にはこう書き添えられていました。
    「その節は、ありがとうございました。この子は、あの時の子供です」

    その日、課長さんの家は、大変な修羅場と化したそうです。

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