電車

    657 :おさかなくわえた名無しさん 2005/06/24(金) 15:18:14 ID:uE5NPxTi
    569 名前:おさかなくわえた名無しさん メェル:sage 投稿日:2005/06/23(木) 23:52:47 ID:FnSoH0oZ
    平日の昼間、電車の中で、赤ちゃんを抱っこした若い母親と同じ車両に乗った。
    赤ちゃんはおとなしく無言で、ドアが開いたり閉まったりするのを珍しそうにジーっと見たり、天井をキョロキョロしていた。
    車内は席がほぼ埋まるくらいの混み具合で、おばさんが席を譲ったが、子供が飽きると困るからと断って母親は立っていた。
    赤ちゃん可愛いくて、近くに座ってたおばちゃん二人が「可愛いわね~」と話したりしてた。

    少しして、隣の車両から「チッ、くそっ!」とかブツブツ言いながら爺がやってきて、
    空いている椅子に座った。ずっと頬を押さえて、イテェイテェ言ってたから多分歯でも痛むんだろーなーっとぼんやり考えてた。

    679 :おさかなくわえた名無しさん 2009/03/07(土) 02:20:43 ID:59Hnpm1T
    初めて一人旅に出た時
    斜め向かいに座った女の子が好きなとあるアイドルと瓜二つで思わず見とれていた
    ピンクの縁の眼鏡をかけていて、何か今の時代珍しい清純そうな子で、一種80年代アイドル風な雰囲気だった
    でもその子は途中で降りてしまった。残念に思って目で追っていたら、
    電車から降りた途端消えた。ずっと見てたから見間違いではない。ホントにかわいかったがあの不思議な雰囲気はただならぬものを感じた

    何かの運命か?とアホな妄想もしてしまったw今年の始めの話でした

    109 :名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火) 22:55:00 ID:8Qp
    クソひまだから書いてみる。

    今年の夏、乗ってた電車が飛び込み自●者?を轢き○した。
    (休日夜23時台なので乗客は少なかった。各7人掛けシートに一組いるかいないかぐらい。)
    それはそれでいい気分じゃないが乗客の誰もがリアルにネットみたいな事を言って
    大丈夫かな?すら言う奴らがいなかったのが一番衝撃だった。
    小学校低学年連れた家族とかマジ寒気を覚えた。大丈夫か教育?と余計な事だが。

    なんだかんだ時間がすぎ、乗ってた位置は先頭車両なので運転手がやって来た。
    証言?みたいなのが必要になるかも知れないので誰か協力していただけませんか?と。
    名前と連絡先が欲しいと。もちろんこんなじゃなくちゃんとした言い回しだよ。
    よっぽど特殊な事がない限り実際には証言?とかするのはないんだけど
    断るなら分かるが、どいつもこいつも無視を決め込んでたのも衝撃だった。
    俺んトコ来てくれたので俺が名前と連絡先を伝えた。
    他のこの乗客らに名前を聞かれるのはイヤだったけどw

    電車は結局目的地には行かず俺は家に帰れず
    知らない土地のファミレスで夜を明かした。
    人間嫌いがさらに悪くなったw

    769 :名無しさん@おーぷん 2017/01/27(金) 21:19:33 ID:tob
    数年前起こった修羅場です。
    読み辛かったらすみません・・・

    その当時、親戚の方のお見舞いに行く為に鎌倉へ行った時の事です。
    祖父母と父母、長女の私と2番目の妹、3番目の幼い妹の7人で電車に乗っていると、少し離れた席にリュックを背負った父親とその息子が座っていました。
    その父親の方は目の前に座っている女子小学生達を

    108 :可愛い奥様 2010/08/23(月) 10:33:16 ID:+3yHzkOm0
    実家から通勤してた頃。
    利用してる路線の行き先に登山者に人気の山がありました。
    休日なんかには泥の付いた靴で乗り込んでたり、植物を持ち帰りまくったり、
    車内で飲酒して騒いだり、席を何人分も使って荷物置いたり横たわったりと
    地元利用者には迷惑な連中でした。
    ある土曜の深夜。
    残業が終わってヘトヘトになっての帰宅途中。
    電車内は早朝からの登山を目指す客が席を占領(4人掛けを2人でなど)していて座れませんでしたが、どうにか駅に到着。
    降りようとすると、ひとりの登山客が荷物を枕にドアを塞ぐ形で熟睡。
    そこでブチ切れて、当時愛用していたドクターマーチンのスチール入りのブーツで思い切りお腹に蹴りを入れました。
    その登山客は飛び起きてお腹を押さえてのたうちまわってましたが、私はそのまま電車を降り、ドアは閉まりました。
    あばら骨とか折れていなきゃいいんですけどね。

    あと、やはり満員の電車内でドアのところに立っていたおばさま(保険か何かの営業風)が、
    香水がキツく、髪の毛をバサバサ降るわ、寄りかかってきてそのまま体重預けられるわでイライラして。
    駅に着いてドアが開いた瞬間、ハイヒールのかかと部分にやはり蹴りを入れました。
    おばさま、2m位先にズザー!と吹っ飛んで、何が起こったかわからずキョロキョロしながら痛がってましたが
    ラッシュ時なので乗降客はもちろん、駅員にすら助け起こされることはありませんでした。

    だが反省も後悔もしていない。

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