離婚

    861 :名無しさん@おーぷん 2019/11/05(火) 12:15:41 ID:Xd.tj.L3
    叔父の別れた奥さんが東京に変なイメージを持っていた。多分、外国のスラムくらいのイメージがあったのではないかと思う。

    叔父が東京に出張が決まった時に泣きながら行かないでと迫る。叔父がやんわりとそこまで危ないところじゃないと説明しても「魔薬の売人に捕まったらどうするの~!」と聞く耳を持たなかった。

    最終的に奥さんは東京に出張を命じた会社に苦情を入れたらしい。
    最終的に叔父は奥さんと離婚したが、奥さんに娘の親権が行ってしまった。
    叔父は娘とは連絡をとりあっているようだが、娘の中学の修学旅行が東京だったらしく、行かせてもらえなかったらしい。
    「女の子だからレ○プされたら危ない」という理由で。

    奥さんはディズニーランドには行ったことがあるそうだが東京には行ったことがないという。
    しかし、五大都市出身&在住でそこまで田舎育ちというわけでもないし、まだ30後半くらいなのに、そこまで東京を怖がる理由はなんだろう。

    190 :名無しさん@おーぷん 2014/11/07(金) 16:18:51 ID:FkbKCyRy0
    私の両親の話です。フェイクあり
    父の実家は当時その地では割と有名な着物店だった。母方祖父はそこの従業員。
    母は16ぐらいから好きあって交際していた男性がいたんだけど、父がたまたま弁当を届けに来た母を見かけて一目惚れ。
    父方祖父母が我が子可愛さに母の気持ちや都合を無視して結婚しろ子供を作れとしつこく迫ったらしい。
    結婚しなければ母方祖父をクビにすると脅され、警察に駆け込むが門前払い。
    どうやら警察上層部と深い関係があるらしくて警察に縋っても無駄だと鼻で笑われた。
    母は泣く泣く父と結婚して姉をもうけるが、何故男を産まないのかと詰られまくり。父は嫁を支配する立派な男子だぜフフンといった感じで助けることもしなかった。
    父は、もう一度チャンスをやる。次こそ男梅と、いかにも女を産んだ失敗を許したうえにもう一度チャンスをやる心広い優しいボクチンな態度をとったという。
    しかし孕んだのは女だった。それが私。
    母は無能だ無能だと罵られ、挙句の果てには浮気。
    母は泣いて浮気を責め立てるが、浮気した証拠がない、名誉毀損だと妊娠中の母を追い出した。慰謝料はいらんけどそれ相応の責任を取ってもらうと母方祖父を解雇。
    母方祖母は専業だった為、食うにも事欠く生活を強いられる母一家は、父の浮気と不当な解雇を訴えようとしたが、あそこの家は専属の弁護士がいるし関わったら職を失うと父一家の名前を出すだけで断られた。
    お金もないしどっちにしろ訴えはりなんてできないんだけどね。

    63 : 2018/02/25(日) 19:36:39 0.net
    元旦那から来たLINE

    ねえ、大変なことになったんだ。
    子供が二人とも僕の子供じゃなかった。
    不倫子に騙されてたよ!!
    ああ、君にしとけば良かった。
    不倫子は家事もしない、働かない、浮気する。
    最低のクソ女だよ。
    今考えれば本当に馬鹿だったよ。
    簡単に股開くような女浮気するに決まってるじゃん。
    ねえ、どうにかしてくれない?
    より戻すってことにして不倫子説得してすんなり別れさせてくれない?
    もう嫌だよこんな生活。
    仕事して家事して自分の子供じゃない子の面倒見て。
    もう頭おかしくなりそう。
    お願いします。
    助けて下さい。
    タヒにたいです。
    僕の本当の家族と一緒に暮らしたいよ。
    子供に会いたいよ。
    お願い、本当にお願いだから不倫子どうにかして。
    僕が壊れちゃう。
    君がどうにかしてくれないならタヒぬしかなくなる。
    子供の父親見杀殳しになんて出来ないよね?
    お願い、早く僕を地獄から救い出して。

    831 :名無しさん@おーぷん 2019/10/28(月) 13:35:54 ID:0p.8q.L1
    自分の感情が分からないから客観的な意見を聞かせてほしい

    還暦くらいの父のこと
    私が小学2年生のときに両親が離婚
    お酒に弱く記憶がなくなるタイプの父は、外で深酒した深夜帰宅後に母や物相手によく暴れていたらしい
    離婚の決定打となった日は帰宅時に上手く自転車が停められなかったことに腹を立て、ショートヘアの母の髪を掴み引き連りまわし鎖骨の骨を折ったそう
    当時の私から見た父は、機嫌が悪いと物や人に当たる人、という認識ではいたけど
    深酒で暴れる平日は夜寝てて顔を合わせないし、休みの日には近所の友達まで一緒にアクティブな遊び場へ連れて行ってくれる
    カッコイイ自慢の父でもあった

    滞ることなく決まった養育費も支払われ続け、特段好きでも嫌いでもないけど父と子は会うものだという認識で、離婚後もよく父とは会っていた
    だけど成長するにつれ、親子と言えど一緒に暮らしていない分価値観の相違も多く、叱咤されることや
    母にした仕打ちの酷さの理解から父のことが憎く疎ましくなった
    成人後は祖母に会うためだけに年1程度会いに行き、その時も父とは極力会話をしないようにしていた

    そして現在は新幹線の距離に嫁ぎ子どももいる
    父とは違うタイプの人、と思って結婚した旦那も蓋を開けてみれば
    自分の機嫌を自分で取れない私の記憶の父と酷似したタイプだった

    妻という立場で夫を見ると、そのキレやすい性格は育成環境の悪さが垣間見れて同情する面もある
    キレやすく子どもにイライラをぶつけたりすることもあるけど、一方子供への愛情が深いのも見ていたら分かる
    私の娘はというと「パパってほんとに怒りんぼだね、でも私のこと大好きなの知ってるし私もパパ大好き」と言ってる

    そんな旦那と娘を見てると父への罪悪感がすごい
    父は母にとっていい夫ではなかったけれど私の父としてはどうだったんだろう
    父なりに私を愛してくれてたのがわかるから
    娘の結婚式にも呼ばれず、孫にも会えない今の状況を想像すると可哀想でならない

    歩み寄りたい気持ちでその先を想像すると、結局面倒臭くて考えるのを止める、のループに陥ってる
    そのループからそろそろ今一歩踏み出したいので、客観的に見て自分だったらこうするとか、父の立場から見ると、など何でもいいのでご意見頂けたら嬉しいです
    長文初めてで改行おかしかったり、何か不備あったらごめんなさい

    884 :名無しさん@お腹いっぱい。 2013/01/10(木) 14:16:30
    昨年のクリスマスイブに糞嫁に浮気された。まさに地獄の年末年始だった。
    糞嫁は当初俺の追及に惚けていたが証拠を突きつけられ逃げ切れないと悟った後は居直った。
    なんら抵抗もなく緑の紙に署名捺印し亭主を完全無視。日中はほとんど家にいず寝に帰るだけ。
    そして正月明け離婚届を提出し離婚成立。会社の寮に入居し荷物を搬出する。
    まさか本気で離婚されるとは思ってもいなかった元嫁はそこで初めて事の重大さを知った。
    慌てふためき離婚の撤回を訴えるが当然こちらは無視。元嫁両親、自分両親に離婚の内容を一切隠さず
    報告、間に対して弁護士から内容証明を送付。間宅(既婚、子あり)は現在地獄もよう。元嫁気が動転し
    ぶっ倒れて入院したそうだ。善良な亭主をなめ、騙し、裏切った結果がこれだ。
    慰謝料は間に多め、糞嫁には財産放棄もさせる。今までは怒りが先立ち復讐しか頭になかったが終わりに近づいて
    くるにしたがい寂しさとか後悔とかどんどん辛くなってきている。

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