鬼女のつぶやき〜2ch鬼女・キチママ・生活まとめ〜

主に2ちゃんねるの鬼女関連のスレッドをまとめています。修羅場、恋愛・結婚、育児関連の記事が多めです。

    障害


    352 :名無しさん@HOME 2013/06/22(土) 18:02:15 0
    去年の夏同じ市内に住んでいるコトメが、旦那の借金で二人子供を引き取って離婚した。
    子供が転校したくないから義実家には行かないとかで、2DKのアパートに引っ越して
    近くのスーパーでパートを始めた。

    我が家は4LDKの一戸建。長女が今大学で県外で一人暮らしをしている。
    部屋が余っているだろうから、コトメ次男を引き取ってくれとコトメが言い出した。。
    コトメ長男は中三で受験勉強しなくてはいけないのに、次男(小学二年)が騒ぐから
    勉強ができないと怒っているからだって。受験が終わるまでコトメ次男を引き取ってくれって。
    勉強なんか学校の図書室か塾ですればいいじゃないかと言ったら
    塾は塾費用が高いから無理だって。図書室も荒れた中学だから授業で使う以外は
    鍵がかかっているとか。公立でないと通えないしく高校出たら大学も行かせたいから
    県立から国立に行けるような偏差値70以上ある高校に行かせたいそうだ。
    だから騒いでばかりいる下の子は邪魔なんだそうだ。

    コトメ次男はわんぱくで有名だし、まだ部屋は我が家の長女の私物であふれている。
    長期休暇はよく帰って来るから無理だと言ったんだけど、荷物持ってコトメ次男連れて
    コトメが来て私が留守の間に置いて行っちゃった。
    その日は我が家の下の長男の学校行事で遠方に居た。隣の人から電話があり
    「子供がお宅の庭で花をちぎったり植木鉢を割ったりしてむちゃくちゃしていた。
    (隣の)家の犬に石を投げて来たので、捕まえて叱ったらお宅の子供だと言っている。
    どうしたらいい?」と言われた。あわてて帰った。旦那にも帰って来て貰って
    コトメに連絡したんだが、コトメはどこに行ったんだが携帯も通じず行方不明。
    コトメ長男はいたけど、弟なんて引き取りたくないと拒否。


    253 :名無しの心子知らず@無断\(^o^)/ 2014/12/30(火) 15:39:32 ID:A+x35jaH.net
    小2女児。
    同じこと何回も聞いてくるし、聞いてくることもどーでもいいことばかり。
    寝てるところ起こしてまで靴下脱いでいい?とか。
    これどこに片付ければいい?って持ってるのは友達からもらった手紙。
    今日寒い?コート着る?って12月の真冬に聞いてくる。

    私が厳しいから旦那にべったりなんだけど、口にチューしまくったり旦那の顔撫で回したり、唇指でなぞったり、娘も旦那も気持ち悪い…。

    昔は頑張ったんだけど最近は無理だー。

    746 :名無しさん@おーぷん 2018/04/10(火) 01:41:59 ID:ich
    私は3歳の子供を捨てました。
    元々は幸せを絵に描いたような家庭でした。結婚後、2年で子供を授かりました。
    出産前の検査で障害の可能性が高いといわれまして正直、その頃から「おろした方が良いのでは」と思ってました。
    初めての妊娠で、過去に堕胎経験もないですがただでさえ初めてで不安なのに荷が重すぎると思ったし身内に障害者もいないので想像つかないのも理由のひとつでした。
    元旦那は「俺が育てるから」と説得されて不満ながら出産。
    しかし育てれば育てるほど、子供がかなり神経質で癇癪持ちの子で、チョットしたことで暴れたり、殴る・蹴る・引っかく・噛み付く等、人に危害を与えるようになってきました。
    正直、育てるのに苦労するようになっていました。
    元旦那は子供が発狂している状態のときでも絶対に叱らず甘やかし、子供の望むこと(お菓子をあげたり、遊んであげたり)をしますら。
    結果、子供は私には懐かずパパっ子になりました。私の顔を見るとキーキー言いますし、目も合わせなくなりました。

    それでも私なりに頑張って育児・家事をこなしてきました。
    ただ、徐々にご主人と価値観がずれてきて、会話も減っていきました。
    もう、元旦那と子供という家庭を私が遠くで見てるだけという感じ。
    時間が経つにつれ二人に嫌悪感を抱くようになっていきました。
    そんな生活にも疲れてきて、少し気分転換をするために趣味を再開し、そこで出会った人たちと、遊んだり、飲みに行ったりすることが多くなってきました。
    (もちろん元旦那に了承を得てです)

    その中の一人のかなり年下の男性から好意を抱かれていることを感じました。
    最初は「私人妻だからー」とスルーしてましたが徐々に意識するようになってしまい、ラインの数も増えました。
    ところが、そのことが元旦那にバレてしまいました。かばんの中をあさられたり、ラインを盗み見されましました。
    当たり前ですが、手を握るどころか体の関係もないです。
    私自身「かばんの中や携帯を見られた」ということで私のご主人に対する不信感も一気に募り、許せなくなってしまいました。(自分が一番悪いことは知ってます)
    離婚を申し出ましたが、拒否され、私も子供が小さいし私さえ我慢すればいいと思い直し生活を続けようと努めました。
    でも事件以上の疎外感も増え、旦那の嫌味(お母さんは俺たちを差し置いて知らない人とおしゃべりしてたんだよー等)もひどくなりました。
    ある日普段なら、聞き流していた嫌味に突っかかってしまいました。
    喧嘩になり「あんたが産めって言ったから産んだんだよ!私は産みたくないって言った!」と私は言いました。
    向こうが「それでも母親なんだから責任取れ」というので「あぁ!取ってやるわ」とフォークを子供に向け、ほっぺたに軽く刺しました。
    元旦那は慌てて子供を引き剥がして「冗談がすぎるぞ」といいましたが「私は本気だよ。責任取るってこれしかできない。懐いてないのにシンママなんて出来ない」といいました。
    今でさえ2対1なのに母親ってだけで引き取るって旦那でさえ、思ってたのが驚きでした。
    結局、これが決めてでサインをもらえて離婚が成立しました。
    親権は向こう、養育費は財産放棄で相杀殳でした。
    周りからはなんで引き取らないの?とか母親が引き取るべきと皆口を揃えていいますが、長々と説明するのも大変だし説明しても「それでも母親が~」という人が一定数いてうんざりします。
    私が第三者として考えてもこんな母親に引き取らせても虐待しか浮かびません。
    しかも私はバリキャリでも特殊な資格持ちでもありません。
    両親が元旦那を嫌っている上に障害持ちに寛容でない為、「貴女一人出戻りならともかくコブ付きはね…」「貴女一人帰ってきなさい」と言われてました。
    今独りで生活できてるのは数年両親が援助してくれたからです。
    私と子供だけだったら早々に共倒れしてました。
    私と子供枕を揃えてタヒねということなのか?


    203 :愛とタヒの名無しさん 
     私が「こいつは~~っ!!!」と思った相手・・・
    それは従弟の披露宴で花嫁に罵詈雑言を浴びせかけた親類のオッサンです。

     去年のことですが、従弟が結婚しました。
    相手は左腕の肘から先がない身障者。
    性格はすごく優しく、いい人で、家事もきちんとこなすそうです。

     その従弟の結婚披露宴でのこと。
    「相手が身障者」というのが気に入らない親類のオッサンが、
    大声で文句を言い出したんです。
    (「あんなカタワを嫁に貰ってどうするんだ!」「世間体が悪い!」
    「もう、あいつらとは縁を切る!」...etc)
    その会場にいた人は皆「ムッ!!」となり、花嫁は下を向いてしまいました。
    (しかし、言った本人はケロッとしている)

     それでも、何とか披露宴はすすみましたが、
    お色直しというときにトラブルが起きました。
    ドレスを着替えた花嫁に対し、オッサンは
    「身障者が健常者の真似をするな!!」みたいなことを言ったんです。
    花嫁の方は、見るからに「泣くのを我慢している」という表情に。
    私が、『オッサン!いい加減にしろっ!!』と思ったその時・・・・・・!

     つづく

    527 :名無しさん@HOME 2013/11/04(月) 22:54:25 0
    10年ほど前の話だが流れを読まずに投下。
    セリフ等に一部フェイクあり暴力表現ありなので注意。




    前提としてA県K村のような特殊な地域の話として読んで頂ければと思います。


    胎動を初めて感じた頃、お腹にいる子が障害持ちであることがわかった。親としてこの子を支える自信もなく夫婦で話しあった結果中絶することにした。

    トメにはまだ妊娠すら黙っていたが、ショックで放心状態の夫がつい電話で口を滑らせ、私が今妊娠中であること、お腹の子はダウン症で週明けにおろしにいくことを話してしまった。
    そこでトメ発狂。

    当日の朝、病院行こうと玄関に出るとバットを持ったトメがこちらを睨みながら近づいてきた。
    驚いてあわてて家の中へ戻ろうとしたものの腰を抜かしてしまい、お腹に向かってバットをフルスイングされクリーンヒット。痛みで情けないうめき声をあげているとトメが満足したのかそれ以上は殴らなかった。
    ただお腹の子はもう間もなく処置をするまでもなく天国にいくのだと直感した。

    「あなたは悲劇の母親でいなさい」
    「ご近所には子供は姑に杀殳されたと言いなさい」
    「ダウン症で中絶としたとしてもこの村では中絶したという事実しか広まらないから」
    「あなたもこの先中絶した自分を責めるより姑を恨んだ方が罪悪感を感じず幸せでしょう」

    私の中でな何かがきれた。立ち上がってトメからバットを奪うとトメの口へ向かってフルスイングした。唇は切れ(つぶれ?)、鼻血と一緒に下顎が血で真っ赤になった。トメはふごふご言っていた。

    「トメさん、顔、多分何針か縫うと思いますが、麻酔は拒否して下さいね。それか病院行くのやめて下さい。つか行くな」

    トメは私の言いたいことを理解して泣き出し、本当に病院に行かなかった。
    今も顔がひどいことになっていて近所の子供からは化け物ババアと言われ時折家に石を投げられている。

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