進学

    165 :おさかなくわえた名無しさん 2017/12/04(月) 13:09:13 ID:cEUzpvJW.net
    そういえば、高校時代の友人達と大阪で集まった時に、こんなことがあったわ。
    自分だけ東京の大学に進学したから、みんなで会う為に東京からわざわざ大阪まで行ったのに、晩ごはんを食べようってなった時に「ミスドがいい」って言い張る子がいて唖然とした。
    他の子達もミスドはないでしょって感じだったのに、その子はそれでもミスドがいいと言い張ってた。
    結局、ミスドではない店に入ったけども。

    431 :名無しさん@HOME 2015/04/22(水) 10:37:23 0.net
    うちはいろいろあって娘と絶縁してるんだけど
    2年ぶりにショッピングモールですれ違った。
    そしたら私の顔見てわざとふーんって顔背けやがった。
    絶縁はお互い悪いところがあったからしょうがないとしても
    もう25なのにその幼稚性にびっくり。

    592 :名無しさん@おーぷん 2015/03/24(火) 23:43:12 ID:rJ9
    フェイクあり
    高2のとき、同じクラスの元カレと付き合ってた。

    他の人には優しかったけど、蓋を開けたらとんだクズ。
    次第に過度な束縛、人格否定、借りた金を返さない、暴力等。
    最終的に携帯をのぞいたのがきっかけで、同じクラスの友人との浮気が発覚。
    私が捨てられる形に。

    別れた後、なぜか私の浮気で別れたことになってた。
    2人が周囲に吹き込んだせいで、クラスでは針のむしろ。
    元友人とは部活も同じだったから、噂は部活にも広がって、そこからも遠巻きにされるようになった。

    ちなみにうちの高校は大学附属校で、卒業生の多くは内部進学する。
    私は勿論内部進学希望。
    噂が原因で大学でも孤立したらたまったもんじゃない。
    名誉回復を賭けて復讐開始。

    自分の携帯の自動転送機能をON
    転送先は噂好きなクラスメイトにした。
    この状態で、元カレと元友人に対し一斉送信で浮気やデマに関して、メールで問い詰める。
    元カレの携帯から自分の携帯に赤外線送信したプリ画も添付。
    間違えた!
    元カレのつもりが奴と同じ名字の部員に送っちゃった!
    返信内容はこれまた下品。
    暴言、愛され自慢、果てはハ〇撮りまで送りつけやがった。

    結果、2人の本性が露呈し孤立。
    デマを信じた人たちは謝ってくれた。

    848 :名無しさん@おーぷん 2017/09/10(日) 15:59:15 ID:ujd
    姪っ子が大学辞めさせられて、都会から田舎に連れ戻されてきた。
    元々、家事やらなんやら出来ない子だった。
    洗濯物を取り込んで部屋に置いて「自分の分は自分でたため」と言っても、後で~(ぐうたら)と言ってはシワシワにするような子だったし。
    だから、姪が都会の大学に進学したいと言った時も、周囲はみんな反対しまくったんだよ。
    洗濯もマトモにできない、自分の部屋すら掃除しない(兄嫁が最低限ハタキと掃除機だけはかけるけど本やら服はぐっちゃぐちゃ)、料理のひとつも作れない。
    姪が高1の時に好きな子に渡したチョコは私が父と彼氏用に作った物の余り。チョコ好きだから味見をかねて自分用に残してたのに、気付いたらチョロまかされてた。

    都会の大学に進学したい→ダメだ→絶対都会!→絶対ダメ!のループの後、勉強と平行して家事を手伝うことを条件に、とりあえず受験だけはオッケーした(通わせるとは言ってない)
    まぁ野菜炒めはベチョベチョなのになぜか焦げてるし、洗剤多過ぎてすすぎの回数増やすし、干す時にシワ伸ばさないからシワシワ(カットソーにアイロンかけたのなんて初めてだった)
    掃除はギリギリ及第点とはいえ隅に埃が残ってる。
    とはいえ何とかやっていけなくもないか…?レベルにはできるようになったから、合格発表する頃には、一度経験させてみてもいいかもねって話になった。

    なんのことはない、汚部屋が過ぎてハウスダストで体調崩した。
    マトモな料理も作れないからファストフードやらのせいで太ったうえに髪も肌もボロボロに。
    勉強だけはそこそこ真面目にやってたみたいだけど、体調不良のまま、どこまで頑張ることができたやら。
    ベッドのマットレスがカビてたと聞いて、リアルに鳥肌がたった。
    地元の大学に編入だか入学し直しだかして、ダイエットもして、肌ツヤも戻ってきてた。
    今、兄嫁が家事をビシバシしごきなおしてるらしい。

    このページのトップヘ