誘拐

    473 :おさかなくわえた名無しさん 2013/09/02(月) 16:58:28 ID:sF+ekwqQ
    午前中にイオンに靴買いに行ったんだ うちの近所じゃイオンくらいしかなくて
    な。
    そこで2歳くらいの女の子が通路の向こうから号泣しながらこっちに向かってく
    る。
    迷子かな、でも俺みたいなオッサン(30代後半小太り ブサメンじゃないと思いた
    い…)が
    保護しても、今の時代俺が悪いことにされそうだしなーと迷ってたら、その子の
    後ろ
    から店員のおばちゃんが「そのこ誰か捕まえてあげてー」と。
    よし、これで俺が誘拐犯にされることはないだろうと、抱きかかえ体制で通せん
    ぼしたら、
    俺の手前で別の通路に逃げる幼女。 まぁ、知らんオッサンはこわいわな…とち
    ょっと
    凹む。
    とりあえず転んだりしないかそっちに目をやると、俺と同じくらいのオッサンが
    逃げら
    れることもなく普通に抱きかかえて、俺と店員のおばちゃんに会釈。
    そのままエスカレーターで別のフロアに行った。
    あぁ、パパさんか、よかったよかったとおばちゃんと会釈して別れた。

    533 :名無しさん@HOME 2012/08/31(金) 08:42:23 0
    書き込み失礼。
    修羅場というか…。
    朝目が覚めると全く知らない場所にいた。
    結構豪華な部屋に豪華なベッド。
    3人並んで寝れるんじゃないかっていうぐらい広いベッドだったのを覚えている。
    「起きましたか?」
    と知らないおじさんが起こしに来て、これまた広い廊下を歩いてリビング?に。
    大きなテーブルには高そうな食器にきれいに盛り付けてある数々の食べ物。
    そこでやっと頭が覚醒してパニックと不安で自分号泣。
    慌てふためくおじさんとどこからかやって来たご夫婦。
    何故かご夫婦に手をつながれて抱きしめられると落ち着いた。
    結局一日その家にいて普段とまったく違う一日を過ごした。
    次の日起きると自分の部屋で寝ていた。
    自分は一日限定で誘拐されていたらしい。
    不思議な話?として地方紙にも小さく載ったぐらい。
    一日子供がいなくなった両親たちが修羅場だったと思う。
    その後の詳細は全く持って不明。
    どれも寝ている時に移動させられていて住所はわからず。
    警察も動きようがなかったみたい。

    102 :名無しさん@HOME 2010/02/08(月) 15:22:41 0
    たびたび侵入かましてくる近距離別居のトメ
    何度鍵を変えても、義実家が鍵屋のため何度も侵入される
    チェーンも定規で押し開けられるがKは身内ハイハイで聞く気ナシ
    昼寝していたときに赤を拉致られたので即日DQ返し決行
    地元のKが使い物にならないため、Kである親戚を呼び、義実家へ
    親戚(お偉いさん)とその部下十数人に囲まれ、gkbrな毒ウトメ
    私が今まで保管してきた侵入の証拠(トメの自慢と言う名の自爆、鍵を変えた日などの記録、
    ご近所さんの目撃証言等)を提出し、「話を聞きたい」と連行しようとする
    抵抗するトメに「じゃあその赤ちゃんはどうしたんですか」ときくと
    「嫁子が連れてきて置いて行った!嫁子はネグレクトする虐待親!」と騒ぐ騒ぐ
    しょうがないので、玄関に設置していた監視カメラの映像を見せると泣き叫んだ
    以前から物が無くなったりしていたので、窃盗と幼児誘拐?の現行犯としてKにお持ち帰り!
    即日だったし逮捕状は勿論無いので、あくまでも現在起こっている幼児誘拐の重要参考人
    ま、余罪なんか腐るほどあるんですがね
    泣きながらすがりついてきたウトを振り払って慈悲の心を捨てたのがDQかなと
    ちなみに旦那は実母のキティっぷりにノイローゼになりそうになってた
    トメがめでたくタイーホされた記念カキコ


    義実家ではないが、実母もけっこうな過干渉だった
    孫ちゃん抱っこしたいお世話したい(可愛がりたい)等々うるさかったため、
    キレた旦那が生まれたての子猫を連れて行って「赤ちゃんのお世話ドゾーw」と置いてきた
    母は大の猫好きな上、まだまだ目が離せない子猫に夢中で私らのことは眼中にない模様w
    家主である父の許可なく子猫を押し付けたところがDQだったと反省してましたが後悔はしてないっぽいw

    150 :名無しさん@HOME 2013/09/23(月) 16:23:27 i
    もうおばちゃんって呼ばれるような歳になったけど、これが一番修羅場だった気がする。
    畜生腹なのか自分も三つ子な所為なのかは知らないが、長女次女が一気に産まれてきたかと思ったら二人が幼稚園に入る頃には長男が産まれ、その後次男と三女が産まれた。
    旦那の家も5人兄弟だったからウトメ大喜びで長女次女の世話をしてくれた。
    義兄もおむつの替え方覚えてるアピールすべく末っ子達の面倒を見てくれるし、義妹達も子供たちと人形遊びをしたりと我が家は同居してないのに何故か義実家の誰かはいる状態だった。
    そしてある日、突然長男が消えた。
    うちには至る所に赤ん坊が超えられない壁があるから100%誘拐だと思い慌ててトメに報告。

    116 :名無しさん@おーぷん 2015/08/25(火) 14:40:47 ID:RZz
    誘拐されかけた事。

    私は当時中学生で、土曜日午前の部活からの帰り道。
    普通の住宅街で寂れた場所でも無かったが、お昼時ど真ん中で逆に人通りは少なかった。
    前から来た白い車がスッと自分の隣で止まり、助手席の窓が開いて運転していた若い男に道を教えて下さいと言われた。
    アホな事に、人の役に立てる!と張り切って道順を説明していると、その顔色の悪い男は「よく分からない、一緒に車に乗って案内して欲しい」と言い出し、助手席のドアを開けた。
    窓越しで顔しか見ずに喋ってて、ドアが開いて初めて気付いたけど、男は下半身ネ果だった…膝の上くらいで白いブリーフが丸まってたのが目に焼き付いてる。
    そこまで来てようやくアホな私も「ヒィャァアァア!」となり、「無理ですごめんなさい!!」と言ったら男は身を乗り出して私の腕を掴み、助手席に引っ張り込もうとした。
    もう私はタヒに物狂いで暴れて部活の道具が入ったクソ重い鞄を振り回し、しがみ付く男の腕ごと車のドアを閉め(鈍い音がした)、車の進行方向と逆方向に一目散に逃げた。
    車は追い掛けてはこなかった。

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