託児

    741 :名無しさん@HOME 2017/11/11(土) 15:06:24 0.net
    義兄嫁が厚かましいのかアホなのかよくわからない
    木曜日に義兄嫁が「実家で病人が出た」とかで姪をうちに預けて病院へ行った
    着替えもおやつもなしの手ぶらできたのは、まあ緊急事態だし仕方ないと諦めた
    帰ってきた義兄嫁に姪の汚れ物を渡し、姪は下着姿だったけど我が家は暖房入れてたし、帰りは義兄嫁の車なのでコート着とけば大丈夫
    義兄嫁が「なんで下着?着替えは?」と聞いてきたので「着替え持ってきてなかったでしょ」と言ったらなんか無表情になって帰った
    なんとなく気分悪かったので旦那経由で義兄に軽く苦情入れてもらった
    本日土曜日、義兄から出勤ついでで悪いけど謝罪に行くと電話があってわが家で会った
    義兄はマトモ(ケーキ出して謝罪だったのに、義兄嫁は素で「汚れ物は洗ってくれるものと思ってた。着替えはお下がりなり出してくれると思ってた」と言う
    うちの子は中学生と小学校高学年で姪は2才。お下がりなど無いし、自分の子の汚れ物は自宅で洗って、とこちらも真面目に返答。
    義兄嫁がいきなり「だってママ友はみ~~~んなしてもらってるって!」と大声出してから、めそめそ泣き出して結局帰った
    義兄は出勤だったので旦那に連絡来るのは夜だと思うけど、もう姪は預からないことだけは夫婦でしっかり伝えといた

    773 :名無しさん@HOME 2013/05/31(金) 16:24:21 0
    旦那と結婚するときにコトメ(姉)は、シンママだと聞いていた。
    相手とは結婚する予定だったけど子供を妊娠中に不慮の事故で亡くなったので
    シンママになったと。
    コトメは子供と一緒に義実家に住んでいた。コトメの仕事は出張の多い仕事で
    いつもコトメ子を義実家に預けていたけど、義母が病気になって
    入退院を何度かするようになり、コトメ子の預かり先に困るようになった。
    気の毒な話だしコトメ子はとてもしつけのいい子だったので、コトメが仕事だと言って
    家を空けるときは、コトメ子預かって面倒見ていた。
    ある日コトメが出張だと言っていないときに、私の出先でコトメと男性.を見かけた。
    手を組んで親密そうにぴったり密着しているから、普段男の影も無いコトメなので
    下種根性.で後をつけた。二人は立派な一軒家に入って行った。
    表札はコトメのつまり義実家の苗字。
    とてもびっくりしてつい昔とった杵柄で、聞き込みをしてしまった。
    近所の皆さんはコトメを奥さんと言った。旦那さんは外国を回る仕事をしていて
    月に数回しか帰った来ないみたいだけど、仲のいいご夫婦ですよね。と言っていた。
    子供は居ないと。
    その当時コトメ子はほぼ我が家で育てているも同然だけど、生活費は貰ってなかった。
    その上義母の容態もよくなかったので、病院関連もすべて私に丸投げ。
    義実家に残っている義父のためにそろそろ同居したらとコトメに言われていた。
    そしたらコトメ子も行ったり来たりしなくてもいいからって。
    コトメ自身はそうしたらもっと仕事入れられるから、私は居ないものとしてくれていいよって
    も言われた。

    434 :名無しさん@おーぷん 2015/10/27(火) 10:09:18 ID:???
    私は在宅仕事をしながら育児してるんだけど、
    昨日はどうしても急ぎの案件があって
    近居の義両親に赤(10ヶ月)を預かってもらって
    1日仕事にB***hリ集中した

    赤は良い子にしてたみたいで、
    おじいちゃんおばあちゃんに遊んでもらって嬉しかったのか
    帰宅後もご機嫌だった

    それだけなら「よかったね」で終わる話なんだけど、
    預かってもらってる間一種の解放感を覚えた自分がいて
    赤と過ごすことが負担に感じるなんて
    母親失格なんじゃないかと思ってしまう

    504 :名無しの心子知らず@\(^o^)/ 2016/07/26(火) 14:07:06 ID:gjv8JF1H.net
    ミシンかけの音を聞き付けて託児しようとしてくる近所のママ。
    「今日はずっと家にいるでしょー?暇でしょー?」って。
    暇じゃねえわ!納期迫って焦ってるわ!
    「置いといてくれるだけでいいからー」って。
    はあ?
    「でも飲み物あげてね。おやつもあげてね。
    クーラーきかせてね。ご飯も食べさせてもいいよー」って。
    どこが「置いとくだけ」?
    イラッとしたんで、
    「アイロンは通電したまま、子どもの指くらい簡単に切れそうな裁ち鋏も出したまま。
    置いとくだけなら監視もしませんよ。
    飲み物?食事?そんな暇ありません」って言ったら、
    「はあ?何それ!うちの子が怪我したらどうすんのよ!」だって。
    「置いとくだけってそういう事でしょ。
    だから預かりません。帰れ!」

    しばらく外でキーキー言ってたけど、セミが鳴き出したら暑苦しくなったのか帰ったみたい。
    何で近所でたまに会う程度の名前も知らん奴を預からないかんのだ。

    571 :名無しさん@おーぷん 2016/08/05(金) 04:03:39 ID:teq
    私が5歳の頃まで祖父母が健在
    その祖父母の家の隣に住んでた家族に女、女、男の三姉弟がいた
    私の記憶には上の姉妹しかいなかったんだけど、その姉妹の妹のほうに執拗にいじめられていた
    もう20年は前の記憶だからほんとうに曖昧なんだけど、妹は私より年上で、とても綺麗な能面のような表情が張り付いていた
    彼女はまだ3歳かそこらの私を遊びに誘っては、私がタヒんでもおかしくないようなことを繰り返した
    ジャングルジムのてっぺんに登らせて両手を離して立たせたり(鉄にぶつかりながら落ちた)
    鉄棒の上に立てと言われたり(顔面から落ちた)
    滑り台の上から飛び降りろと言ったり(突き落とされた)
    知らない道に連れて行って放置したり(教会の十字架を目印に帰ってこれた)
    漕いだブランコから飛び降りろと言ったり(頭かち割れて大流血した)
    すべて両親共働きで祖母に預けられている間のこと
    妹の方はなぜか周りからイイ子として扱われており、私がこんな大怪我をしても誰もそいつが犯人だとは思わなかった
    私は怪我をさせられるたびこっぴどく周りから叱られることが続いた
    妹のほうがやったと言っても、叱られたくなくて人のせいにしてると思われてた
    今でも当時負った傷の跡が残っている
    相当ひどい怪我だった
    心の中では「なんであの根性悪の妹を大人たちは可愛がるの」と思いながら、常に妹の方に恐怖していた

    大人になり、ふとその時の話を思い出して母にした
    すると私の知らない真相を母が知っており、母の知らない真相(上記)を私が知っていることが判明

    母によると、私が恐怖し恐れていた妹は「全く笑うことのできない」子供だった
    原因は母親の愛情不足
    顔の表情が一切変わらなくなったことも、母親は幼稚園の先生に指摘されるまで気づかないほど放置されていた
    表情が消えてから数年経っても改善しなかった
    しかも妹のほうは大人の前ではまるで気弱で内気な女の子のように、物陰に隠れ、一言も発せず、大人の言うことに小さく首を動かすことしかしなかったそうだ
    大人からはとてもか弱く儚い少女に見えていた
    私の知っている人物像とはまるで違う
    私の知る妹は、能面の顔で残酷なことを告げ、多弁で罵り、従わなければ暴力、時に崖から突き落とすような真似を簡単にする人だった

    母には「なんでその時言わなかったの」と言われたが、まだその時私は3歳か4歳
    弁の立つ年上の妹の言い分は私の言い分より理路整然としていて説得力があり、泣きじゃくりうまく喋れない私が真実を話す前に周りの大人たちは妹の言うことから偽の事実を予想しそれを信じ込んだ
    「遊びたくないといえばいいじゃない」と言われたが、面倒見のいい優しい妹と評判だった彼女の遊びの誘いを断るのは子供の立場からして辛いものがあった
    子供は扱える言葉数が少ない分、自分でも不思議なくらい空気を読む
    残酷な妹が面倒見のいい女の子、私が手のかかるグズな子と大人が見ていれば、私は大人の当てはめた役を演じるほかなかった
    私が大人の作った役から外れれば、大人が困るということを3歳にしてなんとなく理解していた
    大好きな祖父母も母も困らせたくはなかった

    今思えば妹にとって私は唯一のストレス発散の相手だったのかもしれない
    母によると、私が幼稚園に行ける年齢となり、遊ばなくなってから、より症状が悪化したようだ
    本当は私が週に一回も母に会えず、夜に寂しくて泣いていることも知らず
    母と私が楽しく縁側で談笑している姿を見ては、私に嫉妬してか、私を遊びに誘い、母の目がなくなった隙に大怪我をさせられていた

    私は妹から執拗にいじめられていた理由が分かったし、母は私がなぜこうも大怪我を繰り返していたのかの真相が判明したが、お互い残ったのはその妹がどうなったのかという心のシコリだけだった
    母も私も忘れたままでいたほうがよかったのかもしれない

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