423 :彼氏いない歴774年 2018/04/22(日) 16:04:28 ID:5Fmty9h2.net
    実家暮らしで給料の三分の二持ってかれてるんだけど早く出てけばと言われてる
    残りの五万で保険やら食品生活費を賄っているのにどうやって貯金しろと?
    自分は長いこと働いきもせず1日家にいるくせになんなんだ
    住み込みとか寮つきの仕事探してるけど新聞配達とか自動車製造くらいしかないね

    97 :名無しさん@おーぷん 2016/06/10(金) 19:29:51 ID:ztC
    私自身は当事者ではないけど、現在進行中で知人の母親にスレタイ。分かりづらいから箇条書きにて失礼します。携帯からなので読み辛かったらすみません

    ・知人女性の結婚式?披露パーティー?に私と友人(以下S)招待
    ・母親は費用をケチるため自分の立場を利用し、Sに
    ウェルカムボードと新郎新婦の馴れ初め動画を作ってクレクレ
    ・ついでに卒業した中学 高校の先生からのメッセージもあると嬉しいな~…(Sと知人女性は同じ学校卒業)
    ・スマホのアプリで動画を作る?そんなの気持ちがこもってないわ!ビデオカメラ貸すから撮ってきてね!編集も任せた!
    ・6月20日までに出来た動画をDVDに焼いて式場に持って行ってね?

    などなど、超図々しい。
    普通こういう動画とかって こちらが好意でするものではなかろうか?

    832 :名無しさん@お腹いっぱい。 2015/07/03(金) 14:57:30 .net
    ただの愚痴なんだけど
    俺は持ち家全く興味なし・一生賃貸でいい派で
    嫁は昔から自分の家を建てるのが夢で貯金もしてきたし
    もし一生独身でも家はいつか建てるつもりだったから建てたいと言い
    土地・建物全て嫁が(もちろん名義も)で建てることになった。

    土地の購入は終わってて間取り決めてるところなんだが
    俺がぽろっと「いつかオカンとも同居するかもしれないし」みたいなことを言ったら
    「え、私の家に?やだよそんなの。あなたがマンション借りてあげたらいいじゃん」
    とすごく冷たい感じで言われて衝撃から抜け出せない。
    嫁の言い分も分かるんだが、そんな言い方せんでも・・・。帰るの憂鬱だ。

    19 :おさかなくわえた名無しさん 2017/12/16(土) 15:38:44 ID:+7sCBnq4.net
    うちは3姉妹で、次女三女は高卒で就職した
    二人とももう勉強したくない・自分で稼いだ金を好きなように使いたいという理由
    長女は県外の国立大学に進学、4年間仕送りをもらっていた
    三女が就職のため家を出るときに、両親が三女名義の通帳をくれた
    「進学資金で貯めてたやつ、結婚資金か結婚してからの小遣いにしなー」と
    額は300万くらいだった。次女も同じようにもらったそうだ

    3姉妹で話していてたまたまその話になり
    三女が「毎月コツコツ貯めててくれたんだよねぇ、ありがたいね」といい話エピソードのつもりで言うと
    長女は「次女三女だけお金!ずるい!」と怒ってしまった

    両親が「お前の分も同じように貯めてあったけど、お前のは進学で使ったから無いよ
    ていうか仕送りの分合わせたら次女三女に貯めてた倍以上かかってたんだけど」
    と説明するもなしのつぶて
    「こんな金もらえるって知ってたら大学行かなかったのに!!」と叫ぶ長女がわからん
    そういうもんじゃないでしょうに

    163 :名無しさん@HOME 2012/11/22(木) 14:45:08 0
    私の、というか両親の修羅場。

    当時、小学一年生だった私はスーパーファミコンが欲しくて欲しくてたまらなかった。
    持っている友人の家に遊びに行ってマ○オを羨ましく眺めていた。

    いくらせがんでも買ってもらえなかったので、お手伝いでもらえる10円を貯めたり
    テストで必ず100点をとったりと自分にとっては血の滲むような努力をしていた。

    そんな努力の日々、クリスマスの時期がきた。
    サンタを信じていた私は、もちろんスーパーファミコンをもらえるように願っていた。
    サンタさんへの手紙も、親に推敲してもらいながら書いて、親に預けていた。

    12月24日、夜に親と外食した後ハ○ーマックに連れて行かれた。
    「何か買ってくれるの?」と聞いた私に、父は
    「スーパーファミコンを買うんだよ」と言った。
    驚いて、嬉しくて、何も言えないでいた私に、父は
    「知り合いの子にはお父さん、お母さんがいないから、その子にクリスマスプレゼントとして送るんだ」
    それを聞いて私は泣いた。
    嫌いな勉強もがんばって、お手伝いもがんばって、どんなにねだっても買ってもらえなかったのに
    私は買ってもらえなくて、他人の子には買ってやるのかと喚きながら泣いた。
    父は苦笑いしながら、
    「お前と同年代だから、喜びそうなソフトを選んでやってくれよ」

    結論を言うと、それは嘘で両親からのサプライズプレゼントのつもりだったが
    当時の私は絶望の淵に立ったんだと思う。
    氏のうと思い、両親と車から降りてそのまま車道に飛び出して車に轢かれた。

    目が覚めたときは1月中盤だったらしい。
    病室で父は泣きながら、嘘だった事等をあやまっていた。

    今の時期になると毎年思い出す。サプライズはロクな結果を生まないなぁ、と。

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