葬式

    121 :可愛い奥様 2007/05/09(水) 03:03:33 ID:dkCLKrgO0
    小学校の同級生の男の子。
    別の同級生のお父さんが亡くなったのだが
    その葬式をわざわざ見に行き
    「『お父さん、目開けてー』とか言って泣いてたんだぜww」
    と口真似して高笑い。

    一年後、その子のお母さんが急病で亡くなった。
    「ママ、ママ」
    顔をグシャグシャにして泣いていた。

    因果応報なのかもしれないが悲しすぎる。

    394 :名無しさん@HOME 2005/01/23(日) 01:06:44
    大トメ(トメの実母)の葬式の時のことです。
    物凄い勢いで苛め抜かれました。
    ご飯も食べさせてくれず、皿洗い、雑巾がけ、罵倒・・・。
    疲労でフラッとしたときも、
    「この、役立たずが!さっさと働け!嫁のクセに!」と
    トメとウトに、凄い勢いで罵倒されて、泣きながら働きました。
    旦那は、トメが怖いらしく
    「ごめんな。俺も言うこと聞かないとヤバイから・・。あと、
    この地域じゃ当たり前だし・・・。」
    とヘタレ状態でした。

    281 :名無しさん@HOME 2016/04/09(土) 18:53:46 0.net
    義兄嫁がバカ
    もうすぐ義祖父の3回忌の集まりがあるんだけど
    どう説明しても「3じゃなくて2が正しい」と言い張ってる
    二周忌なんてないんだってば!
    義兄・義両親・私たち夫婦5人で、図に書いて説明しても理解できない
    葬式、一周忌、三回忌、五回忌・・・って書いて説明したら
    「じゃあ2はどこ行ったの?」と頭悪いにもほどがある質問して義兄が崩れ落ちた
    それで義兄嫁は「いじめられた」と実家に逃げ帰ってる

    510 :名無しさん@HOME 2016/04/15(金) 15:53:54 0.net
    去年の夏旦那の祖母が亡くなった。かなり暑い日ではあったし
    九十八での大往生だったので、和やかな宴席みたいな葬式だった。
    が葬式でミニスカート(一応黒だが胸もとからチュールで透けるところ多々あり))
    靴が8cmピンヒール(一応黒だがエナメル)でバックがシャネルで金具金色はまずいでしょう。
    しかもその人跡取りの嫁(義兄嫁三十二才)だったんです。

    跡取りと言っても、同居じゃ嫌でしょうとと義両親の計らいで
    便利なとこにある義父の持ち物のマンション住まいで
    義兄もまだ修行中で関連会社勤務。結婚してから一度も義実家へ正月やお盆でも
    顔を出さない人だった。それについて義両親の内心はわからないが
    表立って文句を言ってる風はなかった。

    通夜も義兄だけで義兄嫁は来なかったので、義兄は親戚に言い訳してた。
    具合が悪いとか言っていたよ。
    義兄嫁は葬式にも遅刻して来て、上記の格好だったわけ。
    すでに一般参列者の焼香が始まっていたから、義兄嫁に誰も言えなかったけど
    骨あげの前に義母が義兄捕まえて「嫁を着替えさせるか、できないなら
    二人で帰宅しろ。」と言ったらしいわ。
    着替えも帰るのも拒否した義兄嫁は、最後の精進明けまで居座った。
    何にもしないで飲み食いしただけだけど。

    189 :おさかなくわえた名無しさん 2009/08/05(水) 11:51:06 ID:MeMrsFVI
    祖母のお葬式の時、
    棺桶で寝ている祖母に花を手向けようと、棺桶の足元から近づいた瞬間、
    手前2メートルくらいでつまづき、足がもつれたまま体勢を整える事が出来ず、棺桶の上に倒れ込みそうになった。
    とっさに祖母に手を突くのだけは避けようと、手を広げて棺桶の両横板の上に片手ずつつき、
    ちょうど祖母の上で腕立て伏せをするような体勢に。
    その瞬間、ベリメリッという音とともに横板が両方とも、バラけてしまったではないですか。
    もう家族・葬式業者ともども大慌てで、葬式まで時間がないから新しい箱は用意できず、
    「とりあえずガムテープ用意しろ」
    「ガムテープはないだろ、釘は無いのか」
    「金属は焼いた時残るので困ります」
    「ロープで縛れ」
    「見た目がガムテープより悪いだろ」
    「どうせすぐ焼くし」
    「花で隠せ」
    などと慌てふためく中、なるべく邪魔にならないように端っこで土下座してました。
    結局、棺桶は裏側からガムテープで止め、式の間、寄り添う風に見せかけ支え、運ぶ際は家族が必タヒの形相で抑え合い、なんとか無事に終了。
    息の合った家族の連携プレーに、きっとお婆ちゃんも喜んでると思う。
    いや本当にごめんなさい。

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