鬼女のつぶやき〜2ch鬼女・キチママ・生活まとめ〜

主に2ちゃんねるの鬼女関連のスレッドをまとめています。修羅場、恋愛・結婚、育児関連の記事が多めです。

    葬式


    394 :名無しさん@HOME 2005/01/23(日) 01:06:44
    大トメ(トメの実母)の葬式の時のことです。
    物凄い勢いで苛め抜かれました。
    ご飯も食べさせてくれず、皿洗い、雑巾がけ、罵倒・・・。
    疲労でフラッとしたときも、
    「この、役立たずが!さっさと働け!嫁のクセに!」と
    トメとウトに、凄い勢いで罵倒されて、泣きながら働きました。
    旦那は、トメが怖いらしく
    「ごめんな。俺も言うこと聞かないとヤバイから・・。あと、
    この地域じゃ当たり前だし・・・。」
    とヘタレ状態でした。


    510 :名無しさん@HOME 2016/04/15(金) 15:53:54 0.net
    去年の夏旦那の祖母が亡くなった。かなり暑い日ではあったし
    九十八での大往生だったので、和やかな宴席みたいな葬式だった。
    が葬式でミニスカート(一応黒だが胸もとからチュールで透けるところ多々あり))
    靴が8cmピンヒール(一応黒だがエナメル)でバックがシャネルで金具金色はまずいでしょう。
    しかもその人跡取りの嫁(義兄嫁三十二才)だったんです。

    跡取りと言っても、同居じゃ嫌でしょうとと義両親の計らいで
    便利なとこにある義父の持ち物のマンション住まいで
    義兄もまだ修行中で関連会社勤務。結婚してから一度も義実家へ正月やお盆でも
    顔を出さない人だった。それについて義両親の内心はわからないが
    表立って文句を言ってる風はなかった。

    通夜も義兄だけで義兄嫁は来なかったので、義兄は親戚に言い訳してた。
    具合が悪いとか言っていたよ。
    義兄嫁は葬式にも遅刻して来て、上記の格好だったわけ。
    すでに一般参列者の焼香が始まっていたから、義兄嫁に誰も言えなかったけど
    骨あげの前に義母が義兄捕まえて「嫁を着替えさせるか、できないなら
    二人で帰宅しろ。」と言ったらしいわ。
    着替えも帰るのも拒否した義兄嫁は、最後の精進明けまで居座った。
    何にもしないで飲み食いしただけだけど。


    281 :名無しさん@HOME 2016/04/09(土) 18:53:46 0.net
    義兄嫁がバカ
    もうすぐ義祖父の3回忌の集まりがあるんだけど
    どう説明しても「3じゃなくて2が正しい」と言い張ってる
    二周忌なんてないんだってば!
    義兄・義両親・私たち夫婦5人で、図に書いて説明しても理解できない
    葬式、一周忌、三回忌、五回忌・・・って書いて説明したら
    「じゃあ2はどこ行ったの?」と頭悪いにもほどがある質問して義兄が崩れ落ちた
    それで義兄嫁は「いじめられた」と実家に逃げ帰ってる


    189 :おさかなくわえた名無しさん 2009/08/05(水) 11:51:06 ID:MeMrsFVI
    祖母のお葬式の時、
    棺桶で寝ている祖母に花を手向けようと、棺桶の足元から近づいた瞬間、
    手前2メートルくらいでつまづき、足がもつれたまま体勢を整える事が出来ず、棺桶の上に倒れ込みそうになった。
    とっさに祖母に手を突くのだけは避けようと、手を広げて棺桶の両横板の上に片手ずつつき、
    ちょうど祖母の上で腕立て伏せをするような体勢に。
    その瞬間、ベリメリッという音とともに横板が両方とも、バラけてしまったではないですか。
    もう家族・葬式業者ともども大慌てで、葬式まで時間がないから新しい箱は用意できず、
    「とりあえずガムテープ用意しろ」
    「ガムテープはないだろ、釘は無いのか」
    「金属は焼いた時残るので困ります」
    「ロープで縛れ」
    「見た目がガムテープより悪いだろ」
    「どうせすぐ焼くし」
    「花で隠せ」
    などと慌てふためく中、なるべく邪魔にならないように端っこで土下座してました。
    結局、棺桶は裏側からガムテープで止め、式の間、寄り添う風に見せかけ支え、運ぶ際は家族が必タヒの形相で抑え合い、なんとか無事に終了。
    息の合った家族の連携プレーに、きっとお婆ちゃんも喜んでると思う。
    いや本当にごめんなさい。

    947 :名無しさん@おーぷん 2018/01/25(木) 21:01:31 ID:Xtf
    元友人Aは昔から結婚願望が強かったが、理想が高くご縁がなかった。
    そのまま40代に入ってしまったが、ついに理想の男性と出会った。
    友人以上恋人未満のような関係になった。
    こんなことあるんだねえと、友人一同喜んでいたが、Aはお花畑に。
    もう彼しか見えない、彼まっしぐら、話す内容は全部彼。
    ようやく訪れた春、しかも理想的な春に心踊りまくってるようだった。
    そんな中、彼のお父様が急逝なさった。皆んなでお葬式に行ったけど、
    会社経営をしていた関係もあり、彼も彼のお母様も憔悴しきっていた。
    でも、彼に会えるからって、Aはおめかしして上機嫌だった。
    ご挨拶をして帰ろうとしたら、Aは彼に向かって
    「お疲れ様!スピーチかっこよかったよ!ついに三代目就任だね、
    頑張って若旦那っ^^」ってニッコニコで言った。
    彼も彼のお母様も唖然、私たちも呆然。でもAはどこ吹く風で、
    無言になってる私たちに気付きもせずにルンルンで会場を出て行った。
    Aに、なんであんなこと言ったの…って聞いたら、キョトンとしてた。
    その後もご丁寧に、彼の顔本に同じ内容のコメントをしていた。
    当然、Aはふられた。彼から連絡が途絶えたそうだ。
    もう泣いて泣いて、理由がわからないと言うので噛み砕いて説明したが
    「辛い立場にいる人を元気付けようとして何が悪いの?
    エールを送っただけだよ。これからもあなたをずっと支えるよっていう
    意識表明だった」と。一年以上も仲良くしていたのに酷いと泣くので
    そもそも付き合ってないんだから仕方ないと言ったら、
    「私ちゃんは男性経験豊富で海千山千なんだろうけど、私は違うから。
    男と女の汚い駆け引きなんてわからないんの、ウブなの…」
    と言われたので縁を切った。

    恐ろしいことにこのAは教職なんだよ。

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