葬儀

    917 :ドレス ◆bcQIhStImI 2011/05/28(土) 21:02:34 O
    トメが亡くなって壊れた元旦那からやっと慰謝料きたので記念に。
    超良トメ存命の間は何も問題なかった。
    子供が二人とも娘だった時も喜んでくれたし、いい旦那いいウトメ。
    でもトメの葬儀の日から元旦那は壊れた。
    葬儀の日、私が香典の準備やらをしている間元旦那に娘たちを任せた。
    しばらくして娘の号泣する声。
    娘たちのいる寝室に行くと元旦那が娘を殴ったらしく娘の頬は真っ赤。
    旦那は拳にぎって「お前たちみたいなのはもう俺の子じゃない」と怒鳴る。
    訳を聞いても「俺の本当の娘をどこにやった」とかもうそんな状態。
    とりあえず元旦那には先に行ってもらい娘に話を聞いた。
    上の娘はおばあちゃんがこの服を着た娘が一番可愛いと言ってくれた、ドレスを着ておばあちゃんにお別れしたいと元旦那に言ったらしい。
    それで元旦那がキレたと。
    一旦切ります

    305 :名無しさん@HOME 2010/06/17(木) 14:35:44 0
    ウトの葬式の際、コトメから
    「どうせ喪服(着物)持ってないでしょ?
    レンタルしといたから、それ着といて!」と渡されたが
    着れないのでどうしよう・・と思ってたら
    トメが「自分も足腰が痛くて自力では着付けできないから
    友達(着付けの先生)に頼んだから、もうすぐ来てくれるよ」と言ってくれ、
    トメ、義兄嫁、自分、コトメの順に着付けしてもらうことになった。

    ガリガリでもトメにはタオルは少なめに
    義兄嫁はタオル大量使用、自分は標準量使用。
    コトメはトメ友人から「○○ちゃん(コトメ)は、
    着付けが簡単で楽だわ~タオル要らないもんね~」
    って言われてプルプルしてた。

    349 :名無しさん@HOME 2018/04/03(火) 14:01:16 0.net
    普通に話していいことかも分からないので、ここで話させてください。
    先日遠い親戚亡くなり、その方には生前とてもお世話になったので葬儀に出席しました。
    出棺前の最後のお別れという時に、お孫さんが「おばあちゃんはコレが好きだったから」と
    棺桶のなかにケン〇ッキーのチキンを入れました。
    骨が付いたまま!?と思ったのですが、号泣する遺族に言える空気ではなく。
    そのまま火葬と納骨も済んでしまったのですが、あの時に言うべきだったのかとモヤモヤしています。
    細い鶏の骨だから燃え尽きてるとは思うのですが。

    3 :愛とタヒの名無しさん 2006/01/24(火) 15:16:41
    祖母の葬儀のときです。
    祖母の妹夫婦が泊り掛けで来てたのですが
    腹が減ったろうと思い寿司を取ってやると
    眺めているだけで食べないのです。
    「遠慮はいらないですからどんどん食べて」
    と言うと
    「遠慮なんかしてないよ!」
    と強い語気で言われました!
    あとでほかの親戚から聞いたのですが
    寿司を出す前に、うちのツケで別の店屋物をとって
    勝手に食っていたらしいのです。
    腹がいっぱいで食えないが、ドサクサに紛れて
    勝手に注文したのがバレルのが嫌で、自分の口からは
    言わなかったのでしょう。

    しかも二人で二人前ずつ食べていたそうです。
    全くおかしなニンゲンがこの世にはいるものですね。

    373 :名無しさん@HOME 2010/08/22(日) 21:19:40 0
    一部フェイクあります

    去年の秋に弟を交通事故で亡くしたんだけど
    事情(弟嫁、出産間近だった)があってうちの実家で葬儀を出して父が喪主をした
    これは仕方ないと思うし、むしろ支えようと努力はした

    それに対する弟嫁の態度が、喪主とか法事関係とかの面倒なことは全部押し付けて、
    当然葬儀費用その他もうちの実家持ち
    事故は出産のための里帰り中のできごとだったんだけど、結局そのまま嫁実家で生活して
    四十九日や新盆など、節目の法要の日にだけやってきて、法事が済んだら即帰宅
    孫は見せるけどずっと抱きっぱなしで、こちらの親族には見せようとも抱かせようともしない

    その後の相続関係の手続きもあったんだけど、それも各種手続きは全てうちの実家任せで
    自分はのほほんと待っていて届いた書類にサインをするだけ、それで貰うものは全部自分の物と主張
    法律的にはそうかも知れないけど、もういい加減にして欲しい

    このページのトップヘ