自業自得

    750 :名無しさん@おーぷん 2016/10/29(土) 21:57:56 ID:Udt
    相談お願いしたいです。
    今の夫にプロポーズされ指輪を貰った時に始まるのですが、その時は勿論とても嬉しくて快諾しました。しかし自分が心の中で好きだった人とは一生結ばれる事は無いんだなって思って、次の日に職場にいたずっと好きだった先輩に抱いてもらいました。
    それでキッパリ諦めも付くと思ったのですが、激烈な嫌悪感に襲われて激しく後悔しました。
    もちろんその後一緒に夫と暮らし始めたのですが、夫婦生活になるとその時の事を思い出してしまい、夫にも心配されています。何とか忘れようにも、その好きだった人に脅されて、抱かれるためだけに呼び出されてもいます。
    上のことも辛いのですが、夫が周囲の人間や義両親にまで、私のことを褒めて回っているのが耐えられないくらい辛いです。
    子供もできたので、いい加減関係を断ち切りたいのです。穏便にうまく断ち切る方法はありませんか?よろしくお願いします。

    328 :名無しさん@おーぷん 2017/08/31(木) 09:25:12 ID:CxY
    嫁が好き好き言ってくるタイプだったんだがどんどん言ってくれなくなって、その日仕事で嫌なことがあったから寂しかったんで珍しく俺から好きって言ったら「うん」って返されたんだが…
    うんって何だよと聞くと俺の真似って言われた
    落ち込んでるからちゃんと返して欲しかったと伝えると「私もー」だけで好きとは言ってくれんかった
    嫁の好きをずっとスルーしてたのがダメだったのか?毎日のように聞いてた言葉がここ一ヶ月聞けてなくて、なかなか辛いんで俺から言ってみるも同じ風に言い返してはくれない
    これはもう嫁の好きが聞けないフラグ?

    856 :名無しさん@おーぷん 2016/05/07(土) 20:01:04 ID:sW7
    私個人がした仕返しじゃないし、自業自得な部分もあるんだけど。

    姪っ子が中学でいじめられていて、学外で自転車のサドル部分を燃やされた。
    一人暮らししている私のアパート(姪の家からチャリで2キロ程の距離)に来て
    泣きながらサドルが欲しいと言われたので、事情を聞いてさくっと被害届提出させた。
    その後、姪っ子のいじめはぴったり収まったのと、いじめっこは高校受験失敗して現在引きこもっているらしい。

    いじめっこの両親からは、被害届取り下げて欲しいと何度か連絡きたけど応じなかった。
    というよりも『器物破損』の被害届なので、いじめっ子が補導される可能性は低いんだけどね。
    タイミング良く?その前後で市内で連続不審火が発生していて、頻繁にパトカーが巡回してた。
    いじめをした子は放火で捕まると相当ガクブルしたんじゃないかな。
    受験の真っ只中に、悪ふざけで放火したいじめっこが全部悪いんだけどね。

    319 :おさかなくわえた名無しさん 2013/10/14(月) 00:56:37 ID:PduyfDTV
    iPhoneから失礼。
    私…遠方で1人暮らし。激務。
    A子…地元で働く独身。

    B美…大学卒業後すぐ結婚。
    C子…婚約中。

    大学時代の友人。皆20歳後半。

    普段激務の私が実家に用事が出来て、
    三連休を利用して帰ることにした。

    激務ながらにも、A子とは電話やメールで連絡を取り合っていて、
    帰ることも伝え、呑みに行く約束もした。

    が、しかし
    A子から私が帰ると聞いたB美が是非飲み会をしよう!と企画。
    C子も誘って4人で呑みに行く事に。

    247 :名無しさん@お腹いっぱい。 2013/12/29(日) 23:41:56
    今年も嫁と楽しくクリスマス過ごす予定だったのだけど、
    俺不倫ばれ→嫁再構築拒否になって、一人きりのクリスマスになったわー。
    前々から「金を払う風イ谷だったらさ、ビジネスだからまだいいと思うのよね。
    素人はダメだよ。タダほど高いものはないからねー?」
    なんてテレビなんかで不倫の話題が出るたびに茶化して言われていたのだけど、
    頻繁に言いだしたころには証拠集めて、様子見だったんだと。
    嫁、すげー好きなんだけど。
    理詰めで話しされて、キレまくって対応していたのもダメだったぽい。
    クリスマスプレゼント、開けもせずに拒否された。
    何があってもニコニコしてて、喧嘩なんてしたこともなかったのに。
    話題豊富で、上司受けも得意先受けもいい嫁だったのにー。
    どうしよ。あー、うまくいかね。

    このページのトップヘ