自業自得

    338 :名無しさん@HOME 2017/04/28(金) 22:09:20 0.net
    弟嫁が「お兄さんと結婚すればよかった~」って言うのが嫌
    夫と義弟は顔のつくりは似てるんだけどタイプが全然違う
    夫は理系メガネで、義弟はやんちゃな見た目

    私も夫に惚れてる手前、義弟の顔もそこそこ好みではあるが口には出したことない
    弟嫁はメガネ男子が好きらしく、結婚の挨拶で夫を見た時から会うたびに上記のセリフを言う
    はじめの頃はみんなで笑って聞いてたんだけど、最近はスルー
    別に本気じゃないにしても、あんまりいい気がしない

    702 :名無しさん@おーぷん 2016/11/27(日) 22:57:36 ID:3Y7
    女とラブ𣎳から出て来たら、中学生の息子と、当時70近いカーチャンが待ち構えてた時。
    人生最初で最後の「頭真っ白」って経験をした。
    灰のように燃え尽きた。
    その後、女ともどもカーチャンに近くのファミ乚スに引っ張り込まれて
    俺、女、カーチャン、息子の4人で「別れるのか?」「別れる」って話を付けさせられた。
    その頃、嫁の余命があと少しだったんで
    嫁には知らせずいこうということになって、
    嫁の葬式後、息子は俺の籍から離れて俺だけ追いだされた。
    今思うと自分を馬鹿だとしか思いようがない。
    女の穴に4、5回突っ込んだだけで全てを失ったんだもんな…
    息子は今やめったに会ってくれないし。
    お前らは珍棒の言うなりにならない人生を歩めよ。

    54 :1/2 2010/10/23(土) 20:48:08 0
    子が言ったというか私が言ったというか自爆乙というか。

    トメは子に自分を「まーちゃん」と呼ばせている。
    グランドマザー→まーちゃんらしい。
    こないだ義実家へ行った時に、何かの拍子で子が「おばあちゃん」と口にした。

    トメ「おばあちゃんじゃなくてまーちゃんでしょ」
    子「まーちゃんいらん!おばあちゃん行ったの!」
    私「そうね、昨日おばあちゃんのおうちに行ったのよね」
    トメ「おばあちゃんって何なの?」
    私「私の母に決まってるじゃないですか。この子のおばあちゃんですよ」
    トメ「あちらのお母さんのこと、おばあちゃんなんて呼んでるの?」
    私「ええ。おばあちゃんですから」
    子「おばあちゃんよねー」

    711 :名無しさん@おーぷん 2017/07/04(火) 12:35:41 ID:FK6
    私が高校時代に所属していた吹奏楽部はとても仲がよく、
    卒業して大学生、社会人になってからもしょっちゅう集まって遊んでいた。
    でも恋人や配偶者ができると当然みんなそっち優先になる。
    そんな中、いつまでも「仲間第一」な一派もいた。
    その一派の中にA男、B子がいた。

    A男とB子はそれぞれ吹奏楽部と関係ない人と結婚した。
    でもその後もやたら元部員とで集まりたがり、家庭優先して断る人を悪く言い
    それぞれの配偶者に「自分の仲間に溶け込め」と強要した。
    週に1、2回は最低でも遊んでいたみたい。
    私はA男と同業種なので(会社は違う)顔を合わせる機会が多かったから
    そのたび注意したけど
    A男は「B子も同じようにやってるけど円満だよ」
    「俺の嫁はそんな心狭い女じゃないよ」と馬耳東風だった。

    しかし先日、A男は奥さんに「離婚してほしい」と言われたらしい。
    「好きな人ができた、相手はB子の旦那さん」
    「同じ悩みを打ち明けあっているうち、お互い心を引かれた」
    「でも体の関係は一切ない。調べてもらっていい。あなたがたのような節度ない人間になりたくなかったから
    離婚してけじめを付けてからでないと関係は持たないと約束した」
    が奥さんの言い分。
    本当に体の関係がないかは知らないけど、スマホの履歴とか周囲の証言とかではシロらしい。
    少なくとも心は完全に持っていかれてる状態。
    A男に相談されたけど、大変だねーとしか言えなかった。
    婚姻中に配偶者以外を好きになるのは誉められたことじゃないけど、
    A男とB子にあまり同情する気が起きなかった。

    691 :名無しさん@HOME 2018/08/06(月) 12:40:39 0.net
    うちは晩婚だったので、結婚が早かった義兄夫婦とは、子供同士の年齢が20ほど違う。

    以前、うちの子が2歳のころ、義両親宅でイヤイヤを発動した我が子。
    すると義兄嫁が泣く子をパーンと平手打ちした。
    突然のことに子を庇うこともできず、驚いて義兄嫁を見たんだけど、平手打ちしたことに腹が立って思わず睨んでしまった。

    そうすると、「義弟嫁は私を睨んだから もう知らない。あそこの子育てはなってない」と義兄夫婦は親戚中に吹聴してまわった。

    それから数年後、義兄家の長男が結婚し子供が生まれたんだけど、義兄嫁は長男嫁へ上のエピソードを話し、「義弟嫁は子を躾で叩いたら睨んできた。あそこの子育てはなってない。孫が産まれたら躾に叩いても良いか?」と、お嫁さんの妊娠中から直接打診していたらしい。

    その後無事にお嫁さんはお子さんを出産されたけど、上のことが理由なのか義兄夫婦は見事に距離を置かれていて、あまり孫に会えずにいる。

    先日、ちっとも長男家族が寄り付かないと義兄夫婦が私達に嘆いてきたんだけど、正直ザマァと思っているので記念カキコ。

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