鬼女のつぶやき〜2ch鬼女・キチママ・生活まとめ〜

主に2ちゃんねるの鬼女関連のスレッドをまとめています。修羅場、恋愛・結婚、育児関連の記事が多めです。

    義父


    481 :名無しさん@おーぷん 2017/09/07(木) 21:37:57 ID:1Hp
    嫁の神経が判らん。
    先日、義父が癌になって余命2年って言われた。
    うちと義実家は新幹線の距離なので多くても月一位しか見舞いに行けないんだ。
    そしたら嫁が「仕事辞めて実家に帰る!」って言い出して
    俺と嫁実家総出で止めたんだけど、今度は何を勘違いしたのか
    嫁「実家に帰るときは自分の小遣いから出す」とかいいはじめて
    俺「そんなの許されるわけないだろ。ちゃんと家計から出しなさい。小遣いは義実家の皆で遊ぶときに使いなさい。足りないなら家計から使っていいから」
    って言ったら
    嫁「家計のこと考えて言ったのに酷い」
    みたいなこと言われた。
    家計のこと考えるなら仕事辞めるって思考になることがよくわからないし
    家計のこと考えないなら自分の小遣いで実家帰る!って台詞が出るわけもない。
    今は俺の言った通り帰省費用は家計から払ってるけど百万も下ろしてきたときは焦ったわ。


    666 :名無しさん@おーぷん 2018/01/11(木) 20:31:13 ID:VPZ
    広島出身、現在大阪在住の新婚主婦です
    春から北山にある夫の実家で同居予定だけど義父が京都人のテンプレのような人
    顔合わせの食事会で「梅田の百貨店にお勤めですって?ああいう街は困ったお客さんが多くて大変でしょう」といきなり大阪の下げ。
    こりゃヨイショした方がよさそうな人種だなと「北山はとても上品な街ですね。祇園に一度行ってみたいです」と振るや
    義父、目を輝かせて北山の美しさと品格(w)、祇園の素晴らしさをスピーチしだす。
    特に舞妓へのリスペクトが素晴らしく
    「祇園の舞妓は日本の誇り」「世界のどこを探してもあんなに雅な女性達はいない」「下町の江戸芸者田舎の芸者と格が違う」と賞賛の嵐
    はぁさいですか。30分くらい舞妓講義が続いた。
    第二次世界大戦中に京都・倉敷・金沢・奈良が空襲を受けなかったのは美的感覚の無いアメリカ人ですら景観と歴史を認めざるをえなかったからだそうです
    最後に放った言葉が「〇〇さんも倉敷か金沢あたりなら京都に馴染み易かったろうに。広島育ちで大阪住まいなら馴染むのに時間がかかるだろうけどがんばってね
    県民性は真逆だから。広島弁って汚いね~www893弁だよねww京都に来たら使わないでねwww京都弁を覚えるまで標準語で通してねwww」と物凄い丁寧な言葉で言われました
    はっきり言って同居は憂鬱だ・・
    夫実家は鎌倉時代からの京都住人らしいが地主ってだけで資産家ではないです・・・。


    217 :名無しさん@おーぷん 2017/11/17(金) 19:51:01 ID:feQ
    他の方が相談しているようですが、書かせて貰います。
    俺さ、妻の父親と仲が良いのよ。休みの日はたまに二人で飲みに行ったりする位には。
    義父は芸能人で例えると高田純次みたいな人で、黙ってればロマンスグレーな男前なんだが口を開くと愉快なオッチャン。
    そんな義父の事を好ましく思っていないのが妻の弟。昔からヘラヘラした父親が嫌いなんだそうだ。
    そこ自体はまぁ俺が口を挟むことではないと思う。が、俺と義父の付き合いにまで口を出すのを止めて貰いたい。
    因みに俺と妻が27で義弟は20。間にもう一人義妹がいる。義妹は就職して家を出ているが義弟は大学生で実家暮らし。

    15 :名無しさん@おーぷん 2016/01/05(火) 15:29:28 ID:d06
    年末、嫁実家へお土産を渡しに行った。
    お茶をご馳走になり、そろそろお暇しようかと玄関へ向かった時、義父の部屋へ自分一人が呼ばれた。
    何だ?とちょっとドキドキしながら義父の部屋へ。
    中身の見えない黒い袋を渡され、「これ、クリスマスプレゼント!楽しんでね」と言われた。
    嫁が玄関で靴を履いていたのがわかったので、その場では開けずに礼だけ伝え、自分も玄関へ。
    義父が「今度、一緒に楽しもう」と声をかけ見送ってくれた。
    自分の手には黒い袋。中に箱が入っているのがわかる。箱の大きさは…薄めのティッシュ箱の横半分くらい。厚みもある。
    避◯具??夜のオモチャ??ピンクなDVD?義父と一緒に楽しむって何だ?どういう意味??と色々な妄想が頭を駆け巡って、パニックに。


    55 :名無しさん@おーぷん 2014/05/15(木) 15:41:14 ID:70LfVUVqd
    陰気な仕返し話で申し訳ない。しかも長い。


    元義父(以下糞男)は物凄く横暴な人だった。
    “元”とつけたのはその息子が既に“元”夫だから。

    元夫とは職場恋愛での結婚だったんだが
    彼も私も実家が地方で、糞男と会ったのは婚約の挨拶に行った時と
    結婚前の打ち合わせで一度会ったきりだったし
    その時は野良猫を被っていたらしく気付かなかった。
    ただ、元夫から「うちの親父はクセのある人だから、言われたこととかされたことは
    あまり気にせずに流してほしい」みたいな事言われたので
    気難しい人なんだろうなとは思ってた。
    そんな甘いもんじゃなかったけど。

    新婚旅行から帰ってきて、翌々日から出社し
    半月後の3連休に挨拶がてらお土産を持って帰省したときに
    一番最初の修羅場があった。
    元夫には「よく来たな」とニコニコ恵比須顔で歓迎していたが
    私には開口一番「うちの嫁になったからにはワシに逆らうことは許さん」と言われた。
    当時まだ24歳だった私には、それがものすごく怖かった。
    しかもいくら自宅だとはいえ、家の中ではパンツ一丁。
    目のやり場に困った。
    義母には「お父さんの機嫌を損ねたら大変だから逆らわないこと!」と言われ
    その頃まだ独身で実家住みだった義姉にも「とにかく波風立てないで」と言われ、
    近隣に住んでるはずの義兄一家は一度も顔を出してこず、
    この家はなんか変と思った。
    披露宴の時にはあんなに仲睦まじい家族に見えたのに。

    たった2日の滞在だったのに、外にある物置の整理をやらされ
    庭の除草をやらされ、お風呂のカビ取りをやらされクタクタ。
    その間元夫は見てるだけだった。
    手招きで部屋から連れ出して「どうして手伝ってくれないの?」って責めると
    「そんなことしたら親父に叱られる」と意味不明な言い訳。
    それでも2日間だけのことだからと我慢した。
    今思えば本当に若かった。

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