義実家

    482 :名無しさん@おーぷん 2019/10/30(水) 20:30:06 ID:BJP

    ウトのマタ、ちょっと握ってひねったら離婚になりますたw
    白昼堂々と押し倒す+服破く+生乳才柔むの3コンボを決めてきたので、こちらもそれ相応の対応した結果です。

    以下詳細。胸糞な長文を書き捨てします。
    上記の内容が気色悪いと思われる方は回避を推奨します。

    結婚生活は半年弱。短い結婚生活だったけど後悔はしてない。
    結婚してはじめてのお盆を義実家で過ごすことになり、三泊の予定で訪ねた。
    元旦那は男ばかりの三人兄弟の次男で、長男のお兄さんはとっくに結婚して家を出ていて、義実家には高校生の弟がいた。

    ウトメは「うちは男ばかりで華やかさがないからうれしい」と大喜びで迎えてくれて、緊張しながら訪ねた私はほっとした。
    訪問した日、料理上手なトメが腕によりをかけてくれた夕食は美味しくて、進められるまま四人でお酒を飲んでいたらいつの間にかウトが潰れていました。

    片付けも終わって部屋に引き上げようとした時、三男さんからこっそり通話中のスマホを渡され、「?」と思いながら通話にでると相手は長兄さん。
    「どうしても話しておきたいことがある。近くまで来ているから家の連中に内緒で出てきてくれ」と言われ、ますます私は混乱しました。
    元旦那から「兄は両親と折り合いが悪くて昔から家によりつかない」と聞いていたため、その連絡に最初は不信感を持ちました。
    そんな私に三男さんがある録音を聞かせてくれました。
    ゾッとするような内容でした。
    ざっくり説明すると、私を酔わせてウトが襲う。その段取りの一部始終の録音でした。
    話していたのはウトとトメと元旦那。
    血の気が引いた私に、三男さんが「上の兄の奥さんが被害に遭ってるんだ。あいつ(元旦那)は昔から親の言いなりだから危ないと思ってた」と。
    三男さんは私たち夫婦の帰省が決まってからずっと不安に感じていたそうで、私たちが到着してすぐ三人で案の定な相談をはじめたため長兄さんにSOSをかけたそう。
    ウトメがやけにお酒を進めてきたのは、つまりそういうわけだったみたいです。
    ただ、私は自分で言うのもなんですがザルなので、この時は逆にウトが潰れて未遂に終わりましたけど。
    「長兄夫婦が匿ってくれるから、このまま出て行ったほうがいいよ」とも三男さんは言ってくれました。

    548 :名無しさん@HOME 2017/11/17(金) 18:28:22 0.net
    「義実家への」ではなく相手は義姉だけなのでもしスレ違いならごめん。そして長くてごめん。
    長いと言われたので分けます。
    (1/2)
    当時の義姉は38歳で20年くらい外に出ていないらしい究極のひきこもりだった。
    ウトさんは、わたしと旦那が出会う前に亡くなっている。
    トメさんに「義姉がこんなんだから、私のことは気にせずにあまりウチには来ない方がいいよ」と言われてたんだけど
    「来るな」じゃなかったし、結婚前から旦那抜きで2人で遊びに行ったりしててトメさん大好きなわたしは月1~2くらいで旦那と会いに行ってた。
    そんなある日、いつも通り遊びに行くと、義姉がギャーギャー言ってるのが聞こえて慌てて家に入った。
    そこではじめて義姉のトメさんへの暴カ㬥言を見てしまった。
    「はやくメシ作れよクソババァ」だの「課金するから金よこせ」だの、それはもう聞くに堪えない言葉ばかりだった。
    旦那が義姉を止めて、わたしはトメさんを救出。
    この日この時までトメさんが義姉にこんな酷い事をされてるなんて知らなくて、呑気に遊びに誘ったりしていた自分を責めた。
    あとから聞いた話だと、旦那が就職とともに家を出た頃から㬥言などが始まったらしく、
    「息子(旦那)に知られると嫁子ちゃんにも知られて結婚の話がなくなるかもしれない」
    「こうなったのは自分の責任で、自分が我慢すればいい話」と思って今まで旦那にも言えずにいたそう。
    こんなやりたい放題の義姉と一緒いたら、いつかトメさんがタヒんでしまうと思って、
    旦那が義姉を義姉の部屋(2階)へ連れて行って説教している間に、わたしが勝手にトメさんを家に連れて帰った。

    716 :名無しさん@お腹いっぱい。 2015/02/26(木) 09:40:06 .net
    嫁母に障/害者扱いされた。

    108 :名無しさん@HOME 2012/07/30(月) 11:49:10 0
    上で議論されてる内容だとスレチ判定されそうですが、ここ以外に当てはまりそうにないので投下します。

    10代のときに若気の至りで同い年の旦那と結婚しました。
    私も旦那も会社員で、田舎でしたのでふたり合わせれば生活は充分できましたが、何分若かったもので、同居を条件に結婚を許されました。
    私の親は反対しましたが、父がやや毒、母がエネ気味だったので振り切って結婚しました。

    930 :名無しさん@HOME 2019/01/19(土) 12:10:41 0.net
    穴埋めに去年の話を。

    月に一度の偽実家での食事。
    いつものように特上握りが6人前、干瓢巻が1人前届き、トメが鮨桶をみんなの前に、私が箸、吸い物、その他あれこれを配る。
    居間で偽両親、義妹夫婦、夫が座る。
    台所が一人指定席の私には、いつものように干瓢巻の桶。
    一つ頬張る。旨い。今しかないと思った。
    ご近所でもある鮨屋に電話した。
    「〇〇鮨です。」
    「×家の嫁子です。今日の出前ありがとうございました。」
    「毎度どうもね。何かあった?」
    「いえ、海苔巻き食べたらあまりに美味しくて感動したものですからお礼を言いたくて」「お、違いが分かるかい。」
    「普段食べる干瓢より甘くて肉厚で最高です」
    「国産無漂白の、いい品が入ったからね。」
    「それに赤酢のシャリと海苔の香りが絶妙に合ってて」
    「味が分かるお客さんで嬉しいね。握りのほうはどうだい。今日はカンパチと新子はかなりいいのを」
    「すみません、私はいつも海苔巻きだけなので」
    「え?握り6つ届けたよね?」
    「一つは大盛代わりなんです。」
    「生ものダメなのかい?」
    「そんなことはありませんが・・・嫁の常識と言われていますので。」
    「はあ?」
    「今日はありがとうございました。」(電話終了)
    その数日後、固定電話にも携帯にも偽実家からの着信留守録多数。
    翌月からは私のみ偽実家出禁です。ヽ(´∀`。)ノ
    私何も悪いこと言ってないよね?

    このページのトップヘ