結婚式

    838 :名無しさん@HOME 2017/11/16(木) 05:48:34 0.net
    会費制の結婚式って受付で会費を払うんだけど
    祝儀袋に入れずに現金を渡すのが普通なんだよね
    夫との結婚の際にそれは義実家に説明してあったのに
    コトメがわざわざ派手な祝儀袋に入れて、しかもおつりありの状態で持ってきた
    「○○家の長男のご祝儀なんだから恥ずかしい真似はできないでしょ」
    と鼻息荒かったけど、あなたの存在自体が恥ずかしい

    夫は就職でこちらに来たので義実家と習慣が違うのは認める
    何度も説明してるのにpgrしてるコトメが嫌い

    638 :名無しさんといつまでも一緒 2008/06/05(木) 13:49:42 0
    復讐というか、昨日ママ友さん夫婦から聞いた話なんだけど・・

    ママ友ダンナさんは、元劇団主催者さん。
    大学時代から営んでいて、お約束ビンボー劇団(本人談)で片っ端から
    様々なバイトをこなしては運営費を賄っていたんだそう。

    幾つか舞台もできるようになった頃、大学時代の友人の一人がやってきて
    『結婚したいけど、親は他界している。彼女の家柄が厳しいので“後見人”
    みたいな役で彼女の家に許可を貰いに一緒に行ってくれないか?』と。
    初めての舞台の時に花を贈ってもらったり、その彼が嫌いではなかったから
    ママ友ダンナさんは2つ返事で引き受けた。

    舞台で培ったメイクの手助けもあって、彼は無事婚約できた。

    それから3年後、やっと『式を挙げるから、悪いけどまた頼まれて
    欲しい』と連絡。
    今度は後見人役だけでなく、親戚縁者役も含めての依頼。
    劇団員皆で、その役目を果たすべく衣装もレンタルしたりして式当日
    出向いたらしいんだけど・・・ママ友ダンナさん、ここで初めて彼の
    本当の目的を知った!

    809 :名無しさん@HOME 2013/06/23(日) 04:08:54 0
    話しぶった切りすみません。
    結婚式のアルバムがひと月経った本日届いたのですが、私が実家に帰っていたすきに義理両親と旦那で先に見てしまっていました。
    3日ほど前にアルバムが届いたら先に二人で見ようねと念を押していたのに。
    式の諸々を仕事で忙しい彼の代わりに(私も仕事有ですが)必タヒで決めて、ドレスも実家の母に遠くまで付き合ってもらって決めたり
    費用に関してもうちが7割出しているんです。 嫁ってこんなに虐げられるのが普通なんですか?
    悲しいのと怒りと、せっかくのアルバムが汚されたようで今ショックでで口もきけない状態です。

    844 :愛とタヒの名無しさん 2012/02/23(木) 15:43:13
    この前いったバレンタインにあわせた結婚式がひどかった

    司会はプロじゃなくて新郎の後輩がやっていた。
    途中の余興で、サプライズでその式場内にいる独身女性と独身男性を前に呼び出して
    準備してあったチョコレートを渡すというのをやったんだけど
    独身女性が5人中4人は20代で一人だけ新郎側のアラフォーの職場のお局さまがはいってた
    男性側も5人中4人は普通の体型で普通の男性で、一人だけ体重100kg近い巨体がはいっていた
    チョコは誰が誰にあげる、というのは事前に決めておらず
    司会が「では、Aさん、男性5人のうち好みのタイプの男性にチョコを渡してください」というもので
    20代女性4人は戸惑いながらも、とりあえず無難に自分の目の前にいる男性(巨体じゃない人)にプレゼントして
    最後お局様の時、司会が
    「さあ。本日のメインイベントです。○○さんは誰にあげるんでしょうか?
    自分に不釣合いな若いイケメン男性に手渡して年下彼氏をゲットするのか、
    それとも、最重量級の××君に手渡して老女と野獣カップルを成立させるんでしょうか!」
    といってさすがに気分が悪くなった。

    お局さまは司会にちょっと、と手で合図してマイクをもらい
    「今ご紹介に預かりました老女です(笑)
    本命チョコは先日既に同世代の老人彼氏にあげてきましたので、あくまで今回は義理チョコ、ということで
    目の前の野獣さんにプレゼントしたいと思います」
    …とにっこり笑ってデブ男性に渡し、そのデブ男性もどうもどうもと頭を掻きながら受け取った。
    失礼な司会で一瞬悪くなった会場内の雰囲気が笑いにつつまれ、拍手喝さいを浴びていた。

    607 :愛とタヒの名無しさん 2010/05/19(水) 22:27:06
    20代カップル結婚式。
    新婦が選んだドレスは、カラーの高い上半身にピッチリしたタイプ。
    ところが式当日までに新婦が太ってしまい、背中のファスナーが閉まらない。
    慌てて代わりのドレスを探したが、サイズが合うのは胸元が出るタイプのものだけ。
    新婦がそれじゃ嫌だとごねるも、もう式まで時間が無い。
    式中止か、代わりのドレスを着るかの二択。

    …そして代わりのドレスを着て出た新婦、胸元にはオサレなタトゥーが…

    もちろん新郎や新婦友人は知っていたが、知らなかった他の出席者はヒソヒソ。
    新郎母は失神寸前で退場。
    式は微妙な空気で終わり、二次会でも新婦のタトゥーが話題となり微妙な空気だった。

    一番の問題は、新郎妹が婚約中で、その仲人のような人が披露宴に出席してたこと。
    「刺青のある女と結婚するような兄がいる娘、大事な知人の息子さんと結婚させられん!」
    というわけで新郎妹は婚約破棄となり、兄夫婦を恨んで心を病んだ。
    新郎新婦も離婚。

    新婦は「代わりのドレスのストックが少なかった式場のせい、裁判する」と言い出し、
    「刺青入れたり太ったりしなきゃ済んだ話」と弁護士含む周囲から呆れられた。

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