結婚式

    724 :名無しさん@おーぷん 2020/07/14(火) 18:09:37 ID:uP.tw.L1
    友人の結婚祝いの件でモヤる。
    夫の仕事仲間で家族ぐるみで仲良くしている男性.がいる。
    彼が今度結婚することになったんだけど、
    コロナの影響で籍だけ入れて式は微妙という話になった。

    なのでちょっとお高いお店で、
    うち夫婦と友人夫婦の4人でお祝いしようか!
    という話になった。
    夫に日程とか確認してみてね、という話をして、
    その結果を報告してもらったんだけど、
    「友人夫婦、結婚式するって!」と言われた。
    あ、そうなのね!
    おめでとう!
    もちろん出席させてもらうよ!
    という話で終わった。

    と思ったら、お高いお店でお食事の件は生きていたらしい。
    「X月X日なら都合がいいって」
    と言われてびっくり。
    もう夫と先方の間では決定していて、
    今更「結婚式するならそれは」とは言いにくい状況。
    しかもランチかな~と思ってたら夜希望。
    夜、そこ、1人1万円↑なんですけど…。
    式しないと思ったから提案したのになぁと微妙にモヤモヤ。
    まぁ夫のお小遣いから出してくれるらしいからいいけどさ。

    90 :名無しさん@おーぷん 2017/10/10(火) 22:53:28 ID:h4h
    5年くらい付き合いのあった友達A子を切った
    A子はイ谷に言う「真似っ子」と言うジャンルに当てはまる人
    付き合い始めの頃、ペットボトルに付いてるカバーやキーホルダーと言ったものを揃えられていた。
    馬鹿な私は「似たような感性の持ち主なんだなぁ」と呆けていた
    A子の行動は段々とエスカレート
    化粧のしかたやちょっとした仕草まで真似をするようになった
    好きになる異性のタイプまで寄せて来たので気持ち悪くなって少し距離を置くようにした。
    暫く経って、私にも結婚したい相手が出来て、結婚式の招待状を送る人をどうしようかと婚約者と話している時に、ふとA子の事が頭に浮かんだ。
    「あの時は一時的な真似っ子状態だったのかも」と、よせばいいのにまた呆けて久しぶりにA子に連絡を取ってしまった。
    結婚する事を伝えると、とても喜んでくれて祝福の言葉と式の参加を申し出、招待状を送付した。
    式自体は恙無く終わり、夫婦共に招待した友達と二次会をしている所でA子がやらかした。
    ベタなんですが「酔っちゃったみたぁ~い」とフラフラしながら夫の横に座り撓垂れ掛かるA子。
    夫はどうしたらいいのか分からないと言った目で私を見る。
    その場の空気を悪くしてしまうのは気が引けたので、A子を反対側に身体を寄せさせて「大丈夫?ウーロン茶飲んだ方がいいよー」と介抱する。
    私からのウーロン茶を受け取ったA子はそのままウーロン茶を私にぶっかける
    「なぁんでアンタが先に結婚してんのよぉ…私が夫君と先に出会ってたら夫君は私を選んでた筈なのに…ずるい!タヒねばいいのにー!」
    もちろん場の空気は最悪。
    これ以上A子をここに居させられないと判断した私は、タクシーを手配し、夫側の友人に助けて貰ってA子を帰らせた。
    酔っちゃった と言うのは完全にフリでした。
    私と夫の結婚式を潰したかったようです。
    それから私はA子との交流を完全に切り、式後に予定のあった夫の転勤に着いていき、住所も知らせず引越しました
    A子に情報が行きそうな相手には引越し先は教えず携帯も番号を変えてLINEでのやり取りのみに切り替えました。
    未だに分からないのですが、何をもってして夫がA子を選ぶと思ったのか謎です。
    A子には凄い自信があったみたいですけど。
    見た目や性格に至るまで全く似てないんですけどね。
    私はチビですヒョロヒョロ。とろくさい性格と良く言われ、A子は高身長で良くいえばグラマラス、悪く言うとぽってり体型。性格は倖田來未みたいに何でもズカズカっとモノを言う感じ。

    471 :名無しさん@おーぷん 2015/12/13(日) 11:34:44 ID:BNd
    何というか、ちょいと吐き出したい。
    来春、妹が結婚する。それ自体はめでたいし喜ばしい
    ことなんだが、結婚式の参加を断ってしまった。

    ○妹
    ・1986年生まれ(学年で言えば85年度)
    ・地元の某女子校から地元の公立大に進んで物理工学を専攻→
    院に進んで更にそこから最高学府の院に進んで首席卒業。
    ・一時は黄色と黒のサッカークラブの親会社から是非来てくれ、と
    お誘いがあったらしいが、それを蹴って現在は北信越地方の某大学職員。
    ・気が強く、負けん気精神旺盛。
    ・基本的には俺のことは嫌っており、物理的な距離もあって疎遠。

    ○彼氏(義弟になる予定。ただし俺は接点がないため、母経由で得た情報)
    ・妹とは同い年
    ・岐阜県出身
    ・妹とは最高学府の院で知り合った仲。
    ・非常に礼儀正しく、家族間ですら敬語で喋る。
    ・世間のことに若干疎め
    ・妹と同じく現在は大学職員。

    対して俺。
    ・1980年生まれ
    ・身障者(右手右脚に障/害)
    ・地元中堅私大の福祉学科を留年ギリギリで卒。
    ・卒業後は諸々あって職を転々。
    ・現在は地元信金の事務センターに障/害者枠で中途採用されて勤務中。ただし1年ごとの非正規職員での契約のため、
    いつ切られてもおかしくはない。
    ・給料も雀の涙。同居する母がやってるダブルワークの給料を合わせて、
    やっと2人で生活していける程度。


    新郎新婦と俺自身を比べること自体ナンセンスだというのはよく分かってる。
    だけど、2人とどうしても比べてしまう自分がいる。

    頭もよくて大学職員でバリバリやってる2人に比べて俺は何と惨めなんだろう、と。
    新郎ご家族と俺が式で同席なんてしていいんだろうか、と。

    親父が既に亡くなっていることもあって、出るべきかなとも思ったけれど、上記の
    モヤモヤというか、劣等感というかから参加を辞退した。辞退した時の妹の反応も
    薄いモンだったけれど。

    今後、普段はともかく、年末年始や法事で義弟と顔を合わせないといけないのが
    憂鬱でならない。



    349 :愛と死の名無しさん 2017/06/06(火) 12:21:42 ID:8/KF9noB.net
    身内の結婚式行ってきてあったこと書いてく。色々あったけど一応全て片付いたので厄落としも兼ねて。

    身内の結婚式で参加者は新郎新婦の身内(兄弟の扶養家族までのご参加)プラス4、5人の友人と仕事場の人で、普通の結婚式。
    お色直し2回で余興は無し、落ち着いた式で終始穏やかな雰囲気だった。

    終盤近くなって来て二人の思い出の曲を流しながら新郎新婦が各テーブル廻って、テーブルの上のキャンドルに火をつけるという奴で。
    ちょっと新郎新婦が「ん?」って顔してからおかしくなった。
    まず曲が違う、何回かかけなおしてちゃんと流れて司会の人が上手く話して笑いに変えてくれた。

    で、各テーブルで火をつける時、やたら蝋燭が倒れそうになったりちっちゃな花火があったんだけど各テーブルで、火がつかなかったり「ボン!」って小さい爆発がおきたりしていた。
    その間、どんどん新婦の表情が暗くなってきて新郎がとりなしていた。
    周りもあーやっぱイレギュラーが起きてるんだなーぐらいの感覚だった。

    その後も細々とした変な事があり、ざっと言うと。

    長いって言われてしまったので一旦ここで切ります。

    487 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2017/08/07(月) 19:42:09 ID:6p6hVi9V.net
    数年前に再従姉妹の結婚式に強制参加させられた時の話。
    文章力無いうえに長いので、苦手な方はスルーお願いします。

    私→オカリナをフライパンで叩き潰したようなデブス。公務員。

    祖母→地元では有名な地主。

    再従姉妹(新婦)→宮崎あおい似の美人

    新婦父→地元企業の社長。祖母の兄弟の息子。

    微妙にフェイク入れるので辻褄が合わなかったらごめん。

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