秘密

    686 :名無しさん@おーぷん 2016/04/01(金) 00:08:59 ID:oaI
    大学の時に毎日おむつ履いて大学行ってた
    好きな男の子と話してるとき、ゼミの発表してるとき、友達とおしゃべりしてるとき
    涼しい顔しておむつの中におしっこするのが大好きだった
    ある日同じゼミの男子に告白された
    告白されてる途中にするおしっこが気持ちよすぎてうっかりOKした
    その男の子が今の夫です
    おしっこの勢いで付き合い始めたとは絶対言えない
    あとおむつ代のためにキャバク●で働いてたことも言えない

    70 :名無しさん@おーぷん 2016/01/08(金) 15:28:03 ID:g3Q
    関東で夫婦で会社を興した
    先日、取引先の紹介で某銀行を紹介してもらった
    某支店の支店長と若い営業が2人してやってきたんだが、支店長の名刺を見たら私の父親と同姓同名だった
    さすがにその場で口には出さなかったが、話しているうちに私と支店長の地元(九州)が同じということがわかり、
    さらにその他の内容からどう考えても自分の父親にしか思えなくて、話の流れでそれとなく
    「私、旧姓○○っていうんですよね。生まれは○○町なんですけど」と言ったけど
    別に支店長の顔色が変わることもなく、そのまま仕事の話をして終わった

    後日、支店長から個人的に電話をもらったけど、本当に父親だった・・・

    30年近く前に両親が離婚して、養育費も財産分与もなく、行き場のない母子を追い出した飲んだくれ親父
    私は当時2歳だったので父親の顔を覚えてはいないし、お互い同じだと思う
    父親につけられた顔の傷がまだ残っていたので、相手はそれと旧姓・生まれの町の情報から娘だと確信したみたい
    当時地方公務員だったのに、いつの間にか某銀行に転職してたとは・・・
    そしてまさか地元から1000㎞以上離れたところで出会うとはwww

    離婚歴があることを周りに内緒にしているので、余計なことは話さないでほしいと言われたので、
    「余計なことってなんですか?営業の○○さんに私たちが親子だって話しちゃうとか?
     あー、でもそれって世間話的にはいい話題ですよねえ」
    って何気なく言ったら、いきなり生前分与したいと申し出てきた

    でもお父さんには私の他にお子さんがいるそうだし、どうしようかなー、そちらの家庭の問題でもありますよね
    と、結論を出さずニラニラしながら様子をうかがってる←今ココ

    もうすぐ定年だそうだね、お父さん
    定年後も指導役として残るんじゃないかって営業の○○さんが言ってたよ
    口の軽い営業がいて困ったもんだね
    私が娘だって言ったら、どこまで広がるんだろうね


    まあ、余計なことをするつもりはないから安心してください
    あなたが亡くなった後に遺留分だけいただくつもりです
    そのとき遺産がどのくらい目減りしても、私はそもそもそんなものアテにしてませんから気にしませんよ
    それよりもしばらく肝冷やしててくれるほうが嬉しいね

    243 :名無しさん@おーぷん 2015/09/04(金) 18:32:42 ID:jx7
    久しぶりにスレ来て、上の方で「友人の婚約者に友人の黒い過去を暴露する手紙を~」みたいなの読んで思い出したんだが、
    私はこういう手紙を貰ったことがある側だった。

    同じ会社の男性と付き合って交際2年目で、きっちり婚約とまでは行かなかったが、お互いもう30歳前だしそろそろ~、
    子供好きだし、なんて話したことあるくらいまでは進んでた。

    そんな頃、ある日会社に私宛ての手紙が届いた。送り主は知らない会社の何某さんだった。
    こんな取引先あったっけかと思いながら開封すると、中には一枚便箋が入ってて、印字した字で
    『結婚する前に、彼の寝室の押し入れの中の段ボール箱を調べてみて』って書いてあった。
    その会社を調べてみたが、存在しない住所、社名だった。

    迷ったけど、数日後彼が一泊の出張行った機会に合鍵で部屋にお邪魔して、手紙の示す箱を探した。
    箱はあった。2箱あった。
    幼児ポル○の様々なビデオや同人誌や雑誌、生写真?が詰まってた。

    私は子供の頃変なおじさんに車に連れ込まれかけたりしたことがあって、「あー無理、絶対無理」となった。
    彼からよく「背が低くて可愛い」「20代に見えない、童顔で化粧しないと子供みたい」なんて言われたのも、
    「子供欲しい、子供可愛い」と彼が言ってたのも、何もかもがおぞましく思えた。

    箱は元通りにして、彼には「他に好きな人が出来た、ごめんなさい」と言い通して別れた。
    手紙を送った主については調べなかった。
    ただ私との交際前に、鍵を渡してた恋人がいたという話は聞いたことがあったのでその人かとも思う。

    彼を憎む誰かとか、彼との交際を妬む誰かとかの悪意による罠だったのかもとも別れる前に考えたこともあったが、
    何となくだが、やっぱり彼はそういう趣向の人なんだろうという気がした。
    そして私は穏やかで優しい彼にそういう一面があることを受け入れられない人間だから、やっぱり別れた方がお互いに幸せと思った。

    男はみんなロ○コンだから、とかいう人もいるが、目が完全にタヒんでてガリガリに痩せ細ってるネ果で亀○縛りされてる子の写真を、
    複数枚持ってる人はそうそういないだろうとも思う。
    黙って彼の家に合鍵で入って調べたり、手紙のことを言わず別れたりしたあたり、色々スレタイ。

    866 :1/3 2016/06/08(水) 14:09:46 ID:nq5
    旦那との出会いが偶然が重なった運命的な出会いではなく作られた演出だったこと
    まとめたら長くなった上、文章が下手なので苦手な方はスルーしてください

    旦那の存在を知ったキッカケはA子
    A子は職場の同僚で見た目が派手なギャル系
    休憩中はいつも他のギャル系女子社員たちと男の話をしていた
    私は地味だったのでA子たちのグループには加わらず、遠くからA子たちの話を
    聞くともなしに聞きながらボーっと休憩時間を過ごしていた
    ある日、A子が「見た目そこそこ、有名企業の研究職で高収入
    リストラの心配も少ない好条件な男を紹介してもらったが
    真面目で面白味がない。とりあえずキープして他を探す」と話しているのが聞こえてきた
    面食いのA子が「そこそこ」と言うのだからなかなかのイケメンなんだと思った
    彼は私の理想の男性像そのものだった
    なぜかその日から見たこともない有名企業の彼が気になって仕方がなくなった
    でも、他人が欲しがる物を欲しがるタイプのA子に彼を紹介してとお願いするのは
    自分で自分の首を糸交める行為にしかならない
    私は結局、A子の口から時々出てくる彼の話をこっそり盗み聞きすることしか出来なかった
    A子は彼からのアプローチを上手く交わし、生かさず杀殳さずの絶妙なサジ加減でキープしつつ
    他の男と不倫しながら婚活にも精を出していた
    彼を雑に扱うくらいなら私に頂戴!と言いたくなるのをグッと我慢して
    諦めるしかない、私にはどうにも出来ないと自分に言い聞かせること半年
    ついに我慢の限界が来た私は思い切ってA子に
    「彼は私の理想の男性像そのもの。A子さえ良ければ彼を紹介して欲しい」と言ってみた
    A子は最初驚いた様子だったが、すぐに「彼に聞いてみる」と言った
    翌日A子は「彼に紹介したい子がいると言ったら前向きな返事が返ってきた。
    とりあえず写メを送ることになったから撮らせて」と言って私の写メを撮った
    最初の心配が嘘のようにA子は協力的で「写メを見せたら彼が可愛いって言ってたよ!彼も是非会いたいって」と
    A子に相談してから数日で彼と会う日が決まった
    A子は「彼はギャル系が好きらしいよ」と服装のアドバイスもしてくれた

    898 :可愛い奥様 2012/12/02(日) 02:08:19 ID:uLfB1WBT0
    旦那の子じゃないこと。 
    新婚でフィリピンに行ったときのホテルのボーイの子。
    二重でお目目パチクリで旦那が喜んでいることが唯一の救い。成長するにつれて日本人離れしてきてる。托卵話すみません。

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