神経わからん

    636 :おさかなくわえた名無しさん 2018/12/17(月) 22:20:29 ID:wKExKbvD.net
    人の信頼関係って一気に壊れるし、人間って良くも悪くもドライなところドライなんだなと思ったこと
    上司が懲戒免職になった
    理由は20代の女性.社員への暴力と性.的暴行未遂
    上司はこのことで被害者とその被害を報告するように進言した社員は居辛くなってやめるだろう
    そして上司配下の部下は上司がいなくなったことで支えがなくなって辞めるといなくなるときに予言していた
    でも実際は被害者と進言した社員は半年経った今でも会社にいる(今後やめる可能性.はあるけど)
    上司配下の部下は辞めずにむしろ上司に頼っていた自分達を反省して、一気にスキルアップした
    上司の存在ってなんだったんだろう?
    愛想が尽きるのも仕方ないことをしたとはいえ、かつてはあんなに慕われていた人も大した存在じゃなかったのかと思い知らされた

    329 :名無しさん@おーぷん 2019/11/11(月) 15:15:59 ID:SW.fm.L1
    小学校の授業公開、毎回娘に絶対来てって言われて行くけど、毎回教室で目が合ったら超絶ウザそうな顔。なら来ないでって言ってくれればいいのに。
    作品展ならゆっくり鑑賞できるから行きたい、でも運動会音楽会学習発表会どれも嫌な顔されるから興味ない。なんなら入学式卒業式も不参加でいい。
    今年は舌打ちが見えたのですぐ帰ったら、帰宅した娘は「ごめんなさい」「友達にも“娘ちゃん、ママのこと追い出したらダメだよ”って言われた」だって。
    毎日なんにも楽しくない。
    独立起業した夫が会社へ集中できるようにと家事をどんどん自分がやるようになって、気付いたら家のこと全般と育児のしんどい部分、
    予防接種とか病気や通院や入院や習い事の付き添い送り迎え、宿題や学校関係PTAも町内会も全部こちらで、遊びのお出かけだけ夫の役目になっちゃった。
    月~土は夫の事務所で働いて家では家事して、日曜は娘は友人と、夫は下の子連れて遊びに出掛けてる。その間に平日はできない大物の家事。
    料理がいちばん嫌いな家事だから毎日苦行。
    一緒に出掛けてたこともあるけど、帰宅後にひと眠りする3人に布団かけて洗濯物や夕飯の支度するのにくたびれて行かなくなった。
    たまには一緒に来たらって夫は言ってたけど、家事の分担を話すとなんで俺がしないといけないの家族でいちばん疲れてるのにって言い分。
    箪笥を開ければ清潔な服とタオルがあって目が覚めれば朝昼晩の食事が出てくる日曜がたまにあるなら行くよって言ったら誘われなくなったわ。
    もう話しかけないで放っといてほしい私の頭を休ませてよ。

    758 :名無しさん@おーぷん 2017/08/08(火) 20:21:25 ID:kFM
    しょーもない愚痴でごめんなさい。
    私も夫も田舎の生まれ育ちで、今は地方の県庁所在地に住んでいる。
    夫が戸締まりにルーズっていうより、積極的に開けたがる。
    こっちじゃ日中だろうと玄関に施錠してるのが普通なのに
    夫の中では日中に施錠=隠したい後ろ暗いところがある人らしい。
    特に宅配便や郵便屋さんが来た時に施錠されていると
    「申しわけない!」「すみません!」「どうぞどうぞ入って下さい!」となぜか中にまで入れたがる。
    そして「開けておかないなんて気のきかない奴で」と私を睨む。
    ひどい時は小一時間ブチブチいやみ。
    夏はあちこち率先して開けて回り、決して閉めない。
    雨が降ってきたら閉めるだけで、施錠しない。
    私が寝る前施錠を確認してると「閉まってるだろ!」と怒る。
    閉まってませんし施錠もされてません。

    しかもそれを義実家に定期的に報告し、義両親と一緒になってプークスクスしてくる。
    お盆も「こいつ家中の戸を閉めて回るんだよ」
    「よっぽど隠したいことあるのねえプッ!クスクス」の流れだろうな。
    現に留守電に説教予告編みたいなの入ってたし。
    急遽仕事が入ったふりしてドタキャンしてネカフェ行こうっと。

    122 :名無しさん@HOME 2013/06/11(火) 17:16:43 0
    だいぶ前の事だけど、いつの間にか結婚式に出る事にされてた
    中学校が一緒だった子(以下A)…とはいえあまり話した事はなかったし、
    3年間同じクラスになった事も無かったし、おまけに出身小学校すら違う
    卒業アルバム見ても「こんな子いたんだ」と思うレベル

    そんなAから結婚式の招待状が来た
    差出人見ても誰だか分からない、送り間違いかと思ったら宛先は私宛で間違いない、
    親同士仲が良かったのかと両親に聞いてみても「誰?あんたこんな友達いたの?」だし…
    こんな状態で出席も欠席もないよな…と思ってたら付き合いの長い友達(B)から
    「こんな招待状が来たんだけど」とメールが来て、そこで卒業アルバムをひっくり返して送り主が判明
    ただBもAの事を全く知らなくて困っていたらしい
    結局「中学が同じとはいえ、全く知らない子の式に出たって…」と二人で欠席を選んだ…はずだった

    352 :1/3 2010/12/10(金) 03:14:28 0
    首を捻る場面は多々あったけれど、庇ってくれた事もあったのでそのうち更生するかなと思っていたら見事に背中から打たれた話。
    長文なので分けます。

    義父が他界しその葬儀の場での事
    当時遠距離に棲んでいた私達は急を聞いて急いで義実家に駆け付けた。
    宿泊先が義実家だったため、忙しく立ち働く私。まあそれは当然の事。
    義兄もいたし義兄嫁も(当時は)いたけれど、
    働いていた人なので私が主になって立ち働くのも当然の事として慣れないながらも一生懸命やっていた。
    通夜葬儀全て会場を借りず義実家宅で執り行ったため、
    またなぜか近所からの手助けが何もなかったためそれはもう目まぐるしい忙しさだった。
    (私の地方では亡くなった方の家族は基本何もしないのが当たり前だが、その時の様子は全く逆の状態だった)

    通夜が終わった後喪主である義母は弔問客と談笑しつつ(息子である主人と義兄もその輪に加わり、働いているのは私と元義兄嫁だけな状態)
    食事をするのを横目で見つつ、私達はちょっとしたものを摘む余裕もなかった。
    仕事の残りがあるからと兄嫁が帰宅し場もお開きになった後、後片付けを終えはーやれやれようやく息が付ける、
    私も食事にしようと会場(にしていた居間)に戻った時に目に飛び込んできたのは、残り物をせっせと片付ける義母の姿だった。
    ちょ、おま( ゚д゚)
    おまえ私が水一滴口にしてないのちらちらと確認してただろ!
    あーそうですかこんな時にまでそんなチクチクと子供のいじめみたいな事しないと気が収まりませんか
    と意地になって(しかし表面上はにこやかに)一緒に片付け始めた時、おまえ彼女がなにも食ってないの知ってるだろと突っ込みを入れてくれたのは
    同じように私が暇なく働く姿を見ていた夫ではなく、遠い地方から駆け付けて、私たち家族と同じように義実家に宿泊していた義母兄弟だった。
    結婚当初から垣間見え始めた隠れマザコンのわが夫、分かっちゃいた事だけれどここで1ガッカリ。

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