病院

    29 :名無しさん@おーぷん 2017/12/30(土) 00:02:30 ID:6UL
    久々に胃カメラを受けた。
    前回は二年前の健康診断の時。
    のどの麻酔もあったし経鼻だったけど検査中もつらかったし、検査後に戻したりして本当にしんどかった。

    今回は病院で。
    ベッドに横になって医師が「気持ちが楽になる」注射をしながら「検査中は鼻から息を吸って口からはいてくださーい」っていうので
    すーはーすーはー二回呼吸したらそこで意識喪失。
    気が付いたら一時間後で検査は終わっていて、なおかつ検査を受けたのと違うベッドで寝てた。
    どうやってここまで来ましたか?って聞いたら「車いすできましたよー」だって。
    車いすに乗ったのもベッドに移動したのも記憶がない。
    それよりものどにも胃にも何の違和感もなくって、本当に検査を受けたの?って感じw
    前回のつらさがうそのよう。
    次、胃カメラ受けることがあったら今回の病院で頼むことにしよう。

    139 :名無しさん@HOME 2013/11/18(月) 05:40:07 i
    肩が痛く鎮痛剤貰いに行ったら
    実は心筋梗塞と心膜炎だった時が人生最大の修羅場

    心電図撮った後の医者看護師のあの慌ただしさは一生忘れないと思う

    243 :名無しの心子知らず 2013/03/21(木) 00:09:13 ID:Oa9/Es25
    流れ読まず投下
    書き込み初めて&スマホでの書き込みなので不手際があれば教えてもらえれば嬉しいです
    では本題に入ります
    昨日風邪で病院に行き診察はすぐ終わり受付の前の待ち合いで処方箋待ち
    そこに母子が現れ、おもむろに俺の前に来ると「保険証貸して☆」と仰る
    発熱のせいもあるが、意味がわからず呆然としていると頭を叩かれ「さっさと保険証を貸せ、グズ」

    505 :名無しさん@HOME 2012/02/10(金) 22:19:20 0
    ふと思い出した修羅場。

    物心ついた時から、父は娘である私のことが心底どうでもいいようだった。
    兄には甘く優しく、誕生日・クリスマス・子供の日などのプレゼントは惜しまなかったし(私には何もなし。お祝いの言葉すらない。)
    昔のアルバムを見てても、兄を抱いてたり手を繋いだりしてる写真は山ほどあるのに、私と一緒に写ってる写真はゼロ。
    ただ、兄は普通に私のことを妹として可愛がってくれてたし、母も兄と私を平等に扱ってくれてたので当時は特に気にしてなかった。
    ここまでが前提。

    小学生の頃、私はかなり酷いイジメに遭ってた。
    そんなある日の学校で、いじめっ子に階段から突き落とされた上に顔面に思いっきり蹴り入れられて、左足靭帯断裂・前歯2本折れるという自体に見舞われた。
    病院に行って、手当てを受けてから家に帰ったときには既に18時ぐらい(だったと思う)で、父・兄は既に家にいた。(母は私と一緒に病院にいた)

    いじめっ子に対してカンカンに怒りながら、父と兄に私の怪我の事情を説明する母。
    →途端に天を仰いで爆笑する父。
    →「たかがいじめで病院とかwww弱すぎだろwwww」
      「顔蹴られた?どうせ汚い顔なんだから別にいいだろwwwどうせなら整形でもしてもらえばwwwww」と笑いながら言われた。
    →母・兄ブチ切れ。母は台所にダッシュして包丁を、兄は護身用に部屋に置いてあった金属バットを持ってくる。
    →母、父の腹を包丁で刺す。兄、バットで父の肩のあたりをフルスイングを繰り返す。
    →母、途中で包丁を落とす。(後で本人に聞いた話によると、人の体を刺す感覚に「ゾワッ」となってしまい最後まで刺せなかったらしい)
    →折られた歯と足の痛みを堪えつつ、泣きながら兄を止める私。

    その後すぐに母・兄・私で家を出て、私だけ母方の祖母の家に預けられた。
    「もしかして母と兄は逮捕されるのか?」とビクビクしてたけど、1~2週間ぐらい?経って(この辺ちょっと記憶が曖昧だけど)二人揃って私を迎えに来てくれた。
    それからは二度と父に会ってないし、離れてた間に何があったのかも誰も教えてはくれなかったし私自身も聞こうと思わなかったので
    自分の身に起こった修羅場なのに詳しい事情がわかってないのですが、あのときが人生で一番の修羅場でした。

    812 :おさかなくわえた名無しさん 2003/10/05(日) 01:33:00 ID:TUorbcqv
    まあ、わりとあきれた話。

    運転中、同僚が苦しみだしてしまった。
    その人は昨日、似たような症状で病院に担ぎ込まれていて、発作を起こしたばかりだった。
    その後落ち着いて先生からは帰ってよし、明日も働いてよしと言われていたのだが、
    夕方になって突然苦しみだしてしまったのだった。
    もう汗だらだらでかなりやばい感じ。

    たまたま道路沿いに専門病院があり走りこみ、
    「すぐ診てください苦しんでいるんです」とつたえると、
    受付でおしゃべりしていた若い受付嬢と若い医師がめんどくさそうに
    「今日は検査できないよ」的事を念入りに言ってきた。
    すごく念入りだった。

    (続く)

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