鬼女のつぶやき〜2ch鬼女・キチママ・生活まとめ〜

主に2ちゃんねるの鬼女関連のスレッドをまとめています。修羅場、恋愛・結婚、育児関連の記事が多めです。

    父親


    546 :おさかなくわえた名無しさん 2012/10/07(日) 21:02:45 ID:GbtCavli
    今、相談よろしいでしょうか。
    母親の立場の意見が聞きたくて・・・



    367 :名無しさん@おーぷん 2017/12/20(水) 22:05:56 ID:7y0
    憂鬱な気分になったので吐き出し。
    最近残業続きでストレス溜まりすぎた同期のTが「ゴボウ…ゴボウの唐揚げ食べたい…」としか言わなくなったので2人でファミレスに行ってきた。
    Tが真っ先にゴボウの唐揚げをオーダーして、とりあえずそれを齧りながら何を頼むかメニューを見ていると、隣の席(自分からすると後ろ)に家族連れが案内されてきた。
    特に聞き耳を立てていたわけではないのだけど、漏れ聞こえた会話の内容が意味分からんかった。
    父親「なんでも頼んでいいぞ~」
    子供B「やった!じゃああたしコレ」
    子供A「わたしはコレが良い」
    父親「Bは本当にエビフライが好きだなwあ、Aは駄目」
    子供A「」
    父親「おまえこの間のテストの点数悪かっただろwおまえはライスだけなw」
    もうこの時点で居たたまれなくて、メニューを見てるフリして固まってた。Tも固まってたと思う。
    Aちゃんは「70点取ったよ!」とか「ハンバーグ食べたい」とか言っていてすごく可哀想。父親はライスしか駄目~wって笑ってる。
    意地悪してんじゃねーよ何やってんだとは思ったけど、他人だから口も挟めないしモヤモヤしてたら、Aちゃんが泣きそうな声で「もういい!」と叫んだ。
    後ろから何か揉める感じがして思わず振り向いたら、小さな女の子が通路を走って外に飛び出して行くところだけ見えた。
    母親らしい女性が追いかけるように言ってて、慌てて太った男性が小走りで追いかけて行った。でもすぐに戻ってきて「追いつけなかったわ~」とヘラヘラ。
    今度は女性が男性を突き飛ばすようにして外に走って行った。
    2人が戻ってこないのに、残った男性ともう1人の女の子が注文決めてオーダーし始めた辺りで胸糞すぎて店を出てきてしまった。
    Tと駐車場の周囲をざっと見て回ったけど女の子の姿はなかった。
    無事に見つかっていて欲しい。



    825 :名無しさん@おーぷん 2017/01/24(火) 09:54:36 ID:1U4
    数年前から実父の介護をしてる。末期の肺がん。
    抜いても抜いても水が溜まってきちゃうような状態だから、恐らく長くても来年の年越しは無理だろうと言われてる。
    父は「治療はもういいから出来るだけ苦しくないようにしてもらいたいなぁ。」なんて言ってたけどふざけるな。
    だれがお前を楽にシなせてやるもんか。
    私や妹や母をあれだけ苦しめたんだから、お前も苦しんで苦しんで目も当てられない姿になってからシね。
    その姿を1番近くの特等席で見て笑ってやる為にわざわざお前の介護なんて事を引き受けてやってるんだから。
    って言ったら驚いた顔してやがった。
    「家族だから全て水に流して許してくれてる、だから介護を受けてくれたんだ。」とでも考えてたんだろうけど冗談じゃないわ。


    75 :名無しさん@HOME 2014/02/11(火) 10:08:07 0
    数年前の飲み会の帰りにあった出来事。
    歓楽街のお店で楽しく食べて飲んで、帰ろうとみんなでタクシーの順番待ちをしてたら
    背後のほうから聞き覚えのある声が聞こえて来たんだ。
    若い娘は良いなwとか、まだまだ現役だwwwとか、もうエロオヤジ丸出し
    チラッと声の聞こえるほうを見たら、顔を真っ赤にした父さんと同僚の人たち。
    私は必タヒで気付かれないようにするしかなかった。
    しばらくして、おっ、時間だw行こうwサッパリするぞwww
    なんて言いながら消えて行った。
    しばらくの間、父さんと話すのが嫌だったけれど、男ってこんなものなのかな


    342 :名無しさん@おーぷん 2015/07/31(金) 09:50:31 ID:RSI
    怠け者の母親が自杀殳未遂した時が修羅場。

    母親はノロマで家事の手際が異常に悪く、いつも父にはたかれていた。
    頭ボサボサ、化粧もしないで外ウロウロで近所の人に笑われ
    祖母がいつも「みったくない女だ」と言っていた。
    俺が中学になってからノロマさがもっとひどくなり
    朝いつまでもダラダラ寝てるようになった。父が蹴っぼくって起こしていた。
    ある日起きてこないから父が蹴りに行ったら、父が「ワーッ」と叫んだ。
    母がパジャマの袖のとこを首に巻いて、自杀殳していた。
    まだ生きていたから救急車を呼んで、そのまま入院した。

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