26 :名無しさん@HOME 2017/06/16(金) 17:36:37 0.net
    私は実父が亡くなってるんだけど
    父の日は実家の仏壇に父の好きだった和菓子をお供えしに行ってる
    今年は当日はいけないので明日行くつもりだと
    出勤前の夫に伝えたら
    「まだ行くの?」
    だって
    絶句していたらマズイと思ったのかさっさと仕事に出かけていった
    夕飯作る気にならないや

    193 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2017/06/01(木) 16:51:54 ID:wGy8a5Tx.net
    ここの書き込みに比べたらそうでもない話。

    自分は3人兄妹の末っ子なんだけど、本当は4人兄妹だったことを三十路手前にして知ったこと。
    自分の1つ上に兄がいたんだって。
    でも父が育てられないからと言って施設に預けたらしい。
    今まで全く気づかなかった…。いや、自分は産まれてないから知らなくて当然なんだけど、そんな素振りも話も表情も出さなかったので衝撃的。

    翌年にできた自分は父にとっていらない存在だったのかなとよぎってしまうし、泣いて話してくれた母になんて声をかけたら良いかわからないし、内心修羅場でもあった昨日の夕食。

    165 :1/2 2015/09/13(日) 03:56:44 0.net
    見づらかったらごめんなさい。

    父親の会社の倒産と不イ侖が修羅場。
    庭に噴水とかお手伝いさんとか…欲しいものは何でも手に入った一人っ子。
    まー絵に書いたような超金持ちの幼少期を過ごしたけど、散財しいの見栄張り野郎だった父の会社は私が小3の頃に倒産。
    そのせいで背負ったウン千万の借金は、母方の祖父が保証人に。
    半年後に祖父が亡くなると父は場末のスナックのママと不イ侖逃げ

    アホみたいにでかい家は差し押さえられて四畳半一間のオンボロアパートに母と引越し。
    生まれて初めて見る世界や食べ物にショックしかなかった。

    そして毎晩毎晩ボロアパートに不イ侖相手の女が押し掛けてきて私を杀殳そうとしてきたのがもう怖くて怖くて。
    逃げたものの、生活の面倒を見てくれる女が必要だったというだけで父はその女と再婚までするつもりはなかったらしく
    再婚できない理由を「まだ小学生の子供がいるから」と私を盾にしていたみたいで
    毎晩「クソガキタヒね!!杀殳す!!」と絶叫奇声を発されて、当時小学生の私にはダメージでかすぎた。

    母は夜中も夜勤の仕事でいなかったから、家に1人。心配かけたくなくて言えなかったんだ。

    682 :名無しさん@HOME 2011/06/10(金) 17:32:22 0
    小学生の時に父の浮氣相手に引き杀殳されそうになったことが
    最大の修羅場かな…

    学校から帰宅途中、後ろから大きな音がして頭真っ白。
    気がついたら病院のベットの上だった。
    犯人は逃走したらしいけどすぐに捕まった。
    20代後半の女忄生で父の取引先の事務員の人。
    女忄生は当初、不注意でひいてしまった。怖くなって逃げてしまった。
    と言ってたが、ブレーキ後が無いのと私を狙って追突した目撃証言があったらしく
    杀殳す目的でひいたことを認めた。
    父と女忄生は長い間不イ侖関係で、女忄生は父と結婚したがってたけど
    父が私を理由に離婚を拒否してなあなあにしてた。
    そこで女忄生は、私がいなければ結婚出来ると思ってひき杀殳そうしたらしい。
    浮氣の事実を知らなかった母は、この件で父と大喧嘩の修羅場。
    事件から3カ月後に離婚。私も全身打撲に骨折やらなんからで半年以上も入院で大変だった。

    その後、どういうわけか知らんけど、刑務所から出てきた女忄生と父は再婚した。
    女忄生がわざわざウェディングドレスのハガキを母実家に送りつけてきたんだ。
    母は憎いというより、怖ろしいって言ってた。また私が何かされそうで怖いからという理由で
    母実家を売って今は母と祖母と私でマンション暮らししてます。

    642 :名無しさん@HOME 2011/04/16(土) 08:45:31 0
    Gの流れを読まずに

    父は厳しくて、箸の持ち方とかが悪いと、一升瓶でコツンとやられたりしてた。
    自分が就職するまで、父にため口とかたたけなかった。
    そしてぶち切れたら、だれも止められない。
    一回だけだけど、夫婦げんかで母も鎖骨にひびが入った。

    自分が小さいとき、なんの理由か覚えてないけど、父をブチきれさせた。
    やばいと思って、二階の部屋に逃げ、押し入れに隠れた。
    父は鬼のような形相で追っかけてきたんだけど、
    部屋の障子がなかなか開かず、さらにキレて、障子をぶち破ってきた。
    ばりばりって音がめっちゃこわかった。

    どこにいる!ってこたつをひっくり返し、
    わかめの味噌汁がとんだ。
    母のそんなことしないで!って声とがしゃんどしゃんって音が混ざり合って、
    さらに怖くなった。
    逃げても無駄だと思って、押し入れから出た。
    もちろんめっちゃしかられたんだけど、
    怖すぎて、なんで怒られたのか覚えてないw

    父は翌日、ちまちまと壁に付いたわかめをはがし
    木工用ボンドで障子を修理してたw
    笑ったりしたらまたキレられるんで、我慢して私も後片付けした。

    今は孫ラブで絵文字満載のメールとか送ってくる。
    それを読むたびに小さいときからの父のイメージと今のギャップに自分がついていけない。

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