796 :名無しさん@おーぷん 2017/06/16(金) 10:27:49 ID:e26
    父が近々再婚する。
    私も納得してるし、再婚相手さんの事も大好きだから結婚してくれてありがとう!って感じ。
    なのに周りの親族がうるさい。原因は私達の年齢。
    父(41)、再婚相手(22)、私(18)
    「娘と大差ないような子供を妻にするなんて!」「□リコン気持ち悪い!」「娘ちゃんも本当は嫌がってるに決まってるでしょ!」などなど暴言のオンパレード。
    まぁ初めは「年齢差すげーな。」程度は私も思ったけど、2人ともすごく仲良くしてるし私の事もちゃんと気を使ってくれるし、逆に再婚相手と年齢が近い事で友達のような感じであまり違和感なく付き合う事が出来る事が嬉しかった。
    そして何より、私が4歳の頃に実母が事故タヒしてから男手一つでここまで育ててくれた父に幸せになってほしかったから、「好きな人が出来た。」って言われて涙が出るほど感動した。
    家族が納得してる事になんで周りがとやかく口を出すんだろう。
    再婚相手の親も認めてるのに。意味がわからない。
    父の幸せを邪魔すんな。

    1 :名無しさん 2014/04/23(水) 21:19:03 ID:NX19MgvU6
    スペック
    高2
    帰宅部 アルバイト
    彼女はいない

    さっき色々と話し合いをして久しぶりに訳が分からず涙が出てきた

    俺はクズ人間なんだと思う

    704 :1 2017/09/07(木) 13:53:39 ID:lMJ
    「仕事ができない友人が70代の老人と不倫」という投稿を読んだんだけど、
    もしかしたらうちのことかもしれない。色々違う部分もあるから確証はないけど。
    うちの父は外面が良くて、地域のボランティア講座が観光ガイドをやっていたから
    先生なんて呼ばれていたけど、とんだモラ八ラセク八ラ親父だったのよね。昔から。
    母や私たち姉妹のことなんて女中としか思っていなかったよ。
    時代もあるので母は離婚に踏み切れずにデモデモダッテを繰り返していたけれど、
    姉も私も独立し家庭を持ち家族の理解も得、母を受け入れる準備は整った。
    ネックは、母がいなくなったら父&父方祖母(性格最悪)が生活できなくなって
    タヒんでしまうんじゃないかということ。母は、寝覚めが悪いからそれは嫌だと言うのよ。
    じゃあ施設にぶち込むか~でもお金がもったいないしな~などと話していたら、
    姉の息子が父の不倫に気付いた。父の不倫はこれが初めてではないんだけれど、今回は
    お相手が42歳で独身の公務員(保育士)、家は近所と云う申し分ない相手だったんだよね。
    父がやっているボランティア講座の受講生で、今は片腕のようにして手伝ってる人だった。

    776 :名無しさん@おーぷん 2017/03/18(土) 12:51:25 ID:EN8
    両親は私が学生時代に離婚した 原因は父の不倫で相手は三十代の女性
    それでも父にとっては若い女性だったらしくうきうきで再婚してしまった
    私の復讐は父の側に残ることで
    父に「出ていって欲しい」と御金を詰まれて頼まれたけど「私の育った家でもあるし」と居座った
    毎日家に来た後妻を「おばさん」「おばさん」「おばさん」と呼び続けた
    家政婦みたいに扱った もちろん父がいないときにね
    父が後妻を真剣に守ろうとする男なら私をすぐにでも追い出したのだろうが、
    それすらできないヘタレだってのは祖母と母の嫁姑の確執を見て見ぬふりをしていたのを見て知っていた
    私が父を恨むのもこのせい 
    祖母の世話を母に任せてそれで家族がこじれたのにその間に不倫していたからだよ!!!!
    後妻は私に負けて半年もたたずに出ていった
    弱ー。母は二十年近く我慢したのにさーと呆れた
    父はしょげかえっていたけど私には怒れない 下半身がだらしないだけのヘタレだからねw
    就職先が決まってから父を置いて出ていった
    バツイチで戸籍には娘が残っていて、貯金を娘に使い果たされ、病気を煩った爺に引き取り手があるんだろうか
    あったらあったで頑張ってね!と相手に言ってあげたい 父と出ていった後妻が目を潤ませていっていた本物の愛(笑)だろうから

    948 :名無しさん@おーぷん 2016/05/17(火) 12:36:06 ID:9sl
    すごく小さい頃にどこか山深い場所の道を、
    何故か後ろ歩きしてる父親に高々と頭上に抱え上げられてて、
    楽しくてキャッキャした記憶がある。

    先日それをふと思い出して、帰省の際に父に言ったら、
    「それは親戚の法事でG県行った時、親戚の家の近所散歩してたら、道を横切る小熊を見つけたお前が
    大喜びでダッシュしようとしたのを捕まえて抱え上げた時だよ」と言われた。

    小熊がいる、ということは当然近くに母熊がいるということらしい。
    母熊は小熊に手を出すモノを許さない。
    その時も母熊が草の陰から私のジッと様子を見ていて、父が私を瞬刹で捕まえて、
    脂汗を流しながら後ずさりでゆっくり逃げたとのことだった。

    とても楽しい記憶と思ってたのが、少しも楽しくない(父にとっては)記憶だったのが衝撃だった。
    「でもそんな話初めて聞いた」と言ったら、
    「今でもトラウマであんまり話したくない」と言われた。

    それ以外にも
    「幼い娘(私)が旅館の大浴場で893の背中のお絵かきを大声で品評し始めた」のもあまり語りたくない記憶らしい。

    本当にスマン父。

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