鬼女のつぶやき〜2ch鬼女・キチママ・生活まとめ〜

主に2ちゃんねるの鬼女関連のスレッドをまとめています。修羅場、恋愛・結婚、育児関連の記事が多めです。

    火事


    622 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2017/05/21(日) 22:38:51 ID:hjHQmgW/.net
    先日自宅が放火された
    第一発見者の私がほぼ完璧な立ち回りをして直接燃えた部屋は火元の部屋だけで済み、
    近隣にも何も被害を出さずに済んだ(代わりに家の中は全部屋煤の被害が酷いが)
    問題は放火犯が同居していた弟という事
    この先どうしたものか父も私も頭が痛い…


    89 :名無しさん@おーぷん 2017/01/20(金) 23:20:09 ID:Q0n
    >>37見てて思い出したこと

    俺もボランティアしててすっごく嫌な目にあったんだ
    俺、幼い頃にアパートの住人の寝煙草火事に巻き込まれ、顔の半分の皮膚が爛れてる
    ボランティアに行って手助けするはずの人たちから「ゾンビ」「病気が映るから触るな」と手助けを拒否された


    そのことをやけ酒しながら嘆いてたや「嫌なら辞めろよ
    なんで続けてんだよ
    お前みたいな偽善者うぜーんだよ」
    と言わた
    で、実際にボランティアやめたんだ
    心を病みそうだったから
    そしたら暫くして、3.11があった
    そこらへん募金募金の活動で大学でも行き帰りひっきりなしに声かかる
    俺にボランティア辞めろといった奴が募金しながら俺にいうわけよ
    「お前も募金しろよ、なんで募金しないんだよ」
    だから俺は言い返した
    「お前いったじゃん
    嫌ならやるなって、そんな偽善者大嫌いだって
    お前の言うとおり、俺のことゾンビとか馬鹿にした奴らがいる場所が被災してもびた一文出したくないから出さない」
    そいつが嫌なら辞めろっつーから目の前で実践したのに、なんでかその後罵倒された
    日本人じゃない、チョンだろとか叫んでたな
    そいつのダブスタぶりがスレタイだったわ

    1 :名無しさん@おーぷん
    最初に言っておくが俺が全部悪かった。
    て言うかタチの悪い浮気をしたのが悪かった。

    まずスペック(浮気騒動当時)
    俺34歳会社員
    嫁34歳会社員
    浮気相手20歳アルバイト

    541 :名無しさん@おーぷん 2017/04/05(水) 08:53:55 ID:???
    婆ね、今日は全身筋肉痛なの
    すり傷打ち身もあるの

    でもね、婆なりの名誉の負傷だから大丈夫なのよ
    昨日、近所の家が焼けて消防車が来るまでに近所の人と声かけあって、避難や各自の家からホース出して自主放水したの
    ケガ人も出なかったし、焼け出される人もいなかったからニュースにもならないような、世間様から見たら小さな小さな出来事なの
    だから婆スレでちょこっと婆が頑張ったこと自慢したくなったのよ
    近所付き合いが絶えてきているとは言うけれど、いざという時に動いてくれる人がいるのは助かるわね

    でもね、火元の方は見ていただけだし、そんな細いホースで馬鹿じゃないのかなんて悪態つかれたわ
    1本は細くてもみんなでやったから、被害も広がらなかったのにね
    あなたの家が燃え落ちても婆には関係ないけれど、周りの家が燃えたら婆は嫌なのとは言わなかったけど言いたかったわ

    婆様たちも空気が乾燥している地域にお住まいなら充分に気を付けてね
    貰い火は火元に賠償責任が問えないことが多いと先日の新潟の火事で学んだの
    広げないことが重要ね

    374 :名無しさん@おーぷん 2015/04/06(月) 00:50:10 ID:XaW
    上に火事の話があったので便乗して携帯もない頃の昔話を。

    その日は旦那が夜勤なので2階で一人布団に入った。
    朝から降っていた雨がやみ星空になった寒い冬の日はめずらしく北風が吹いてなかった。
    11時半か12時頃だったかな、ドーンドーンとかバキバキとかの音でだんだん目が覚めていった。
    何の音だろうとカーテンを見るとやけに明るい。ヤンキーの集会でもやっているのかと思いながら
    恐る恐るカーテンを開けるとまさに火の海。
    私道をはさんで建っていたどこかの会社が持っている倉庫が燃えていた。

    硬直したまま数秒。そうだ電話しないと、110番119番117番どれだっけ?
    上着をひっかけて階段を降りたところで近所の人が駆けつけてくれた。
    ほっとしたのもつかの間、倉庫の反対隣にある小さい工場に危険物がたくさんあるので爆発したら
    大惨事、そっちを手伝わないといけない他の人もみんな工場の方に行ってる、ひとりで心細いだろうけど
    がんばってね。
    あと、家と倉庫の間にある車は移動しておいてね、そう言い残して近所のおじさんは去っていった。
    この時点でサイレンは鳴っていたが消防車はまだ来ていなかった。

    こういうときこそ平常心にならなければ、そうだ水、風呂おけの水を抜いてしまったけど水をためようと蛇
    口をひねってから外に出た。
    外に出ると火の粉が降っていた。車から倉庫まで10Mもない。
    火の粉で自分が燃えるのを防ぐために外の水道で頭から肩まで水をかけてから車を移動した。
    よし、家が燃えないように水をかけよう!
    ホースで水をかけ始めると近所に住む兄嫁がかけつけてくれた。
    様子を見に来たけど炊き出しをしないといけないから行くね、他の人は工場の方を手伝っているから来られないと思う心細いだろうけどがんばって。
    兄嫁もすぐ去っていった。

    このあたりで消防車による放水は始まっていたと思う。
    消防車も野次馬も倉庫の前にある空き地に集まり、すごい人だかりだったが我が家は私一人だった。
    そうだ風呂の水出しっぱなしじゃないか、水を止めに行くとお湯が出てたorz

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