505 :名無しさん@HOME 2017/04/24(月) 12:39:13 0.net
ある日、びちB***hが夜道をひとりで歩いていました。ふと、彼女が前方を見ると、そこには
電灯で照らされたうす暗がりにひとり、男の子が静かに泣きながら立っていました。
「どうしたの僕、なんで泣いているの?」びちB***hはそう声をかけてみましたが、子供は
泣くことをやめません「ねえ、なんで、どうしたの。あなたになにがあったの?」それでも、
男の子は顔を覆って泣くことをやめません。びちB***hはついに「誰が、あなたをこんなところに
置いて行ったの?」と声を荒げて言ってみました。すると、男の子は顔を上げ「それは、
おまえだ!!」と叫びました。びちB***hは息も切れ切れ家に帰った後、自分が昨日、男と遊びで
できた子の妊娠を、中絶をしたのを思い出したのでした。