374 :おさかなくわえた名無しさん 2009/02/22(日) 12:16:36 ID:XQBugGPu
    母が実の父親に長年イタズラされていたこと。
    私のおじいちゃんになるんだけど、
    気持ち悪くて悪くて早くタヒんでほしい

    538 :名無しさん@おーぷん 2014/11/27(木) 11:35:29 ID:lY3
    母が来春退職するので退職祝いに両親、兄夫婦、甥、姉、私で食事会をした。
    わきあいあいとホテルのコースを食べ、デザートをいただいていると
    母が「そういえば退職金でお墓買うから、あんたらには何もしてやれんわ」と言う。
    いや別に何もしてもらわんでいいのだが、お墓?と聞くと
    「お母さんが一人で入る墓よ」と母談。

    727 :1/2 2012/11/28(水) 18:42:57 0
    先日アルバムを整理していて当時の写真が出てきたので思い出した。
    母が再婚したときの話。

    相手にも子供がいたので、当時小学1年だった私に姉(以下A子)ができた。
    学年こそ1つ上なものの、数ヶ月しか歳は離れておらず、姉というより友達感覚ですぐ仲良しに。
    新しい生活にも慣れたころ、母の再婚相手(A子父)は海外へ単身赴任となった。

    そんな頃、学校で校長室に突然呼び出された。
    校長先生とA子担任がいて、A子は泣きじゃくっており
    先生から「A子は家でつらい思いをしている。家での様子を教えてほしい」と。
    母の態度が実子である私とA子で不公平。A子は継子いじめをされていると訴えたらしい。
    いつも一緒に遊んでいたし、身に覚えのないことなのでポカーンだった私。
    A子の普段の態度と先生へ訴える姿があまりにも違い、仲良しと思ってただけにショックだった。
    緊急家庭訪問となったが、結局のところ父親不在のA子かわいそう、継母である母ひどいとされた。

    A子が不公平と訴えたのは持ち物や習い事に関してのこと。
    いじめと言ったのは母に怒られたことだった。
    母はA子へ「歯磨きしたの」「早く寝なさいよ」「お箸の持ち方は・・・」とか注意くらいで
    怒鳴ったり叩いたりはしないし、やさしく言い含める感じだった。

    581 :名無しさん@おーぷん 2016/03/28(月) 02:08:14 ID:4Dv
    素敵画像を送ってくれた妹に、お礼に怖がらせてやろうとして反撃にあったときの話をします。

    私が中学生だった頃の話です。
    ある休日の昼間に、母が台所で洗い物をしていました。
    喉が渇いた私は何か飲もうと台所にいき、母に「二階の部屋片付けてきなさい」と言われ、
    そのまま台所横の扉から出て階段に向かいました。
    すると上から掃除機を持った母が降りてきました。
    「二階掃除機かけたけんね」
    私はあまりの衝撃に硬直して動けませんでした。
    母はそのまま階段を降りて、階段下のリビングへ入っていきました。
    その間、台所からの食器を洗う音はずっと続いていました。
    母が二人いるという事実に恐怖した私は、その後はテレビを見ている妹にずっとくっついていました。

    といった私の恐怖体験を妹にLINEで話したところ、
    妹も、母が二人いる夢を何度か見たことがある、と返してきました。
    なんでも、夢の中で玄関の隅に誰かがいるなと思ったら母だったとのことです。
    ちなみに実家の玄関は結構広くて、6畳ぐらいあります。小さな部屋くらいの大きさです。
    あと基本的に明かりはつけていないので暗いです。
    そんな場所の隅にずっと立っているだけでも十分ホラーなのに、それが母だったなんて恐怖以外のなにものでもありません
    でした。
    しばらくは母に会える気がしません。

    690 :らんらん 2016/05/07(土) 08:41:23 ID:C9T
    みた夢があまりにも怖くて話そうとしたら妨害された話です。


    山奥で池の横にある別荘のような所の
    ウッドデッキにいたらすぐ近くで飛行機が墜落。
    凄い振動と衝撃と爆発音がしてしばらく動けない。

    ふと池を見たら何人も亡くなっているようで
    機体の破片や荷物などと一緒に人が浮かんでいる。
    建物の中に入り、人を呼び、皆で手分けして
    その浮いている人達を引き上げて1人ずつ背負って
    階段を登り二階の広い部屋に仰向けに並べていく。
    誰も生きていない。

    その濡れた遺体を背負う感覚があまりにもリアルで生々しく、
    重くて一段一段階段を登る感触、
    遺体から落ちる水滴や血が背中、
    足について滑るような感触、気持ち悪い。
    それでも池の人達を全て二階へ運び終わったら

    奥に白い着物を着た女の人が1人
    向こうを向いて座っている。

    「やばいいものを見てしまった」と思い
    逃げ出そうとした所で目が覚めた。


    1990年頃に見た夢です。
    これを見た後はリアル感が怖くて口にもできなかったです。
    それを初めて母親に話そうとした時…
    「あのね、めっちゃ怖い夢見て、忘れられへんから
    聞いてほしいねんけど…
    この夢に何か意味あるかわからへんし、聞いてくれる?
    山奥の池の近くの…」と、話を始めた時

    「言ってはいけない」という声が頭に直接聞こえ、

    パーン

    と、母親が片手で持っていた水の入ったグラスが内側から割れ、上半分くらいが放射線状に砕け散り、水も飛び散りました。

    「その話、したらあかんのかも」
    と母。母には「言ってはいけない」という声は
    聞こえなかったそうです。

    それからずっとその話が出来ませんでした。
    最近になって人に話しましたが何も起こらなかったので、
    もう大丈夫みたいです。

    何だったのか不思議で不気味な体験でした。

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