撃退

    555 :名無しさん@HOME 2018/04/01(日) 14:43:22 0.net
    元義兄嫁から春休みの託児依頼が来たが、さくっと「他人なんで」とお断りした
    「貴方の子からみたら従兄弟じゃん、冷たくない?」って言われたけど、そもそも義兄と別れてから再婚した人との子供だから、従兄弟じゃない
    その流れを義兄と今義兄嫁に報告した流れで「血のつながってない子供は絶対預かれないわ」って話したら、今義兄嫁が変な顔してモゴモゴ聞き取れない声で何か言ってたけど、気が付かないふりして帰って来た
    今義兄嫁は子連れ再婚で妊娠中
    状況からして産前産後に連れ子の面倒を見る人が遠方か病気で居ない
    我が家の下の子と同い年だけど、学区も違うし習い事も違うから預かったらめんどくさそう
    何より「こんな状況だから助けて貰えませんか」と頭を下げるでもなく、此方から「手伝おうか?」って言わせるように遠回しで困ったなぁってボソボソ言ってくる
    察してちゃんは嫌いなんで会わないように避けてたんだけど、元義兄嫁がいい切欠になったんで釘刺して来た
    まぁ頭下げて来ても4月から、学童入れて仕事の量を増やすんでゴメンナサイをはっきり言うだけて預かれないには変わらないんだけどね

    127 :名無しの心子知らず@無断\(^o^)/ 2014/10/02(木) 17:52:02 ID:zrc74VxM.net
    ゴミの収集日になると、平日の午前中なのに学校にも行ってないような放置子が来る。
    整然と並べてある雑誌やダンボールを崩したり、収納してる缶を投げ散らかす。
    その子と同級生の子を持つおかあさんは、その子を注意すると自分の子がイジメられるかもしれないと怯えるので
    だから小梨・大きい子を持つお母さんたちで叱ったけど、効かない。
    で、ガタイのいい男性→大型犬を連れた奥さん→強面老人→ドスのきいたヤンママでローテを組んだら
    朝は来なくなったけど、いつまた復活するかと思うとウンザリ。

    462 :おさかなくわえた名無しさん 2013/10/23(水) 05:48:31 ID:49mLfgEt
    深夜に投下

    自分はフランチャイズの麺類の店で深夜にバイトしてるのだが、月終わりの週末に必ず来るクレーマーがいた
    内容としては明らかに陰毛と思われる毛が麺の中に入ってたどうしてくれる!ってもの(普段はそんな事言われた事ない)
    半年ぐらい毎月くるからわかってはいるんだけど
    全国チェーンの店にありがちな、めんどくさそうな奴はノータッチでとりあえず謝っとけで泣き寝入りしてた

    で、それを最近入った夕方の子に話したら今度の月末に一度深夜に入ってみたいと言い出して
    店長に話したら深夜のバイトが少ない事もあり深夜に入る事に

    続きます

    365 :おさかなくわえた名無しさん 2009/03/24(火) 23:40:59 ID:4NVeJhmO
    今日、好きな舞台を見てきたんだけど、
    もうすぐ千秋楽が近いので、頑張って好きな役者が近くに見れて
    最後は握手に来てくれる席を取って、わくわくして待っていたら
    後ろの妊婦が「お腹が張って苦しいので、後ろと変わってもらえませんか」とか言いだした
    (席の構造上、私の席の列は少し広め)
    少し前に見た妊婦ネタが頭をよぎってすごくカチンと来たので
    「具合が悪いなら帰った方がいいですよ?」と言った。
    その後、私の両隣にも声をかけていたけどやっぱり断られていて
    一応どうするか見ていたが、最後まで何事もなくちゃんと座っていた
    舞台の後、その妊婦が連れに「握手できなかった」とボヤいてたのが聞こえて杀殳意を抱いた

    638 :おさかなくわえた名無しさん 2004/11/12(金) 18:49:29 ID:7z3afQmt
    今日、帰宅したら母が興奮した顔で「遂にうちにも来たよ!」と言う。
    話を聞いてみるとオレオレ詐欺だった。
    声が全然違うので全然騙されなかった母はずっと「アンタ誰よ」と言い続け、
    電話の相手は最後には
    「おばさん、しっかりしてるなぁ。他の奴にも騙されるなよ」
    と励ましまでくれて(?)電話を切ったらしい。

    で、ついにオレオレ詐欺に遭遇し、見事撃退した母は
    嬉しくて友達Aさんにも電話してその話をしたそうだ。
    そのAさんが、「自分もちょっといいオレオレ詐欺の話を知ってる」と母に話してくれた話。

    Aさんの友達Bさんのところにオレオレ詐欺の電話がかかってきた時。
    Bさんの息子さんはその2年前に亡くなっていたので、彼女はすぐに詐欺だと分かった。
    けれど(おそらく偶然だろうけど)余りにもその電話の声は息子さんの声に似ていた。
    Bさんは犯人があれこれ言うのをずっと聞いていたいと思っていた。
    だけどいつまで経っても「お金を払う」と言わず、それなのに電話を切ろうともしないBさんに
    相手が不思議がり始めたので、Bさんは仕方なく事情を話した。
    そして、「最後にもうちょっとだけ声を聞かせて欲しい」と言ったところ、
    電話の相手はちょっと考えたように間をあけた後、
    「これからも元気でがんばれよ、母さん」
    と言って電話を切ったそうだ。



    相手は犯罪者なんだけど、何だか泣けた。

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