息子

    555 :名無しの心子知らず@\(^o^)/ 2017/08/01(火) 12:58:41 ID:0iuIN7Yc.net
    ウチの息子は高校1年。普段は普通に会話してる。
    でも、たまにスイッチが入ったように『不機嫌になる』。話しかけても『うん』だけとか。

    こちらからしたら『何か嫌なことあった?』『友達とケンカしたとか?』『私何もしてないよね?それとも気付かないうちに何かしちゃった?』って思う。

    こういうのあるのはうちの子だけ?
    こういう時はどうしたらいいの?

    父親に対しても私に対しても同じです。

    38 :可愛い奥様@\(^o^)/ 2016/06/13(月) 12:20:13 ID:kmS/Vd520.net
    過去と言うほど昔の話では無いが吐き出し

    息子の元カノを間接的に杀殳してしまったかもしれない事

    息子は近所に住んでいる幼なじみのコとかなり長い間付き合っていたが
    社会人になって少したってそろそろ結婚という空気になった時に
    その子が「他に好きな人が出来た」と息子を一方的に振って乗り換えた
    息子は凄まじい落ち込みっぷりで
    「近所にあの子がいるだけで辛い」と家を出た
    それから3年
    げっそりと異常にやつれた息子の元カノが家に来た
    用件は息子と連絡を取り次いで欲しい。私が全て間違っていた
    やり直したいとまでは言わないけど一度で良いから会いたい
    何でもするからという内容
    当然断ったけど物凄くしつこく縋り付いてくるので
    「息子はもう結婚してるから無理」とウソをついたら
    物凄い絶望した顔をしながら帰って行った
    そしてその晩セルフアボンしたらしい
    連絡先くらい教えてやれば良かったのかな?

    10 :名無しさん@HOME 2012/07/16(月) 20:08:06 0
    直接言ったわけじゃないからスレチかもしれないけど、お茶うけに。

    先日旧友が家に遊びにきて、息子さんがもうすぐ結婚するのだが
    お嫁さんになる予定の人が、どうにも気に食わないと愚痴をこぼした。
    「○○(地方名)の人って、なんだかねぇ。
    家族もみんな○○弁丸出しで、品がない感じで。うちの家風には合わないって反対したんだけどね」
    と語る顔は、私の知っている友人ではなく、すっかり姑の顔になっていて哀しかった。
    しかも彼女は、すでに嫁いびりっぽいことをコチョコチョしているらしい。
    「あの子は気付いてないから大丈夫。私が勝手にスカっとしてるだけー。自己満足ねー」と笑う顔につい切れて、強い口調でたしなめてしまった。

    「気付いてないわけがないでしょう! 嫁はそんなに馬鹿じゃないよ。ただ波風立てるのが面倒なだけ。
    でもね、分ってる? そのお嫁さんが強い中年オバサンになる頃、
    あなたはすっかり衰えて、人の助けがなきゃ生きられなくなるの。
    その時、お嫁さんが気持ち良く助けてくれると思う?仕返しがないと思う?
    言っとくけど、自分だけじゃなくて親まで貶められた悔しさは、絶対消えないよ。
    忘れたとか、悪気はなかったとか、通用しないからね!」

    友人は私の剣幕にムッとしていたけど
    私の視線が彼女を通り越しているのに気が付き、振り向いて
    そこにうちの引き取り同居のトメがいて、今の言葉を聞いて青ざめてワタワタしているのを見て俯いていた。

    320 :名無しの心子知らず 2018/06/04(月) 11:14:49 ID:NSZRNYH1.net
    先月の話。
    5月連休の時にパラノーマルアクティビティを見た息子が自分の寝室を撮影すると
    カメラで撮影しはじめた。
    1週間くらい撮影したらしいんだけど
    怖くて再生できないからお母さんだけ見てって言ってきた。
    薄暗い息子の部屋と寝ているベッドが映し出されてたんだけど
    これ全部見るのかよって早送りしてたら急に息子が起きだしてきて
    カメラの前に座った。何かな?と思って通常モードに戻したら
    薄暗い中、急にお母さんいつもありがとうと母の日の感謝の言葉を言ってきた。
    たしかに母の日だけど何?サプライズ?面白いと思って
    残りの動画40時間を見たけどあとはただ寝てるだけの動画だった。

    909 :おさかなくわえた名無しさん 2008/07/02(水) 15:42:18 ID:r6fiz/D1
    妻が入院して、仕事と看病で毎日が壮絶な忙しさだった時、
    本当に可哀想な事をしたと思うが、小学1年と2年の息子の食事がとてもおろそかだった。
    ご飯だけ炊いておき、フリカケ、海苔、たまご、納豆など、子供だけでも食べれる物をなん種類か冷蔵庫に入れておいて、どうしても遅くなる日は電話して適当に食べてもらってた。
    一ヶ月もたつとお互い慣れてきて、その日も「パパ遅くなるから、先にご飯食べて」と電話して深夜1時頃帰ったら、
    二人とも起きてて
    「パパ、誕生日おめでとう~」て。
    「ケーキ作ったよー」て。
    見たら、皿にご飯をお椀でパコッと盛ったもの二つに、ジャムをコーティング。
    その上に塩辛で『パパ』と書いてあり、回りも綺麗に沢庵とミカンとチョコレートで飾ってあった。
    全部、残さず食べた。
    今までこんな食生活をさせていたかと。
    いろいろ、いろいろ衝撃で涙が止まらなかった。
    今は妻も元気で、残業しない会社に転職して毎日揃って夕飯をとってます。

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