恐怖

    628 :おさかなくわえた名無しさん 2010/09/09(木) 21:46:20 ID:vNxAieZD
    ときどき思い出してガクブルになるんだけど
    小2のころ性.犯罪に遭いそうになった。長文ですみません。

    晴れた土曜の午後、一人で友達との待ち合わせに向かう途中
    10代後半~20代くらいの地味な中肉中背男に、道を聞かれるような感じで
    アパートに囲まれた駐車場に誘導された。
    ちょっとだけ目つぶってもらえますか?と言われて
    つぶったかどうか覚えていないけど、男が至近距離で露/出していた。
    それで「片手をこう(=親指と人差し指で作るOKサインのかたち)して
    もらえますか?」と言われた。
    状況がよく分からなかったけど、不潔な感じがしたので
    「これから塾があるのですみません」と言って逃げた。
    強引に何かされた訳ではなかったけど
    去り際「ちょっとだけでいいから触ってみて」と言われた。
    もちろん触らずその場を去った…と思う。
    その部分は、嫌悪感のせいか記憶が曖昧。

    「なんか不気味だな」とは思ったけど
    世間知らずの年頃だから、恐怖心とは違ったし
    親や友達に説明するにも、どういう言葉を使えばいいか分からなかったので
    今まで誰にも言ってない。

    ちなみに、当時の自分は
    親の方針でズボンにおかっぱ頭(女の子っぽい格好はNG)だったし
    時間帯も昼下がり、場所も地域の主要通学路沿いだった。
    もしかしたら同じような目に遭った子いたんじゃないかな、と思う。

    866 :名無しさん@おーぷん 2017/01/12(木) 20:53:15 ID:BdB
    今現在の修羅場。長くてすみません。

    一昨年のお正月、それまでイラスト付き年賀状だったA子から赤ちゃんの写真入り年賀状が届いた。
    「子供、孫、自分の血を継いでいく者がいると言うのは幸せなことです」
    と書かれた手書きの文字を見て悲しい気持ちになった。
    そういえば昔、A子からの子供の写真付き年賀状に添えられた「やっと女として認められた気持ちです」
    と言うコメントにショックを受けたんだった。
    実は私、結婚目前で体調を壊しその検査で難病が発覚したことが原因で破談になった経験がある。
    彼は気にしないと言ってくれたけど、やはり先方のご両親が難色を示した。
    日常生活は普通におくれるものの、食生活の制限が厳しいので
    彼のサポートどころか自分のことで精一杯なこともあり、身を引かざるをえなかった。
    田舎なので色々勝手に噂されるのが嫌で叔母を頼って上京し
    結婚は諦めて一人で生きる決心をしたところだった。
    だからその年賀状はショックだったけど、自分が結婚も望めない悩みや卑屈さからくる感情であって
    まだまだ自分が未熟なだけだと思っていた。
    今思えばちょっと無神経なコメントだよなぁと思うけど、その時はそう思ってた。
    数年子供の写真付き年賀状が届いたが、いつの頃からか昔と同じイラスト年賀状に戻りお互い40代も後半。

    325 :名無しさん@HOME 2013/05/29(水) 02:13:06 0
    矢口の不倫話見て思い出したんで投下。

    3泊の予定が取引先の不幸で急きょ戻ることに。
    家電かけるも妻が出ないんで(妻は屋年前のその頃携帯なかった)お土産持って帰宅。
    妻が飯作ってる最中で、どうも慌ててたけど特に何も思わなかった。
    で、いつものようにリビングで着替えてスーツを妻が片づけてる間に飯を見て違和感。

    なんで2人分あるんだろ?

    妻曰く「何となく帰ってくる気がして」うお、すげぇな、夫婦愛だなと思って飯食って風呂へいく途中。
    いつもなら飯風呂はそのまま直行なんだけど、2日間携帯の充電してなかったんで寝室の枕元の充電器で充電しようと寝室に入ったら、男が寝てた。
    思いっきり普通にイビキかいて。

    あれっイトコか弟が泊まりに来てたのかと思い静かにドアしめて妻に「誰が泊まりに来てるの?弟?」と聞くと妻はもうそこにいなかった。

    543 :怯える子供 2014/01/19(日) 14:15:59 ID:naCNrIZ9
    俺が小学生の頃の修羅場

    父がDVでよく姉・兄が殴られてた俺はまだ低学年だったんで暴力とかは無かったけど
    精神的?な暴力で口とかで「タヒね!」「お前は産まれたのが間違いだ!」とかずっと言われた
    その度に姉・兄が慰めてくれてた。
    母はもう他界してたので姉が料理してた、ある日のの晩飯時に例の如く父のDVが始まった
    「この料理に毒入れたな!」から始まって姉に暴力、それを止めに入った兄もボコボコにされた
    俺は家の隅で膝を抱えて震えてたよ。
    でもその夜はいつもと違ったんだ父が台所から「包丁」を持ってきたから・・・・姉と兄は必タヒに
    父の腕にしがみ付いて「お父さんやめて~」等を言ってた、それを聞いた近所の人が助けに来てくれて
    事なきを得たけどもうあんな思いはしたくないと心から思った。

    753 :おさかなくわえた名無しさん 2013/03/11(月) 22:46:46 ID:qnTrYt5z
    認知症になったばあちゃんに時々杀殳されかけてたのが修羅場だった
    まだらボケというのか、普段はいつものばあちゃんなのにたまにおかしくなるのが怖かった
    誰にも言えなくて自分でホームセンターで鍵買って来て部屋に付けた
    未だに施錠されてない部屋では寝られない

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