怖い

    654 :可愛い奥様 2018/07/02(月) 15:10:44 ID:2C6mdlZe0.net
    最近はこちらから疎遠にして避けてたけど、ここ数ヶ月は鳴りを潜めてた姑の新たな嫌がらせが始まった。

    新婚の義弟の嫁を褒めちぎる長文メール(人の話を黙って笑顔で聞く、車の運転が出来る程度の長所ばかりで閉口)が突然、夫に送られて来て「貴方達はまだお嫁さんに会ってないけど、とても良い人だし親戚付き合いが無いと可哀想だから早く会ってあげて」だって。
    義弟は私達夫婦へ結婚の挨拶すら来なかった非常識者で兄弟間の交流皆無なのに姑がシャシャリ出て来て笑っちゃうわ。

    義弟の嫁は、向こうの親戚を家に呼んで持て成したり義理両親に贈答品を送ったりなど常識的な付き合いを全くと言って良い程やらずに(私は全てやって来たけど毎度、姑にケチ付けられた)年に一度、正月の挨拶に義理実家を訪れる程度しかやらない人らしい。

    524 :名無しさん@おーぷん 2017/10/05(木) 22:47:11 ID:FMw
    先日、座席は全部埋まっていて人は結構立ってるけど満員では全然ない…という混み具合の電車に乗った。
    各停だったので人はそこそこ乗り降りするんだが
    ある駅で隣の人が降りて私の横が空いたとき、結構向こうから長身のおっさんが人を押しのけるように急ぎ足で来て、私の左隣に座った。
    よほど座りたかったのかな~くらいにしか思っていなかったんだが、様子がおかしい。
    私とおっさんの間には結構な隙間があったのだが、おっさんがじわじわ寄ってきて密着してきた。
    反対(右)側につめようにも、右側に座る女性と私は既に体が密着に近い状態。
    気持ち悪いな…と思ってたら、おっさんが突然頭をうな垂れて頭だけをこちらに向けた。
    寝たのか?にしては変な体勢だな…寝たんじゃなかった、おっさん私の下半身を覗き込むようにガン見してた。
    おっさんの頭が私の顔のすぐ斜め下にある状態。うわ、これ席立つべきか?と思った瞬間
    ワンピースの上からだったけど、太ももをさわさわ撫でてきた…
    思わず「ちょっと!」と声を出したらやめたんだけど、よく見たらおっさんは変なシャツとよれよれのズボンに
    幼稚園児みたいな名札をした障害者だった…たぶん作業所?とかに行くとこなんだろうか。

    もう次の駅に着くまで怖くて怖くて、立って逃げようか、この人痴漢ですって言おうか
    でも若くてかわいい子ならまだしも、30の生瀬勝久にそっくりなBBAが訴えても
    こんなデブスBBAが痴漢される訳ねーじゃんpgrとか思われるのでは?とか
    もし言ったところでそれって逆に差別になるのでは?…とか訳の分からんことをひたすら延々と考えてて
    その間おっさんは何もしなかったけど、下半身はガン見の体勢のままで
    次の駅までたった数分が長くて怖くて仕方がなかった。

    で、もう耐えられないって思ったから終点まで行く予定だったけど、次の駅に着いた瞬間飛び降りた。
    …フリをして、ホームには降りたけど、小走りでひたすら前のほうに向かい、一番前の車両に乗った。
    大事な用事があったし次の電車は待てなかった。
    一番前の車両は立ってる人が結構いて、座る場所もなかったので吊り革をつかんで
    ああ怖かった…勘弁してくれよ、と一息ついたら、すぐ真横に人の気配を感じてふと見たら
    おっさんが隣の吊り革持って私の顔をじぃっと見てた…つまり追いかけられてたorz
    驚愕しすぎて声は出なかったけど、息を飲んだし顔もすごい形相だったんだろうな
    おっさんはほぼ表情がなかったのに一気に怯えた表情になって、走るように車両を移ってった。

    それだけのなんてこたない話なんだが、もうあの時間が恐怖で支配されてたし、電車降りてもまだいるんじゃないかと後ろをいちいち見てしまってた。
    障害者相手とはいえ堂々と触られたこと、そういう人間が野放しにされてることに対して腹が立って仕方ない。
    保護者とか付けてほしい。
    今思えば、触られた時点で何かアクションを起こすべきだったんだろうけど
    未だにどうすれば正解だったのかが分からない。

    766 :名無しさん@おーぷん 2014/07/12(土) 13:08:14 ID:eeXPzmLXs
    上司の嫁さんが三歩さがってあとをついてくるタイプで上司は亭主関白
    上司の家庭に憧れて嫁に「おまえもああなれ」と言い続けたら
    嫁が怒って実家に帰ってしまった
    あとで上司に確認してみたら上司の家は資産家で俺とは土台からして条件が違うことがわかった
    最初からそれを言えよ
    嫁に代わりに謝ってほしいくらいだ、上司責任とれ


    というような話を、昨日の夜中電話で弟にガーっと言われた
    でもうちの弟は独身
    よくわからんからいったん切って朝方親に電話
    「ヒロいつ結婚したの?」と聞くと「はあ?あの子は独身やん知らんの?」だと
    いや知ってるけどさ

    弟からまた電話かかってきたんで出て「オマエ内緒で結婚したの?最近?」と聞いた
    弟「何言ってんだ、俺はもう八年も前に結婚しただろ」

    いや八年前に結婚したのは俺なんですが…
    何これこわい

    716 :名無しさん@おーぷん 2017/11/12(日) 09:09:21 ID:EFD
    犬の散歩をしていたら、柵に絡ませた蔓に小っちゃいスイカみたいな模様の実がたくさん生ったお宅があった。
    スイカと違って緑だけでなく赤いのや黄色っぽいのもあって、かわいい実だなと思って見ていたら
    その家のご主人らしい人が立ち上がって(しゃがんで作業してたの気付かなかった)「なに?」みたいな顔されたので
    「すいません、この実が可愛いからちょっと見てました」って言ったのね。
    怪しいものではないですってこと伝えたくて。
    そしたらその男性が「ああ、これ。サッと洗って齧ってみ?甘くておいしいんだよ」って言って
    ブチブチブチッって3個ちぎってくれたの。
    「え?食べられるんですか?」って聞いたら「皮のままでいいんだ。すごい甘いから」って。
    お礼を言って帰ってきたんだけど、やっぱり知らないものを口にするの怖かったからネットで調べてみた。
    “スイカみたいな模様の実”って検索しただけで直ぐに出てきた。
    そしたら毒があるから絶対食べないようにって書いてあってgkbl。
    あの男性、何かと混同して育ててるんだろうか。まさか冗談で知ってて食えって言ったんじゃないよね。

    18 :名無しさん@おーぷん 2017/09/14(木) 01:41:20 ID:h4k
    むかーし昔、大学進学時に一人暮らしを始めたが、貧乏だったので、
    借りたアパートは空家も多い古い住宅地の暗い路地をくねくねと曲がった奥のどん詰まり。
    もちろんバイトは必須。女だけど深夜2時ごろまでバイトしてた。帰宅時は細心の注意が必要だった。

    ある冬の深夜。徒歩でバイトから帰宅途中、
    アパートへ続く路地のちょうど曲がり角に、その辺りでは見たことない大きなRV車が、道の左に寄せて停まってた。
    後ろドアにキャリーをくっつけて、スキー板が2組刺さっていた。
    「いいなあ。スキーかあ。もう何年ものってないなあ。金も車もないから、行きたくても行けないなあ」
    なんてことを思いながら、車の右側から前方へ回る形で、曲がり角を左折。

    突然、暗がりの中、車の前から人影が!
    男がズボンを膝まで下ろし、中腰で尻を突き出している。
    変質者?!スキー板見てて油断してた私、悲鳴もあげられず、息を飲む。

    「あの…ティッシュをください…」
    忘れもしない、泣きそうな声。でも私だって驚いて泣きそう。
    男は尻を出したまま、すり足でジワジワと近づいてくる。
    とっさに、コートのポケットに入っていた、残り少ないポケットティッシュを差し出した。ほぼ無意識。

    奪うようにティッシュを受け取る人影。そして、
    「これだけですかぁ…」とまた泣きそうな声。
    ぶんぶんと首を縦に振ったら、やっとの事で足が動いてくれて、走ってアパートまで逃げた。
    背後からはまだ何か声がしていたかも。

    部屋にたどり着いてから、どん詰まりにある、このアパートまで追いかけてこられたら逃げ場ないな、とか、
    警察?でも直接危害加えられてないけど電話していいの?とかパニック。

    鍵かけて、ドキドキが収まるのを待って、ふと思った。
    ズボン下ろして、中腰で、ティッシュください、って、
    う??こしてたのか?もしかして?
    じゃあ、残り1~2枚しかないあのポケットティッシュじゃあ到底足りないだろう。
    でも、追加のティッシュを持って行ってあげる勇気は当時の私にはなかった。

    修羅場なのは、冬の夜にあの路地で尻出してたあの男性だったのかも。
    ちなみに次の日は大学もバイトも休みだったのでひきこもり。
    現場がどうなっていたか、見なくて済みました。

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