鬼女のつぶやき〜2ch鬼女・キチママ・生活まとめ〜

主に2ちゃんねるの鬼女関連のスレッドをまとめています。修羅場、恋愛・結婚、育児関連の記事が多めです。

    復讐

    199 :本当にあった怖い名無し 2013/05/09(木) 17:44:52 ID:ntIwGM/O0
    復讐になるのかどうかは知らんけど、毎日機嫌が違ってめんどくさい上
    やたらと私に突っかかってくるお局様的存在の社員を置いてさくっと会社を辞めてきた
    職業はスーパーの正社員でお局様は店長と同期(私より10歳上)という事もありやりたい放題
    責任者である私に文句を言い、入って半年も経ってないようなパートさん達に怒鳴り散らし、
    部門の上司(バイヤーとかそういう人)にはニコニコへらへら媚びへつらうという
    何か昼のドラマにいそうな人だった
    私が経験の浅い責任者で、年上の部下状態だったのも災いしたのかもしれない
    (要は忄生格に問題があるから責任者になれないだけなのにそれに気づかずずっと平社員のまま)
    口を開けば重箱の隅をつついたようなお小言か「それ今言わないと駄目なの?」みたいな自慢話
    それかこの会社がいかにブラックか、その中で頑張る私かっこいい!みたいな話
    私が話し相手になってる間はまだいいものの、いざ私が公休で店から消えると怒鳴り散らすのが復活していたらしい
    店長にもやれああしろこうしろと他の部門の人が眉をひそめるレベルのちょっかいを出しており、
    私と店長が二人になった時なんかに店長が「ほんとあいつどうにかならんかな…」とため息をつくほど
    (この会社は基本警察沙汰とかにならない限りクビはあり得ない)
    続きます

    35 :本当にあった怖い名無し 2013/04/30(火) 01:34:04 ID:g25ovGKN0
    兄貴の復讐?話。フェイクあり、㬥カ及びDQ返しと汚物表現あり注意。
    うちのバカ親父の自慢は家庭内手工業+高齢作業員がいる程度の零細会社の社長の肩書き。
    動乱の戦後を息抜き一代で会社の社長まで上り詰めた俺SuGeeeeeの自分age。
    しかし実際にはどんだけ家庭を犠牲にしたかなんてのは(∩゚д゚)アーアーキコエナイ
    その実、ことあるごとに怒鳴り、手近な物を破壊し、ヒスを起こし、
    聞こえよがしなモラ八ラ独り言を繰り返すだけの純然たる小物。

    688 :名無しさん@おーぷん 2017/05/26(金) 00:19:20 ID:cIG
    結婚したのは復讐なこと。
    20代前半で恋愛経験も浅く、そんなとき知り合った舞台俳優の彼。
    ご飯に誘われてそのままお持ち帰りされ、本当にウブだったわたしは体の関係を結ぶ=付き合う と思っていた。
    しかし特になんの話もないまま朝を迎え、そのまま仕事に行き
    仕事先の大人の人に話してようやく体だけと気付かされ、ウブだったわたしはかなりのショックを受けた。
    しかし日が経つにつれ、そのような扱いを受けたことにイライラとして、このときにただでは転ぶまい、と復讐を誓う。
    彼はその後もちょくちょく連絡をしてきて、その度ご飯→お持ち帰り。この時に他に4人くらいの女がいることに気付く。
    そこからはとにかく自分といるのが一番居心地よく努め愛情を注ぎ甘えられる存在になるようにした。
    もともと家庭環境が悪く愛情に飢えてるタイプだと思っていたので、どんどん私に依存するようになり、とうとう他の女とは切り彼女になり同棲を始めた。ただちょくちょく一夜限りの浮氣はしているようだった。
    このあたりで20代半ばになったわたしは、どうしても子供がほしかった。彼は舞台俳優なこともあってイケメンだった。その遺伝子がほしい。
    そこで彼には生理痛が重いからピルを飲むといい避妊をやめる。
    8ヶ月ほどして妊娠。彼はこどもにわたしが取られるのが嫌だと言いおろすように説得された。
    しかしもともとチキンな彼はわたしが絶対産むと言い張ると、折れて結婚する、と言ってきて、晴れて結婚。
    が、やはり愛情に飢えてる彼は子どもが産まれ、そちらにかかりきりになっている私をよそに浮氣。
    必ずやると思っていたので証拠をざくざく集めて弁護士へ。
    結婚年数が少なくわたしがまだ二十代で若いということもあり慰謝料はあまり望めないと言われたので、離婚はせずに別居して都合のいいお財布にしている。
    わたしは実家で妊娠中から浮氣されたかわいそうな娘と孫として楽な生活をさせてもらって、イケメンの遺伝子を受け継いだ可愛い子どもと楽しい毎日。
    ここまで全部シナリオ通りになっている。
    子どもが幼稚園になったら働けるのでそれまではいいお財布でいてもらう。
    これがわたしの復讐。

    480 :名無しさん@おーぷん 2014/08/18(月) 13:25:32 ID:TB8ZkKfrg
    ちっちゃいけれど、本当にちっちゃいけれど、小学校一年の時、父方の祖父母と同居してた
    その祖父母は農作業を母にさせて、私から見たら母を䖈めているように見えていた
    実際は母も好意でやっていたらしいのだけれど、私には祖父母は私から母に甘える時間を奪っていてるように見えて寂しかった
    おやつの時間は祖父母はいるけれど、母は農作業でいないのが普通だったから、自然と祖父母嫌い!になっていた
    小学一年生ながら、祖父母に「お母さんの仇だ!」と息巻いた

    家族が寝静まった後に祖父母の部屋に忍び込んで、蚊取り線香を廊下に出し、部屋を締め切った
    昼間、虫取り網でわざわざ捕まえた蚊(数匹)をコップに入れてラップして逃げないようにしてたので、ラップを取って蚊をぶっ放した。即、私は祖父母の部屋を出て自室に戻った

    次の日、祖父母は蚊に刺されて痒いを連呼。とかいう私も、蚊の返り討ちに遭っていたらしく、痒い。けれど、「ここで喚いたらダメだ!」と何故か思って、「ママは畑でもっと大変なの!痒いなんて言っちゃだめ!我慢しなきゃ!」とか何とか言ったと思う(たぶん、嫌がらせは気付かれてる)
    母がどうして?と聞いてきたので、「学校から帰ってきても、ママは農作業でお話する時間が無い」って泣いた
    その後はあまり記憶にないんだけれど、父の転勤で祖父母と別居になった
    今思うと、よく蚊を生きたまま捕まえられたなって感心するし、祖父母ごめんなさいって思うけれど、母には当時のことを怖くて聞けないw

    532 :名無しさん@HOME 2009/09/17(木) 22:14:01 0
    この流れは勇気がいるが、もやもやがすっきりしたので書き込んでみる。

    私の祖母は母をいびり倒していた。お金はあるのに母は食器も違い、一人残飯を食べさせられていた。
    他にも嫌がらせとか、意地悪なことばかり言ってた。よく母は風呂場で一人泣いてた。
    父は祖母の味方。私は初孫長女として祖母と父にちやほやされていた。
    私が6歳のとき母が妊娠。祖母は「男じゃないと許さない、女はもういらない」みたいなことを言ってたと思う。
    ある夜食事のときに、祖母がまた「男じゃないと」みたいなことを言って、父も笑って頷いてた。
    その直後、母がテーブルの上の皿をざーっと払い落とした。それから私の手を引いてキッチンに行き、
    食器棚の食器をがんがん割り始めた。祖母が何とか焼きとか言って自慢してたやつも全部割った。
    その後はリビングで祖母自慢のでかい花瓶?とか灰皿をがんがん割って、家中の割れるものを割って回った。
    私はずっと母のエプロンを掴んでついて回ってた。祖母と父はなんかわめいていた。
    次の日から、当たり前のように母は食卓の一番いい席に座り、お風呂も一番に入って、父にトイレ掃除を言いつけてた。
    しばらくして家には離れが出来て、そこが祖母の部屋になって祖母の姿はあまり見なくなった。
    父の部屋は一番狭い部屋になって、それまで父の書斎だった一番広い部屋は私と生まれてきた妹の部屋になった。
    母の部屋は2番目にいい部屋。

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