彼氏

    716 :優しい名無しさん 2009/07/31(金) 21:51:46 ID:GkmFsoGo
    私を他好きなんかで捨てた元婚約者に復讐をしたい。
    自杀殳日は式をあげる予定だった日のつもり。

    1、大家をしてる彼の家が持ってるビルかマンションから飛び降り。
    2、彼がプロポーズしてくれた場所(公園)で首吊り

    どちらも彼のせいだという遺書を残す予定。
    …どちらが彼をより苦しめる事が出来るかが悩む…今のところ2の予定。

    167 :名無しさん@HOME 2013/11/27(水) 13:23:38 0
    今年の春「先に結婚するぜ喪男pgr」と俺に言ってきた俺の妹。
    彼氏を披露してやろうと家に連れてきたが、そいつ俺の仕事先の担当さんの旦那で子供もいますがと指摘。
    そいつ俺見て顔面蒼白、事実を知って妹愕然両親呆然。
    要は合コンで未婚と偽って適当に食っちゃったら俺の妹だったと。
    早速その場で担当さんに連絡、そいつ泣いて喚いて勘弁してくれって足にすがってきたけど、妹騙した男にかける慈悲はないんで無視。
    担当さん素敵な笑顔で我が家に来訪、その後玄関先が修羅場(物理的に)になった。
    頭から血を流しながら土下座させられる不倫男、後で知ったがどうやらそいつと付き合うまで処/女だったらしく泣き続ける妹、般若の形相で不倫男の頭を踏みつけつつ顔上げてこちらを見る時は笑顔という心底恐ろしい担当さん。
    下手なホラーよりも恐ろしかった、ひと目がなかったらいい歳こいてチビッてたかもしれん。

    一応取引先のご縁(俺元請け側でこれまで結構融通効かせてきた)がある+妹が男性.経験がなく騙されてたなどの点を鑑みて妹からは慰謝料請求しませんと言ってもらって一応俺家側はこの問題終了(妹の心のケア除く)。
    不倫男と担当さんはのちに離婚し子供は担当さんが引き取った、不倫男は慰謝料+養育費を払い続けていくらしい。
    ショックで退職し引きこもってた妹が、ようやく立ち直って転職して社会復帰したのでカキコ。
    俺が不倫男のことを知ってたのは、下請けの忘年会に招待された時に担当さんから旦那として紹介されてたから。
    結構記憶に残るイケメンだったのがこの場合は災いしたと言ってもいいのかしらん。

    311 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/02/21(土) 12:57:25 ID:W9PxZMcP.net
    パチ〇コがどうしてもやめられない彼、とうとう私の財布からお金を抜くようになった上に
    「常連のジジババが結託して自分にいい席を取らせなかったり、開店前に並んでいても仲間内で横入りさせたりする。俺をいじめるんだ」
    と泣かれて完全に冷めた
    私はそもそも興味なかったけど、それ以来パチ〇コにはかなり嫌悪感がある

    136 :名無しさん@おーぷん 2019/10/25(金) 13:34:02 ID:BQo
    体調悪いからってデートをキャンセルしたら、
    「お見舞い~」って言いながら家に来た。
    お見舞いの割には手ぶらで。

    「なんか作るよ」
    って勝手に冷蔵庫漁って余っていた食材で鍋を作成。
    「これが一番上手いよな!」
    って言いながら激辛キムチ鍋。
    胃腸にきてるって言ってるのに食べられる訳ないじゃん。
    「せっかく作ったのに!」
    って言いながら一人でばくばく食べて、
    うちにあったすぐ食べられるものは全て消費された。

    それじゃ困るから何か買ってきてよ!って言ったら、
    「俺今金ないもん」って。
    ムカつきつつ大きいのしかなかったので一万円渡したら、
    「やったね!」って言いながら出て行った。

    それっきり数時間待っても帰ってこず、
    流石にしんどくて近所に住んでいる友人にヘルプを出した。
    友人がレトルト粥やらポカリやらを買って駆けつけてくれて、
    お礼を言いつつ、
    友人が温めてくれたお粥を食べている所に帰ってきた彼。
    手にはお菓子がいくつか入ったビニール袋。
    「スっちゃった~!」ってニヤつきながら。
    友人が買ってきてくれたポカリに彼が手を出したところで、
    激怒した友人に叩き出されて、文句言いながら出て行った。

    後日、友人にお礼のご飯を奢っている時に、
    「あんた男見る目なさすぎ!」
    って説教されぐうの音も出なかった。
    それ以来B'◯の稲◯さんが嫌いになったわ。

    581 :おさかなくわえた名無しさん 2005/02/13(日) 17:14:23 ID:w1pEGEMN
    この忙しい時期、うちは男女問わず休みがない。
    休日出勤も当たり前だ。
    まあ、みんなうちの工場の連中は男も女も体力のある連中ばっかりだから大丈夫だろうが。
    しかし、休日出勤のある日、一人の女子社員の女の子の婚約者であるひょろっとした公務員の男が
    やってきて、彼女が心配で自分にも何かできることがあったら、仕事を手伝わせてくれと、
    もちろんお金はいらないからということだったが、彼女の方が激怒して、あなたがいても
    足手まといだから!と怒っていた。男の方はキミが心配なんだ、休みもなく働いてるじゃないかと
    言うも、彼女の方が公務員のあなたにはわからないのよと怒鳴られていた。
    それを見ていた俺は二人の方に歩いていき、彼女にビンタした。
    「いいかい、この人は真剣なんだよ。でなきゃ、わざわざこんな危険な工場なんかに手伝いに来るかよ!」
    と彼女に対して言った。
    そして、男の方に「あんたもあんただよ。言われっ放しになってんじゃないよ」
    男は「しかし、殴るなんて野蛮な・・・・・・」
    俺「本気なら出来るはずだ」

    二人の喧嘩を治めた俺は男に棚卸を手伝ってもらった。

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