彼女

    806 :恋人は名無しさん 2013/11/12(火) 21:36:36 ID:oR67L6WA0
    なんか才柔めてるから吐き出して逃げる。

    帰ってきたら、自○した姉の遺品(大量の小説)が
    二束三文で売り払われてた。

    司馬遼太郎・北方謙三・池波正太郎・島田庄司etc・・・
    大きな本棚ひとつ埋めてもあり余る姉の蔵書が壊滅状態。
    (西村京太郎は書き込みがあるせいか無事だった)

    同居人の女は"本を読むところなんて見ないし
    埃かぶってるから、要らない本だと思った"などと供述しており…

    要らないワケねえだろこの××

    これだけでも眩暈がしたのに、
    ・なんでそんな辛気臭いもの取っておいてるの?
    ・(事情を話して)そうだったんだ…でもむしろ良かったかな。ネクラなお義姉さんとか扱いに困る(笑)絶対に気が合わない(笑)(笑)

    他にもなんか言ってたけど
    これしか印象に残らなかった。

    後者はつまり"(タヒんでて)良かった"って意味だよな?
    しかも、今気付いたんだけど、ひとっ言も謝罪の言葉を聞いてない。

    いつかこの無神経さが治ると信じて我慢してたけどもう無理。マヂ無理。本当に無理。
    さよならだ。お前が自○者家族に名を連ねることは無いから安心しろ

    758 :おさかなくわえた名無しさん 2020/03/20(金) 00:03:05
    彼女がTwitterで知り合った妊婦さんをDV旦那からかくまっていた。
    隣県で同じアーティストのファンとして数年前からのTwitter上だけでの知り合いらしいんだけど、妊婦さんが「家出しちゃった。どうしよう…」とツイートしてて
    心配になってDMしたら「旦那から何発も殴られた。
    旦那の地元に引っ越して半年で近くに友達もいないし、実家も遠くてすぐに帰れないしホテル行くほどお金のがない。とりあえずファミレスにいるけど、旦那が探してそうで怖い」と返事が来たので夜中に車で隣県まで迎えに行ったらしい。

    次の日に彼女から「お姉さんが使ってたチャイルドシートまだある?借りれないかな?」と連絡が来て全てを知った。

    妊婦さんは耳と頬が変色するほどビンタされたみたいで、洋服も袖が肩の所から破れたまま、上着も持たずに上の子だけ抱えて逃げて来て、警察に行こうか考えたけど子供の父親が犯罪者になる…と考えると飛び込めずにいたらしい。
    それでも次の日にDV旦那の所に帰ろうか悩んでた(今だったら許してくれるかも…と)から、説得して実家のある3県隣まで車で送る事になったと。

    DVされた人を初めて見たけど、ホントに洗脳されてるみたいに旦那の所に帰ろうとするんだな。
    4歳の子供ですら「おうち帰るの嫌だ怖い」と言ってるのに「デモデモダッテダッテ」と帰る言い訳を探してるし、親にDVされたとバレたら親が旦那の事を許さないだろうから知られたくないとかずっと言ってたのが衝撃的だった。
    普段おとなしい彼女が「とりあえず1回実家に帰って!送るから!」と説得してようやく渋々帰る事になったらしいが、そちらも衝撃的だった。

    891 :恋人は名無しさん 2013/11/13(水) 20:44:38 ID:VQDh/kmQ0
    彼女に無理だと思われたかもしれない。どうしよう。

    お互い初彼女・初彼氏で先週2回目のエ〇チでゴム付けてイケた(1回目は入らなかった)
    終わった後に、眠気と戦いながら彼女とまったり喋ってて、その時に
    「妊娠怖いからピル飲もうと思う」って言われて、俺は『ゴムしてるしそこまで気にしなくていいんじゃない?』って返した
    その後に「万が一あった時とかさ…」って言葉に「そこまでしなくてもいいと思うけどなあ」って被せてしまって、
    彼女黙ってしまってその後なんだか距離を置かれてる

    今になって思えば妊娠して大変なのは彼女だし、お互い社会人だから結婚とかは問題ないけど
    まだ付き合って2ヶ月目とかだからそれもそれで色々大変だ
    距離が段々遠のいていってる感じがするし、謝っても前みたいに心の底から笑ってくれていない気がする

    78 :名無しさん@お腹いっぱい。 2020/05/14(木) 09:51:35 ID:E8+8C74Tr.net
    もう嫁とは諦めた。するとなんだか愛もキンキンに冷めてきた。

    535 :おさかなくわえた名無しさん 2018/10/02(火) 09:42:41 ID:W0EGz1pN.net
    当時付き合っていた彼女が頻繁にメールを送ってくる人で例え仕事中や就寝中で返信できない状況でも返事が来るまで延々と送り続けられていた。
    だいたい6時間くらい寝ると朝には30通くらい届いてた。
    俺の勤務時間や就寝時間を何度も教えてやめるように言ってもその場で「ゴメン!もう2度としない」と謝りはするんだけど喉元過ぎれば…の繰り返し。
    それでも好きだったから返信できる時にはこまめに返信したし一緒にいて楽しかったから別れる気はなかったんだけど、ある日2泊3日の出張に行った時のこと。
    「携帯の電源切っておくからメールは返信できない」と伝えて「分かった」と言ったくせに1日目の仕事終わってホテルで携帯の電源入れたら新着メールが300件超え。全部元カノだった。
    一気に冷めて電話かけて別れを告げた。
    当時はそんなに俺は信用ないのかとショックだったけど日が経つにつれて頻繁にメールチェックする毎日から解放されたんだなと嬉しくなった。

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