712 :おさかなくわえた名無しさん 2008/04/26(土) 15:28:31 ID:TxWe58Wr
    12才年下の私の弟を、すごく可愛がってくれていた彼氏。
    休日に一緒にサッカーしてくれたり、将棋を教えてくれたり。
    子供好きな優しい人なんだなと思ってた。
    でも。
    彼のベッドの下に小さなアルバム(写真屋でもらえるやつ)
    が転がってるのに気づいて見てみたら、隠し撮りされたっぽい
    弟の写真がビッシリで、一気に冷めた。
    小学校に登校中らしい姿、運動場で体操してる姿、うちで寝てる姿…
    エ□な感じではなかったけど、異常な執着を感じて怖すぎた。
    気づかないふりして帰り、電話で別れ話をし、弟に近づくなと警告した。
    弟にも写真のことを話して注意するよう言ったら、やっぱり?
    あの人なんか俺のこと変な感じに触るからキモかったんだよ、と言われた。
    何かある前に別れてよかった…。

    4 :名無しさん@おーぷん 2015/07/11(土) 20:42:50 ID:4WU
    かなり昔の話。
    堕胎話・DQN要素あり。不快な方は読み飛ばし推奨。
    当時のスペック
    私:19歳 社会人
    彼:20歳 大学生

    彼との出会いは当時の仕事で掛け持ちしてるバイト先の仕入れ業者。
    付き合い始めた頃から束縛が激しく、半ば冷め気味になってた。
    ある日私の妊娠が発覚。
    ゴムつけて避妊はしていたがピルを飲んでいた訳じゃないので僅かな確率に当たってしまったのだろう。
    それは仕方ないと思う。
    彼に正直に話した所
    「それホンマに俺の子?」
    と聞かれた。
    張り倒したくなる衝動を抑え「どう言う意味か」と聞いた所。
    ・俺はきちんと避妊していた。
    ・着床したと思われる日はセッ○スしていない。
    ・お前は趣味などで男の交友関係がある。
    ・と言うか浮気してるだろ。
    それに対する私の返信は
    ・コンド○ムだけでの避妊は100%ではない事。
    ・着床予定日はあくまで予定日である。その前後日でしていればブレはある。
    (現に着床予定日の前日に致していた。)
    ・確かに男の子がいるが、常に女性を隣に置くなどし、自衛はしている。
    (当時ウェイクボードにハマっており、女性が多めのサークルで活動していた。)
    ・浮気とかめんどくさい。浮気する位なら別れて次に行くわ。
    そう言う返事を返した。
    実質、堕ろすにしてもタイムリミットは迫ってくる訳でどうするか聞いて「堕ろしてくれ」と言われた。
    「堕ろすのは仕方がないかも知れないが、その後の責任はどう取るつもりなのか具体的に説明して欲しい。」と詰め寄るも、何故かナァナァ状態。
    そこでも冷めが来て堕胎費用18万をどうするかの話し合い。
    「俺は金がない」
    と言われたので
    「だったら借金してでも半分は出せ」
    と言う。
    その半分を友人から借りて出したらしい。
    私は私で半分を貯蓄から一括で負担。
    彼の友達に借りたと言う借金を、何故か私にも負担しろと言う。
    意味が解らんので「私は半分出したよね?貴方の責任は四分の一なのかな?学生だから?成人してるのに学生ならその責任は免れるの?おかしくない?」と言って放置した。
    友達から催促されてバイト代を返済に充てて金がないと泣きついて来た。
    「家族にも言わない・痛手も背負わないで何が責任か。男なら腹括れよ」
    と言ったら冷たいと言われたので
    「だったら今後一切関わってくれるな。このドクズが!」と残りの借金分の金額を顔に叩きつけて別れた。
    実はこいつが二股かけてるの知ってたんだよね。

    104 : 2018/03/09(金) 13:36:46 0.net
    初心者なもので不備あったら申し訳ないです。

    大学の時に付き合ってたパチンカスサイマーな元彼からのLINEです。DVや貸したお金を返してくれない、デートも毎回パチ屋に耐えきれず別れを切り出してから1ヶ月後くらいまで毎日続いたのを抜粋。
    当時私は10代、元彼30手前の大学生。この時点でお察しなのですが…。


    「本当はずっと仲良しでいたいんだろ?
    待ってて欲しいんだろ?
    文字で打ったところで俺は騙されない
    ここをどうするかで今後80年俺と〇〇の関係が決まるんだ」
    「朝から晩まで俺にとって〇〇はかけがえのない存在
    誰にも代えられないんだ
    〇〇の代わりはいない
    〇〇は〇〇なんだ
    ねえ、もう声も届かないのかな?」

    「遊びに行くなら〇〇がいい
    寒いねって言いながら手を入れてくるのもその冷たい手を温めるのも笑顔で美味しいねって言いながらご飯を食べるのも夜更かしするのも旅行に行くのも全部〇〇がいい」

    「〇〇と話をするのもこれで最後かもしれない
    ならばお互いに悪影響を及ぼし合わないように、いい関係でいられるように最後くらいちゃんとしないかい?
    生きても80年、元気でいられるのは40年ほど
    その間ずっと敵対していくのは馬鹿らしいだろう
    何千年の歴史の中でたまたま同じ時代に生まれて、たまたま同じ国に生まれて、たまたま同じ〇〇地方にいて、たまたま同じ大学に入り、たまたま1年一緒にいた。
    それだけの事だけど、貴重な1年を一緒に過ごした仲間だろう?」

    142 :名無しさん@おーぷん 2019/10/25(金) 20:07:12 ID:glA
    この間、とある喫茶店で彼の方から別れ話を出された。
    見栄を張ってるわけじゃなく、実は私もこのところずっとこの結婚について迷ってたから
    彼の方から言い出してくれて正直ホッとした。

    私も彼も同じ年齢で27歳。お互い実家通いの会社員。
    結婚しようかって話が出るまで何も問題なく付き合って幸せだったんだけど
    結婚が身近な話になってから価値観の違いが出てきた。
    これまで付き合ってる間、そういう価値観を伺わせる言動はなかったから
    彼の初めて見せるそういう面に戸惑いもあった。

    彼には私が結婚に夢ばかり見てるように思えるらしい。現実を見ていないと。
    彼が指摘するそれは、例えば私が「結婚式→披露宴→新婚旅行に出発」と言う昔からのパッケージを望んでいること。
    新居は2DKか2LDKからスタートしたいこと。
    大きいのはこの2つ。
    彼は互いの親兄弟だけを呼んで、どこかの高原チャペルとかで挙式をしてそれを新婚旅行としたいらしい。
    披露宴はする気はない。見栄の為にお金を使うのは馬鹿馬鹿しい。
    新婚旅行を遠くへ行きたいなら、いずれ余裕が出来た頃に行けばいい。
    新居も共働きするんだから家事を最小限にするには少し広めのワンルームマンションでいい。
    2DKと2LDKとか、子供が生まれたらその時に引っ越せばいい。
    と言う感じで全く対照的な希望を持っている。
    私は花嫁姿を見て欲しい人、見たいと言ってくれる人は沢山いるので、披露宴はやりたい。
    お世話になった人もいるし、可愛がってくれた人もいるし、もちろん友達も同僚もいる。
    最近は入籍のみって人も多いとは聞くけど、私の周りにはいないし
    子供の頃から披露宴で着るドレスには憧れもあったし、新婚旅行に行きたい場所もあった。
    一生に一度の事だからやらせて欲しいと言っても、彼は一生に一度のことに大金を掛けたくないと言う価値観。
    結婚して新居はワンルームマンションって、私としてはすごく寂しい。
    学生の一人暮らしや同棲じゃないんだからって思ってしまう。
    新しい人生のスタート地点でこんなに食い違うと、その先大丈夫なんだろうかとこのところ不安もあった。
    私だって夢ばかり見てるわけじゃない。
    その為の貯金はしっかりしてきたし、もしも彼に何かあって私ひとりの稼ぎになっても
    それぐらいの家賃なら払っていけるぐらいには稼いでるつもり。
    夢だけ見てるわけじゃないことは彼に何度も訴えたけど伝わらない。
    と言うより聞く耳持たない感じ。

    559 :恋人は名無しさん 2012/02/22(水) 21:03:15 ID:CBpidddI0
    私子 同じ大学出身 会社員
    双美 私子と一卵性.の双子
    彼男 私子の彼氏
    モヒ男 双美の彼氏 美容師

    私子と双美は双子でソックリ。
    出来るだけ髪型などで違いを出してたが、
    好みが似てるのでうっかりすると服などが丸かぶり。
    お互いの友人に間違われることはよくあった。
    進路や仕事が違うからか、今では話し方や身振りの少しの違いで
    彼氏や親や友人は見分けてくれる。
    双美に彼氏が出来た。
    写メで見たら、オシャレでイケメンでソフトモヒカンぽい頭をしてた。
    ある日彼氏とデートしてたら、いきなり腕を掴まれて
    「浮気女!誰だよそいつ」
    と怒鳴られた。
    初めて会うけどモヒ男だった。
    双美がちゃんと私のこと言ってなかったのかなと思ったので
    「はじめまして。私、双美じゃないですよ。私達双子なんです」
    と説明したが信じない。
    彼男も説明してくれたが、
    「間男の話なんか信用できない」
    とモヒ男は聞く耳をもってくれなかった。
    仕方なく双美を呼びだして
    双美が来ると、私と見比べてモヒ男はアワアワ。
    「ほら、浮気じゃないでしょ」
    と言ったら
    「でも双子ならこれで浮気のアリバイとか出来るじゃん」
    としつこい。
    「私を信用してないわけ?」
    と双美が怒りだした。

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