寝取られ

    109 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/06/10(水) 01:01:19 ID:Zsu5iZ1o.net
    妻を本当に寝取られてしまった時が修羅場だった。

    事の発端は妻の経験人数だった。
    自分は妻以外経験がなかったが妻は結婚前に5人と経験していた。
    それを知った時、妻が他人としたらどうなるか見てみたくなった。
    乗り気じゃなかった妻を説得して1回だけということでやってもらう事になった。
    一応、相手(以下A)と会って事情を説明し、ルールも決めて実践となった。
    自分は寝取られ独特のなんとも言えない感覚にはまってしまい、
    妻も自分以外との性交が意外と楽しかったようで
    一度きりのはずが2回3回と増えていってしまった。
    でも、これがいけなかった。
    妻が自分との性交では満足できなくなり気が付けば性交レスになっていた。
    さらに、妻がAと本当に浮気をしていた事に気が付かず
    妻から離婚してほしいと言われて始めて大変な事になったのに気が付くも
    時既に遅し。
    妻から自分を愛することが出来なくなったと言われ、Aからも妻からの結婚の申し出を
    受け入れると言われてしまった。
    結局、わずかばかりの慰謝料を貰っての離婚となった。

    763 :名無しさん@おーぷん 2014/11/14(金) 17:00:45 ID:???
    よくある話なのかもしれないが、昔結婚を前提に付き合ってた男性を妹に取られた。
    客商売の男性だったのだが、「お姉ちゃんの彼氏さんにご挨拶に来ましたー」と言って
    彼の店に来たらしい。

    妹の方が美人で、頭は若干アレだが女子力強い。後はもうお察し。
    よくもまあ私の妹となんてと大喧嘩したが、もう気持ちが変わってしまったものはしょうがない
    と思い別れた。

    彼と妹が付き合い始めの頃は、「今日は彼と~」みたいな腐れメールが妹から来てたが、
    すぐにパタリと止んだ。
    そしてすぐ、彼の方から「また君と会いたいな」とかメールが来るようになった。

    なんでだ、と思ってたが、実家の母と電話してたら少し謎が解けた。
    妹が私の彼だった男(実家に紹介済だった)と今付き合ってると何故か母に報告したらしい。

    それで母が「あんたーあんなに『お姉ちゃんのお古嫌い!!』っていっつも怒ってたのに。
    わざわざお古と寝てるの?あんた変わってるねー」
    と言ったら(母は昔から明け透けな性格だ)、
    電話を切られたらしい。

    これが原因かわからなかったので、妹に「お姉ちゃんのお古の具合どう?」
    とメールしてみたが、「タヒね」とメールが来たのでやはりこれが原因かなと思う。

    その元彼は、面倒なのでしばらく妹に粘着するよう、「妹はデレツンだから~そういう愛情表現だから~」
    と、けしかけておいた。
    私も今や鬼女板の人間だが、もちろん相手は別の男性だ。

    426 :名無しさん@HOME 2014/01/28(火) 11:50:52 O
    五レスほど失礼。
    初めて出来た彼氏を実の“兄”に寝取られた話。
    念のため断っておきますが私は女です。
     
    中学二年のときの話。
    私の家は田舎の小さな町で代々個人商店を営んでいます。両親と祖母、兄と私の五人家族です。
    二つ上の兄は成績優秀で、隣の市にある県内でもトップクラスの高校に通っていましたが、いわゆるオタクでルックスには無頓着。暇さえあれば部屋に閉じこもりゲームばかりしているタイプでした。
    当時の私は反抗期真っ盛りだったこともあり、友人に胸を張って紹介できないような兄のことは正直嫌いで、ロクに会話もしていませんでした。
     
    梅雨入りの頃だったと思います。兄がクラスメイトの友人を家に連れてきました。
    兄がたまに連れてくる友人といえば大体は兄と同じようなぱっとしない人ばかりでしたが、その彼はすらりと背が高く、細身だけど筋肉質で彫りの深い顔をしたイケメン。
    母に促され「ハイハイ、どうせまたオタク友達でしょ?」と嫌々ながら部屋に飲み物を運んで行ったところ、爽やかな笑顔で「こんにちは」と挨拶され、その場で固まり一目惚れしてしまいました。
    彼が帰ってから、さんざん迷いましたが我慢しきれず兄の部屋に行き、彼について尋ねました。
    彼の家は離れた市にあるのですが、近くには学力に合う学校が無かったため、ちょうど兄の高校と私たちの家との中ほどのところに下宿しながら通っているそうです。
    普段は目を合わせようともしない癖に必タヒに食いつく私に、兄は戸惑いつつ苦笑していました。
    それまでも何となく「カッコいいなあ」と憧れる人はいましたが、本格的な初恋は初めて(おかしな表現ですが)だったので、テンションが上がりまくっていたんだと思います。

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