鬼女のつぶやき〜2ch鬼女・キチママ・生活まとめ〜

主に2ちゃんねるの鬼女関連のスレッドをまとめています。修羅場、恋愛・結婚、育児関連の記事が多めです。

    婆さん


    527 :おさかなくわえた名無しさん 2009/03/07(土) 23:39:40 ID:3x/dw/AR
    うちのババァが大事にしてる
    オレより年下に写ってるジーサンの軍服姿の白黒写真を
    ババァが出掛けてる隙に、スキャナーで取り込んで元の場所に戻してから

    仕事から帰宅して睡眠時間削りながら
    4日間掛けてフルカラーにコラしてヤったwww

    んで、写真屋でプリントアウトしてきて
    ついでに地味目の写真立てを購入し
    白黒写真の隣に飾っておいたら大泣きされ

    不覚にもオレ貰い泣き (´;ω;`)ぶわっ

    501 :愛とタヒの名無しさん 2008/04/06(日) 18:08:48
    親戚のお兄ちゃんが新郎の結婚式、レストランで人前式だったんだけど、
    変なお婆さんが「娘の結婚式だ!」って押し掛けてきて騒いだらしい。
    式の直前だったのに、新婦両親は揃って青い顔で出て行った。
    その後式は少し遅れて始まったけど、新婦さんは普通ににこにこしていた。
    変だなーと思ったのを覚えてる。

    最近ようやく事情を聞けたら、新婦さんは養女で変なお婆さんは本当の母親。
    落ちぶれたお嬢様だった実母は、新婦さんの実兄が逆玉に乗ることになって
    返り咲きの機会が来たとヒートアップしすぎちゃったらしい。

    何としても結婚を成功させようとして、借金して服や家具を買ったりしたらしい。
    しかも、まだ小さかった新婦さんが自分の家の貧乏さをうっかり言わないように
    婚約者が来るときは、口にガムテープ張られて庭の物置に閉じ込めてたとか。
    それでも婚約者に妹がいることがばれて、一度会いたいと言われちゃったから
    慌てて自分の友人の家に「あげる」と言って養子に出してしまったんだそうだ。
    「もううちの子ではないし、親に会ったらめでたい席で泣くから結婚式にも出さない」
    ということで結婚式を乗り切ったらしい。

    当たり前だが新婦さんは実母をひどく恨んでいて、連絡を絶ってたという。
    しかしそこまでした実母、実兄さんの浮気であっさり離婚し逆玉から転落。
    今は息子からも娘からも縁を切られて孤独らしい。

    新婦さんは「あの女はいつも私を不幸にする」と控室で言ってたそうだ。
    今は幸せらしいのでよかったねと思う。


    440 :名無しの心子知らず 2009/05/16(土) 18:15:29 ID:OiNLTj0N
    旦那の実家に行ったら(超田舎・男児信仰強い土地)近所の婆さんが3ヶ月娘を見るなりオムツにガバッと手を入れ
    「だめじゃない~お珍ちん付けて生まれて来なきゃ~」
    旦那は「いえいえ可愛いですから…」と冷静に返していたが私は言葉が出なかった。なんだあれ。
    せめて親に性別聞けよ。



    527 :おさかなくわえた名無しさん 2009/03/07(土) 23:39:40 ID:3x/dw/AR
    うちのババァが大事にしてる
    オレより年下に写ってるジーサンの軍服姿の白黒写真を
    ババァが出掛けてる隙に、スキャナーで取り込んで元の場所に戻してから

    仕事から帰宅して睡眠時間削りながら
    4日間掛けてフルカラーにコラしてヤったwww

    んで、写真屋でプリントアウトしてきて
    ついでに地味目の写真立てを購入し
    白黒写真の隣に飾っておいたら大泣きされ

    不覚にもオレ貰い泣き (´;ω;`)ぶわっ

    499 :名無しさん@おーぷん
    1. ふと思い出しただいぶ前の話
      実家の私の部屋は一階にあり、ある夜寝ていたら窓をトントンされた
      怖かったから暫く無視したけど、しつこいのでカーテンを少し開けてみたら隣の婆さん。婆さんと分かるまで本物の幽霊かと思ってビビった
      「○子、オロナミンC買ってきて」と言うので、私は○子じゃないし夜中だし帰りなと話してその時は終った
      ちなみに○子は隣の娘さんで婆さんの孫、嫁に出ていてもういない。婆さんアルツになった噂はマジかーと思った
      ところがそれからほぼ毎晩のように婆さんにトントンされるようになり、そのたびにオロC買ってこいと言われる私。
      夜中の2時とか3時にやられるので、アルツへの憐れみが完全に怒りに変わった
      お隣へ事情を話して困ってると言ってみたけど、アルツに疲れ切っているのか謝られるだけでおしまい
      婆さんは変わらず夜中にオロCだ。ある晩、私はキレた。もうやるしかないと思った。
      まんまと3時に○子〜○子〜と来たので「一緒に買いにいこう」と車に乗せ、そのまま山へ向かった
      人里からだいぶ離れて民家なんかあるわけ無い地域に入るとポツンと道端に自販機があったので、はいオロナミンC買ってきなと婆さんを下ろし猛スピードで帰宅した。

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