871 :名無しさん@お腹いっぱい。 2018/10/22(月) 02:28:14 ID:FtyXdoxF0.net
    「遊びでした」
    「一時の気の迷いでした」
    「間男さんに心はありません」
    「愛しているのはあなただけです」
    とテンプレ言われてもね~
    1年以上もレスでさ、その頃から顔見るとイヤミばかり言われてね
    俺の分の食事は作らない。俺の分の洗濯はしない
    それまで給料日には「いつもありがとう。ご苦労様」と労ってくれていたのが
    急に無くなってね、いきなり小遣いも3万から1万に減らされていたんだ
    浮いた金は貯金していると思っていたら
    間男とのデートに消えていたんだよ
    マイホーム立てる為の貯金も
    「どうせ離婚して半分は私の財産だから」と散財されていてね
    きちんと貯金していれば1200万はあったのに
    半分どころか、数万円しか残ったなかったんだ
    全て間男の車や楽器とかに消えてなくなっていた
    ギターとドラムセットで250万?はぁ?って感じだ
    嫁は間男の「いつか俺の夢が叶ったら一緒になろう!」て言葉を信じて
    半同棲というか、通い妻までしてたんだ

    17 :名無しさん@おーぷん 2014/10/19(日) 23:22:56 ID:QND4BQzgt
    俺の両親が介護が必要になったときに、嫁が子供連れて逃げたのが修羅場。

    俺両親、同時期に介護が必要になる。
    1年ほど俺だけで介護してて、
    仕事と介護でフラフラに。

    当時仮面夫婦歴10年近い専業嫁が介護を
    恐れて、子供を連れて離婚を請求してくる。
    のちに離婚成立。

    俺両親、知人の紹介により施設に入る。このあとに俺再婚&出世。

    介護がなくなったことや俺が出世したことを元嫁が知り、
    子供をネタにした金銭要求や接触が激しくなる。
    子供も子供で、離婚に対する恨み節や、
    あれ欲しいこれ欲しいばかりで
    普段の仕送りへの感謝の一言もない。

    あまりの糞ぶりにブチキレて、
    善意で払ってた大学の学費と一人暮らし費用の振込みを取り止め。
    奨学金を借りろと伝える。
    ちなみに俺には法律的にも払う義務は一切ない。

    今さら謝ってきてるが、
    元嫁も娘もバカすぎるわ。
    こんな奴らにもう払いたくない。

    137 :名無しさん@お腹いっぱい。 2012/07/10(火) 23:07:26
    毎日激務で深夜帰宅→夕食→3時就寝→7時起床。
    趣味のバンドも掛け持ち始めて練習の回数が増えて来たから、嫁と全く一緒に居ない。休日もバンドの前は時間が空けばPC開いて仕事してる。
    家事や家計は専業嫁に任せっきり。
    俺は忙しいのが好きだから外に出て色々やるこの生活は好きなんだけど、最近しばらく放置しといた嫁がヒステリー気味になって来た。
    何だか情緒不安定だし、「いくらなんでも夫婦の事を蔑ろにし過ぎてないか」と言われた。
    全く寝付けなくて入眠剤を服用しているらしい。
    俺が子供を熱望しているんだがなかなか出来ないから婦人科にもかかっているらしい。全然知らなかった。
    そういえば以前何か言ってたけど、結局治療は女性にするもんだから、病院選びや治療方法の判断は嫁に任せるよって答えた。
    「治療も一人、子供が出来たとしても育児は完全に私が一人でやる事になるのか」と言って泣いていた。
    俺嫁との生活の為に必タヒに仕事取って、バンドやってるだけなのにどこが悪かったんだ…?悪い事してないよな?

    86 :名無しさん@お腹いっぱい。 2013/07/05(金) 20:19:35
    ぶった切ってすまん

    オレはエネ夫なのかを聞いて欲しいんだ・・

    一年くらい前まで自覚の無いまま
    会社の上司とか友人とか周りに言われるがまま
    嫁さんの悪いところを責めたり悪口を言ったりしてしまっていたんだ。

    だが嫁に泣かれて初めてその事に気がついた。

    オレは味方になってやれなかったことを悔いて泣いて詫びて反省して心を入れ替えた。

    上司はとりあえず何か言われても無視する事に、友人は全員切った。


    でも嫁さんはオレを信用していないのか
    思い出したかのように過去の話を蒸し返してあの時どうして庇わなかったんだと責め立てる。
    オレは何度も謝った。

    でもまた責め立てる。今日も過去の話の蒸し返し。
    オレは言葉がなぜか出なくなった。

    その後、「やっぱりあんたは敵なんだね」の一言。
    もう・・言葉が・・・
    嫁の事は好きなんだ。愛しているんだ。
    でもオレは一生あいつにとって敵なのか。


    こんなとこに投下してすまん消えるわ

    297 :名無しさんといつまでも一緒 2004/09/12(日) 10:05:45
    >>295
    あー、俺がそうだった・・・
    嫁のケータイに男からのメール(こないだホテルで云々とか・・最高だったとか・・)発見して
    それ(ホテル行き)がどうやら毎週水曜日なので、俺はいつもの様に車で会社に行くふりして
    普通に家を出て(会社を休んで)家から少し離れたところに車を止めて嫁さんを監視してた。
    案の定、嫁は少しめかしこんで家を出ると、そそくさと通りの方へ・・・車だと気付かれそう
    なので俺も車から降りて歩いて尾行すると、表通りに出た嫁の前にサッと青い車が来て、嫁は
    その助手席に乗り込むと姿を消した。・・・その日は残念ながら尾行はそこで終わり。
    その夜、晩酌の時に嫁のビールに少し睡眠薬を混ぜて飲ませて爆睡させ、携帯メールをマジマジ
    と見たら、その昼間のSEXの状況までわかるような男からのメールが来ていた。
    嫁が安全日なので避妊道具を付けなくて最高だったとか・・・嫁は嫁で来月の安全日は○○頃だから
    いっぱい出していいよー、などと書いていた。俺は情けなくてその夜は泣いた。
    翌週の水曜日、俺はまた会社を休んで、今度は表通りで車を止めて待っていた。
    嫁は先週より早く、十時半位に表通りに出てきた。そして例の青い車が・・・
    俺は、その青い車と自分の車との間に車両を2~3台はさみながら必タヒで尾行した。
    青い車は40分ほど走った郊外のホテル街に入り、一つのホテルに入って
    行った。俺はホテルの外に車を止めそのホテルの駐車場の中をうかがった。
    青い車は駐車場の所定の場所にとまる・・・運転席から35歳前後位の男が・・・
    助手席からは嫁が出てきて、車の前でキスをして・・・建物の中に消えていった。
    その後、俺も自分の車を中に入れ、その車が見える少し離れたところに車を止めて
    待っていた。・・・しばらくするとホテルの管理人?が出てきて、ここに車を
    止めるな、と言われたので、5000円を渡して黙らせた。

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