大学生

    104 : 2018/03/09(金) 13:36:46 0.net
    初心者なもので不備あったら申し訳ないです。

    大学の時に付き合ってたパチンカスサイマーな元彼からのLINEです。DVや貸したお金を返してくれない、デートも毎回パチ屋に耐えきれず別れを切り出してから1ヶ月後くらいまで毎日続いたのを抜粋。
    当時私は10代、元彼30手前の大学生。この時点でお察しなのですが…。


    「本当はずっと仲良しでいたいんだろ?
    待ってて欲しいんだろ?
    文字で打ったところで俺は騙されない
    ここをどうするかで今後80年俺と〇〇の関係が決まるんだ」
    「朝から晩まで俺にとって〇〇はかけがえのない存在
    誰にも代えられないんだ
    〇〇の代わりはいない
    〇〇は〇〇なんだ
    ねえ、もう声も届かないのかな?」

    「遊びに行くなら〇〇がいい
    寒いねって言いながら手を入れてくるのもその冷たい手を温めるのも笑顔で美味しいねって言いながらご飯を食べるのも夜更かしするのも旅行に行くのも全部〇〇がいい」

    「〇〇と話をするのもこれで最後かもしれない
    ならばお互いに悪影響を及ぼし合わないように、いい関係でいられるように最後くらいちゃんとしないかい?
    生きても80年、元気でいられるのは40年ほど
    その間ずっと敵対していくのは馬鹿らしいだろう
    何千年の歴史の中でたまたま同じ時代に生まれて、たまたま同じ国に生まれて、たまたま同じ〇〇地方にいて、たまたま同じ大学に入り、たまたま1年一緒にいた。
    それだけの事だけど、貴重な1年を一緒に過ごした仲間だろう?」

    13 :1/2 2018/07/31(火) 23:58:21 ID:rbM
    大学生の世間を良く知らない小娘のくだらない愚痴で長文ですが、吐き出させてください
    私の大学の私が通っている学科には、大学と提携している店などにインターンシップに行
    くか国内研修、海外研修、もしくは海外に語学研修へ一度でも良いから行くと2単位貰え、
    次の年からインターンにも研修にも行かなくても良いことになります
    インターンシップはお金が入りますが、仕事内容(肉体労働)と比べると賃金は最低賃金
    よりも下で、インターンシップへ行った姉からも「インターンシップにいくのは止めてお
    け、インターンシップ期間中でもないのに呼び出されるし、終わってからも呼び出された
    り、変な奴もいるから」と言われて去年は語学研修に行きました
    語学研修は費用が一番安い国にし、費用は私自身の貯金から出しました
    海外が予想以上に楽しかったので、今年はちょっと費用が高めですが、自分の貯金でも行
    ける国にし、それにかかる費用も全額自分で払いました
    ですが、そのことで母から「2回も海外に行く必要はないのにどうして海外に行くんだ。
    お姉ちゃんは一度も海外に行きたいなんて言わなかった、バイトしながらインターンシッ
    プに行っていた。お前は贅沢過ぎる。誰のおかげでそのくらいの金額まで貯まったと思っ
    ているんだ。その金をもっと別の事に使え」と言われました
    確かに私の貯金が上手く貯まったのは実家で暮らしてるおかげです
    大学生になっても、親のすねをかじって暮らしているからです
    ですが、姉は自分のバイト代をほとんど自分の趣味に費やしているから行くお金がないだ
    けであり、私は自分の趣味も我慢し、欲しい服も靴も我慢し、お昼も抜いてバイトの残業
    も増やし、研修に行っても貯金の1/3が残るように何度も何度も計算をして、母から私に(
    私にとっては)大金を貸してほしいと言われることが半年に一度の頻度であったのでその
    お金の計算もし、私なりに貯金したのに、「お前は贅沢だ」と言い、私にお給料が入った
    と知るや否や「今日は給料が入ったんだから(なぜか給料日を知ってる)今晩の晩御飯は
    お前が払え」と言い私が「そんなに稼いでるわけじゃないから、あまり高いものを頼まな
    いのなら」と言うと「嘘つき!私よりも稼いでるくせに!一ヶ月で○○円稼いでるのに!
    お前はケチだ!」と罵られ、しかも給与明細をいつの間にか見られ何が何だか・・・
    続きます

    254 :名無しさん@おーぷん 2015/11/05(木) 06:51:19 ID:Frn
    今ほどス㋣ーカーという概念が一般的じゃなかった頃の話なんだけど
    大学で同じ講義を取っていたというだけの男に粘着されたことがある
    顔も知らない、名前も知らない男が、まったく話しかけもしてこないくせに
    漫画みたいに物陰からじーっと見つめてくるのはある意味ホラーだった

    大学に訴えても効果はなく、自衛しつつ友達に周辺を固めてもらっていたけど
    ゴミを漁られたり、独り暮らしの下宿に無言電話や不審手紙を送りつけられて
    本当にノイローゼになるかと思った
    意を決して警察に行っても「あなたモテるんですねwww」と茶化される始末
    最終的には「そんな服装をしているあなたにも問題がある」と大真面目に
    説教をされて帰されて、悔しくて泣いた
    ↑ちなみにこの時の服装はジーンズにTシャツ
    腕と足と尻のラインが出るのが問題なんだって婦警に説教された

    両親に訴えても「だから女の独り暮らしは反対だったのよ」と毒母に責められ、
    「どうせお前から男をたらしこもうとしたんだろう」と毒親父に散々罵られた

    事ここに至っては自分でなんとかするしかないと思い詰め、夜道を一人で
    歩いてス㋣ーカーをおびき出し、曲がり角で待ち伏せして、現れた男を
    電柱の陰に事前に隠しておいたバットで思い切りぶん殴った
    「なんで、愛してるのに」とわめく男に何度もバットを振り下ろしたけど
    やっぱり恐ろしかったのと、女の力だったせいか大して怪我もさせられず
    そのまま逃げられてしまった

    その後、ス㋣ーカー男は母親を伴って大学に凸
    (なぜ警察に行かなかったのかは不明)
    「○○という女子学生に暴力を振るわれました!」と訴えたので
    私も呼び出しを受けたが、友達が私への被害を証言してくれたので
    大学としても「喧嘩両成敗ね」と両者を停学処分にするしかできなかった
    正直「喧嘩両成敗」の一言で済ませられる問題でもないと思ったが
    時代が時代だったのか、それで全て終了してしまった

    ちなみに私は両親から「あばずれ娘」の烙印を押されて勘当されたが
    学費も生活費も奨学金とバイト代で賄っていたのでなんともなかった
    意地になってきっちり卒業して、他県で就職したら、どこで調べたのか
    「女だてらに頑張ってるじゃないか」と金の無心に来られてまいった

    今では両親もきっちり絶縁したけど、あの当時は本当に色々な人や物が
    「神経わからん」だったなと思い出します

    18 :名無しさん@おーぷん 2019/03/04(月) 14:21:26 ID:uiO.7b.ts
    今日突然、彼氏が無職になりたいと言い出した。
    彼氏は転職してプログラマーになりたいと勉強を頑張っているのだけど、今のバイトをやめて勉強に集中したいと。
    前から最近集中できなくて悩んでると言っていたし勉強してるところを見なくなったけどそこまでとは思わなかった。
    ちなみに今私達は同居していて、私はまだ学生の身分のためバイトで稼げる量に限界があり、かつ学費も自分で稼いでいるので生活費、家賃、光熱費は社会人である彼氏が払ってくれている。
    彼氏の転職を応援したいけど、私には貯金がないから無職になりたいと言われても助けられない。
    「これから家賃どうするの?」と聞いたら、役所の家賃補助を受けるから大丈夫って。
    前から思ってたけど、彼氏バカな気がする。家賃補助で何とか生活できるとは思えないし、無職になりたいっていう考えも極端すぎる。
    家事は全部引き受けていたけど、やっぱり大事なのは金銭面でのサポートだったのだろうか。
    そもそも彼氏の人生計画に私がいないんだな...と思ってめちゃくちゃ落ち込んでる。
    私もバカだけど今より彼氏へのサポートを強化して、金銭面でも助けれるように扶養外そうかな...私も大学の勉強したいんだけど、彼氏はもう限界みたいなんだよね...
    私は何をしてあげられるんだろうか

    244 :おさかなくわえた名無しさん 2018/07/21(土) 18:09:45 ID:YEcaRnFc.net
    大学生の友人A子とB子
    高卒社会人の私、全員同い年

    この3人で集まり食事に行った。
    そこで恋バナになり、全員が彼氏持ちなので、愚痴やら惚気けやら盛り上がった。
    結婚の話にもなり、
    A子「35までには結婚したいなー」
    B子「28かな、でも早いかな」
    と、理想の年齢を答えてたんだけど、私がそろそろ結婚したいと言おうとした時、A子が
    「ていうか、25までに結婚してる人ってDQNしかいないよねwww
    だって 普 通 学校通ってるんだから結婚出来ないもんwww」
    と、笑った。
    私自身両親ともに高卒で、2人が23の時の子。デキ婚でもないし計画的だし、経済的に余裕もあった中でのこと。
    私はそれを見ていたのもあり、早くに働いて稼ぎたかったので進学しなかったし、それをA子も知ってる。
    A子と一緒に「それなww」と、盛り上がってるB子にも引いた。

    私が「私大学通ってないじゃんw」と笑って誤魔化したら察したらしく、謝ってくれたので、友やめはせずだけどもやもやが残ってる。

    このページのトップヘ