変質者

    381 :おさかなくわえた名無しさん 2013/10/31(木) 15:06:09 ID:yBbGYiru
    数年前の修羅場
    真昼間の電車で思わずうとうと寝てしまい
    起きるとちょうど最寄り駅でそのまま電車を降りコンビニに寄った
    なんか変な臭いがするような気がするけど
    どこからするのかは分からず

    いざ会計をしようとバッグを開けた瞬間
    ぷーんと生臭い異臭が強くなり、
    慌ててよく見るとなんと使用済みコン○ームが・・・!
    リアルでうひゃあって言いましたorz

    半泣きでそれをティッシュでつまみ出しながら
    なんでこんなテロみたいなことを!とか
    本当にあれってイカ臭いんだ!とか
    寝てる間に入れられたんだろうけど、バッグ膝の上にあったのに全く気がつかないなんて!
    とか色々衝撃を受けた

    イカのおつまみを見たら思い出した修羅場

    118 :おさかなくわえた名無しさん 2013/10/25(金) 21:24:33 ID:uimR2wQO
    大したことじゃないんだけど

    小学生だったある日、家の近くの川沿いを歩いていた。
    夕方で、私は土手の上にいたんだけど、
    下の川辺はよく整備されて綺麗なので散歩してる人も何人かいた。
    それでぼーっと歩いていたら、川辺から女の人の声がする。
    「ねえねえ!こっちおいで!犬と遊ぼう!」
    女の人はゴールデンレトリバーを連れていて、明らかに私に向かって大きな声をあげている。
    でも知らないひと。
    知らないひとが私に向かって叫んでいる。激しく手招きまでしている。

    失礼だけど頭のおかしな人なのかとびっくりしてしまって、しばらく足をとめてその人を見ていた。
    でも女の人は相変わらず怒鳴るように私を呼んでいるし、
    (従わなかったら大変かも…)と、まあ周りに他の人もいたからゆっくり土手を降りて行った。

    近くにいってみると、女の人はほっとしたように、
    「よかった。あなたの前から歩いてくるひとがね、変な感じだったの」と言った。
    「え?なんですか?」
    「チャックに手をかけてたのよ。気をつけてね」
    その後どうしたかは覚えてない。

    痴/漢に遭ったことはこれ以前もこれ以降も何度もあるんだけど、この時のことが一番記憶に残ってる。
    ちゃんとお礼言ったのかなあ、あの時の私。

    345 :1/3 2015/10/09(金) 02:02:52 ID:7bW
    職場の元先輩がスレタイ。
    その人は中学生くらいから精神年齢がちっとも成長してないような人でした。
    この人をAとします。
    当時年齢で僕が25、Aが30くらいです。

    多少下品な表現と、多大に下品な男が登場しますので嫌な方はスルーお願いします。

    僕はちょっとあって、体をさらすのが大きなコンプレックスになっていて、
    昔から海水浴や温泉旅行の類には行かないようにしていました。
    社会人となってからは付き合いもあって行くことはあっても、
    例えば海なら、ビーチで遊ぶことはあっても泳ぐことはありませんし、
    温泉にも少なくとも仲間と一緒に入ると言うことはしていませんでした。

    あるとき、ちょっとした社員旅行のような行事があり、部署の全員で温泉旅行に行くことになりました。
    何度か同じ行事はありましたが、Aはその年転属で来たばかりだったのでその旅行で一緒になるのははじめてでした。

    このAと言う男はとにかくガサツで下品でして、
    道中のマイクロバスの中でも一人だけハイテンションで、
    お酒を飲みながらずっと運転手の女性.社員に絡んでました。
    温泉旅館に着いてからも、僕は仲間と軽く観光に出る予定だったのですが、Aに付き合わされるはめになりました。

    夕方までひとしきり(主にAが)騒いでさあ温泉となって、ようやく解放される……と思ったのですが、
    僕が一緒に行かないと知るやAが大暴れ…。
    定番の「ネ果の付き合い」から始まって「コンプレックスなど男らしくない」など、こちらの話などまるで聞きません。
    まあ、男らしくないコンプレックスと言うのは否定できないんですが、
    だからと言って嫌なものは嫌なので。

    結局その場は折よく観光から帰ってきた上司に説得されて行きました。

    507 :名無しさん@おーぷん 2014/07/02(水) 14:30:48 ID:ud7I1hroa
    流れを読まずに豚切り
    男にとっては玉ヒュンな修羅場

    姉が姉友を襲っていた変質者を撃退した時の事は今になっても鮮明に覚えてる。

    二人で暗い夜道を歩いていたら、下半身ネ果の変質者に遭遇。姉の友達が襲われていた真っ最中だったようで彼女は泣いていた。

    俺がどうしようかとオロオロしてたら姉が変質者の方に近づいた。
    姉は年齢の割りに何処か幼さが残った感じの女なので、下手に近づいてなめられて危害加えられたりしたらどーすんだ…と思っていたら、姉変質者の背後にしゃがみ込んでむき出しだった男の部分を思いっきり鷲掴み…。

    しかもずっと笑顔で握り続けてたとか。
    変質者は顔を強張らせ、よくわからない言語を発してた。
    そのうちに友達を逃がして、股/間から手を離したかと思うと、とどめに一発股/間にグーパン入れて俺を連れてダッシュで逃亡。
    「グガア」と叫んだかと思うと呻きながら小さく「花パン女め…」と呟いて疼くまってた。

    友達は終始助けてくれた姉にお礼を言っていたが、
    姉は友達にも俺にも「なんか嫌なとこ見せちゃったね。ごめんなさい。」と謝っていた。

    あの時は本当に玉がヒュンヒュンしたが、姉の強さを改めて実感した瞬間だった。

    849 :名無しさん@おーぷん 2017/12/14(木) 19:56:48 ID:uH3
    高校生のとき
    実家の隣の隣の県の親戚の家に泊まってて、夜に母とコンビニにいったら変質者にであった
    コートバサーって広げたらポッキしたアレがこんにちわのやつ
    うわー…と思ってたら母がかばってくれようとしたけど、その変質者に見覚えがあった
    「○○ちゃんのお父さん?」って聞いたらそれまでニヤニヤしてた変質者は一気にヤバイ!って顔になって逃げていった
    ○○ちゃんというのは高校でできた同じ部活の友達で、その父親はモンペでよく部活に怒鳴り込みに来ていたから顔を覚えていた
    家に帰ってすぐ○○ちゃんに「お父さんってもしかしてF県にいる?」って聞いたら、「なんで知ってるの?出張だって」と言われた
    隣の隣の県で友人の父親の変出者にあったのが衝撃だった

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