575 :可愛い奥様 2014/02/08(土) 03:51:29 ID:jbJ2pHutO
    うちの高二(次男)がTwitterで他校の生徒を写真付で嘘(書かれても仕方ない内容)書いて拡散させたのが相手の親に発覚して謝りに行く事になったんだけど、こんな時期にすごく迷惑だからやめて欲しい。
    うちは県内でも有名校で甲子園出たから…私立だし。
    だけど相手の学校がね…ちょっと…ってくらいの感じだから…
    我が校の学主も呆れてた。これくらいであんなに怒るのはおかしいって表情してた。
    本当に程度が低い子の親ほどうるさくて困る。今のTwitterなんて嘘だらけなのに!謝りに行きたくない
    底辺に頭下げたくない

    737 :恋人は名無しさん 2016/12/25(日) 13:42:23 ID:hwH6Cecs0.net
    運転してるのは私
    あれが食べたいこれが食べたいと言う(だけ)なので、スマホで探してもらう
    当然駐車場の事なんて全く考えてないし、駐車場のあるところを探そうともしない
    寝て良いよって言うと今日は寝ない!って張り切るが、すぐ寝る
    もう笑顔で嘘つくのやめて欲しい

    私は心が狭いのか…

    911 :名無しさん@おーぷん 2014/10/07(火) 00:21:17 ID:???
    同僚Aには小学5年生の息子がいる。
    Aは滅多に子供の話をしないが、1か月ほど前のある日ずっとイライラしており「息子の担任に腹を立てている」と言った。
    その話の内容にかなり驚いてしまった。

    Aの息子のクラスは、国語で「意味調べ」という宿題を出されたようだ。
    そして「必ず紙の辞書で調べてください。電子辞書はダメですよ」と言われ、
    Aの息子は電子辞書は持っておらず何の迷いもなく紙の辞書で調べたということだった。

    だが、翌日学校で担任が意味調べにかかった時間を生徒一人一人に聞き、
    30分以下で終わらせたと答えた生徒は電子辞書で調べたということにされてしまったらしい。
    Aの息子も電子辞書で調べたと認定されてしまった一人で、
    どれだけ「紙の辞書で調べました」と訴えても担任は「紙の辞書で30分以下はあり得ません。評価はE(最低ランク)にします」と。

    それから約2週間後、「また意味調べの宿題が出た」とAが俺に話してくれた。
    生徒たちは皆、1時間以上の時間を答えたということだった。
    中には「3時間です」とオーバーに言い過ぎた生徒もいて、それはそれで「嘘でしょう?」と疑われたようで…

    担任の基準で勝手に決められるとはちょっと酷いなあと思った。
    多分この担任にとっては1時間前後が信憑性のある数字なのだろう。
    他人の息子の学校のことながら、その担任のやり方には違和感を覚えたな。
    教師によって色々な教育の仕方があるわけだが、これじゃあ生徒たちは変な嘘をつくことを覚えるような気もする。

    65 :名無しさん@おーぷん 2018/01/30(火) 11:39:01 ID:u0W
    ペット系の胸糞話なので苦手な方はスルーしてください。

    母方の祖母の話(母の修羅場かもしれません)
    母が小学校高学年くらいの頃、母の家はポメラニアンを飼ってた。母にとってとても大切な家族だったと私が幼い頃からよく聞かされていた。
    でも5年くらい経ったある日、祖父の転勤でペット不可の家に引っ越す事になっちゃって、ポメラニアンは祖母の知り合いの家に譲ることになってしまった。
    母は悲しかったけど小学生になにかできるわけもなく、そのままお別れしてそれから一度も会ってないらしい。
    ここまでが母から聞いてた話。
    この話を私、母、祖母でご飯を食べてる時に私が思い出して、
    「そういえば、犬飼ってたんだよね?」
    って祖母に聞いたら
    「あの子ねぇ、私は忘れられないよ。ずっと追いかけて来ててねぇ」
    って言われて、ん?ってなる私と母。
    母が「お母さん(祖母)なに?追いかけるって?」
    と話を聞いてみると、
    本当は知り合いに譲ったんじゃなくて、引っ越した時家に置き去りにしたらしい。
    母は学校があるから早めに引っ越して、最後の家の片付けは祖母がやったから、その時に置いてきたと。
    譲ったって言ったのは娘の為の嘘とか言ってたけどよく聞いてなかった。
    祖母が何故か悲しそうに「(車の)バックミラーにずっと追いかけてくる犬が見えて悲しかったなぁ」って言ってたから、(ダメだけど)どうしても置き去りしか方法がなかったのか?と思ったけど、祖母の性格的に里親探しもロクにしてなかったと思うと後で母が言ってた。
    見たこともないポメラニアンだけど、車を追いかける姿を想像しただけで胸が痛いし、なによりあの話を聞いた時の母の、悔しさとか悲しさが入り混じった表情は、普段温厚な母からは想像できなかった。
    母の内心は相当修羅場だったと思う。

    234 :名無しさん@HOME 2015/01/20(火) 23:08:29 0.net
    祖母のためと思ってついていた嘘を従兄弟がバラした時。
    祖母と祖父は村の中ではおしどり夫婦と呼ばれるほど仲が良かった。祖父は仕事で出張に行くと出張先から毎日手紙を書いた。祖母も毎日返事を書いた。
    ある日、出張先で祖父が事故でタヒんだ。
    家族と村人のみんなは祖母のために祖父がタヒんだ事をひた隠しにした。祖母のために郵便局員は毎日祖父の筆跡を真似て手紙を書き続けた。
    それをずーっと続けた。郵便局員が亡くなるとその子どもが郵便局員になって手紙を出し続けた。手紙の最後には必ず家と家族を村で守ってくれとしたため、祖父の出張先に行くことも止めるようにした。
    ここまでは私も生まれてなかった頃の話。

    みんなで嘘をつき始めて40年経った。祖母は病気になり、しきりに祖父へ会いに行きたいとせがむようになった。
    祖母の悲痛な叫びにみんな心を痛めたけど、絶対に誰も真実を語ることはなかった。

    それから1年後。この頃から祖母は手紙を書いても、祖父に会いに行くとまでは言わなくなった。
    従兄弟が祖母に真実を話したからだった。

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