同級生

    547 :名無しさん@おーぷん 2016/08/03(水) 17:03:59 ID:Weg
    田舎の農家の手伝いに行ってきた。
    その農家さんは同級生のA(30代)が婿入り?したんだけど、日曜日に農作業手伝いに行ったけどAは居なかった
    きっと仕事か嫁さんと子供(嫁さんと嫁さんの前夫の子、そこの詳しい事は割愛します)とお出かけかな~なんて思ってたら、朝食時に娘さん帰宅
    朝食をご馳走になってる時に娘さんが爺ちゃん(Aの義父)のとこにきて色々お喋りしてたんだけど
    話の流れで『お父さん(A)は逃げた、電話にも出ない・・・』の一言にその場の空気が凍りつくw
    義父さんも否定しないで苦笑いを浮かべるだけ
    真相は手伝い二日目の朝に分かった
    Aはせっかくの日曜日(休日)に田植えを手伝いたくなかったから、どこかに逃げてたらしい
    Aの家は農家じゃないし、婿入りしたばかりの頃に手伝った農作業で筋肉痛と発熱で次の日の会社を休む羽目になったらしい
    だからって家族に何も言わずに1日だけ雲隠れするとか、ある意味衝撃だと思ったw
    Aの義父さん、呆れた感じで苦笑いしながら真相を語ってくれたよ
    田植え・稲刈りは家族総出が当たり前な田舎で婿なのによく逃げれたなと思うw

    173 :名無しの心子知らず@\(^o^)/ 2016/09/30(金) 12:04:20 ID:UZ83mr+0.net
    この前幼稚園の親子遠足で喋ったママ、色々話していくうちに、そのママの旦那さんは私の幼小・中学時代の同級生だと判明。
    「うちの旦那どれくらいヤンキーだったんですかぁ?」と聞かれたんだけど、温厚で優等生っぽい男子だった記憶しかない。
    「えー!頭良いし級長やったりしてめっちゃいい子だったよ~」と答えてしまったが、後でモヤモヤしてきた。
    奥さんにはヤンチャな俺設定だったんかな。
    「モテ系のワルだったよ」とか言っておいた方が良かったかも。

    951 :名無しの心子知らず 2013/06/14(金) 14:03:02 ID:nQaH7lUe
    キチママ、と呼ぶには弱いかもしれませんが。

    私の通っていた○○高校の同級生に、バイオリニストになったAさんがいる。
    ソ□リサイタル開いたりして、地元では、結構名が知られている。
    私は、Aさんと同じ、音楽系の部に入っていた。
    これが前提です。

    姪っ子が音楽教室に通っていて、いつも母親である姉が迎えに行くんだが、ある日、姉に用事ができてしまい、私が代わりにお迎えに行った。
    早めに到着して、待合室で座っていると、私と同じ歳くらいのママさんが話しかけてきた。
    あら、○○ちゃんのお迎えなのね~、なんて言って、とても気さくな感じだった。
    私が○○高校出身という話題になると、同窓ね!とテンションが上がって、

    ママ:「じゃあAさんは知ってる?」
    私:「はい、今度ソ□リサイタルやるそうですね~」
    ママ:「すごいわよね~。私も、もうちょっと続けてればなぁ」
    私:「楽器なさってたんですか?」
    ママ:「そうなの!(ここで内緒話っぽい声で)実はね、私、学生時代に、Aさんとよく弾いてたのよ」

    691 :名無しさん@HOME 2013/12/06(金) 18:44:03 0
    高校時代マドンナ的な同級生がいたのだが
    何度か同窓会を開いたが一度もくることは無かった
    みな一様に
    「どこで何してんのかな?」
    という話になると有名人と結婚してるのかも
    とか政治家の愛人をしてるんじゃない?とか
    いっていた
    女子に聞いても誰もしらないと言った
    当時の担任は
    「どこかで幸せに暮らしてるはずだ」
    と言っていたがたぶんそうだろうと俺も思った

    そんな彼女に偶然再会した
    昔よりもさらに美人になっていて全く
    気がつかなかったが向こうから声をかけて来た

    家がすぐそばだからでそこで昼食を食べようと
    いう話になった

    121 :可愛い奥様 2007/05/09(水) 03:03:33 ID:dkCLKrgO0
    小学校の同級生の男の子。
    別の同級生のお父さんが亡くなったのだが
    その葬式をわざわざ見に行き
    「『お父さん、目開けてー』とか言って泣いてたんだぜww」
    と口真似して高笑い。

    一年後、その子のお母さんが急病で亡くなった。
    「ママ、ママ」
    顔をグシャグシャにして泣いていた。

    因果応報なのかもしれないが悲しすぎる。

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