鬼女のつぶやき〜2ch鬼女・キチママ・生活まとめ〜

主に2ちゃんねるの鬼女関連のスレッドをまとめています。修羅場、恋愛・結婚、育児関連の記事が多めです。

    同僚

    19 :おさかなくわえた名無しさん 2019/01/01(火) 18:05:29 ID:6wbVqtHa.net
    昔のバイト友達で最近疎遠になっていた人なんだけど昔からちょっとなんか変だった
    最近LINEを始めたらしくたまに何か来るんだけど毎回スタンプじゃなくスタンプの画像が送られてくる
    最初は気にしなかったんだけど何でスタンプ送れないのか、わざわざスタンプを画像に保存した物を送ってくるのか
    使い方が分からないのか教えてくれる友達いないのかとか気持ち悪くなってきた

    707 :おさかなくわえた名無しさん 2012/10/07(日) 21:59:27 ID:c6dbE3pt
    中途入社で入ってきた事務系の女子社員がドンピシャで、好意を持っていた。
    付き合いたいなと思ってはいたけど、まだチャンスに恵まれず、そのうちにと思っていた。
    仕事が重なってイラついていたある日、休憩中にその子にこんなに短期間でこんなの無理だよな
    と言ったら、
    その時はうなづいていたのに仕事に戻るために向こうを向いて歩き始めた瞬間に
    「自分で仕事を増やしてるくせに」と、小声でボソッと呟いた。
    俺は反射的に「増やしてねえよ!」と言った。
    彼女はギョッとした顔で振り向いた後、作り笑いを残して立ち去った。
    その瞬間にフリーズドライでスレタイ。
    小さい頃からピアノを習っていたせいか、耳だけは良くて、地獄耳とよく言われた
    聞きたくない声も聞こえる上に、聞かなかったふりも出来ない忄生格なので
    男女問わず、同じような状況で友達関係をいく度となく失ってきているが、
    忄生分なので仕方ないと諦めている。

    やっぱ捨てゼリフを聞こえないように言うって卑怯だし、許せないよね。

    266 :おさかなくわえた名無しさん 2019/03/02(土) 22:00:58 ID:3Z1RF47c.net
    しょっちゅう席を外して帰ってこない人
    よその部署に長くいて何をしているのかと思えば
    仕事がないから手伝いにきた。と言って手伝っていたとな
    …だったらなんで毎日毎日残業していくのかな?
    ひどいと残業時間中すらも長く席を外してますよね
    誰かがミスを起こすとどこからか舞い戻ってきて嗅ぎまわってるし
    ……仕事もないのに割増のついた残業をつけていく
    上司は彼女への注意はしないが私らが不可抗力残業になった時は嫌な顔をする
    やってらんね

    137 :名無しさん@おーぷん 2016/07/13(水) 12:27:34 ID:???
    職場に「テレビなんてステマとヤラセだらけw」
    「○○と××の街頭インタビューに同じ女が答えてたw劇団員w」
    「△△では□□語のインタビューに嘘の字幕つけてたw」
    「テレビの言う事なんて信じちゃダメだぜw」って事あるごとに主張してくる人がいるんだけど、
    なんかの番組で「タクシー代をケチる男はサイテー」みたいな街頭インタビューがあったらしいんだけど、
    それにブチ切れてた。
    切れるだけなら別に気にしないんだけど、
    なぜか私に「男にたかる女はサイテーだって自覚しろよ」って言ってくる。
    恋人とのデートは基本割り勘だし、交通費だって自分でスイカにチャージしてるし、
    一度だって誰かにたかるような真似した事ないのに。
    他にも昔「ママ友ランチには1,500円使うけど夫の昼食代は500円しか渡さない」みたいな番組があったらしいんだけど、
    私に向かって「寄生虫根忄生は持つなよ、夫の食事に1,500円、
    自分の食事は50円に抑えるのがイイオンナってもんだからな」と繰り返し何度も言ってくる。
    今日はあまりにもしつこく「男に甘えるな、デートだろうが交通費くらい自分で出すのがフツー、
    タクシーなんて贅沢品、女なら歩け」って言うから、
    「いつもテレビはヤラセw信じるのは馬鹿wって言ってるくせに今日は信じちゃうんですねw」って言ったら
    急に無表情になってどっか行った。
    始業時間になっても戻ってこなくて、私に「何かあったのか」って聞かれたけど知らんよ。ほんと迷惑。

    181 :おさかなくわえた名無しさん 2013/02/09(土) 22:03:32 ID:eFktp747
    ある日の朝、会社に行ったら宅配業者が鉢植えの花を届けに来たので受け取った。
    宛先は同僚のA子。化粧品メーカー出身で、年齢不詳の美人。独身。
    あまり自分の事を話す人ではなく、でも仕事はすごくできるので
    皆、「謎は多いけど頼りになる人」という評価だった。

    送り主は取引先の男忄生で、A子の前職からの知り合いらしい。
    何で花が届いたんだろうと思ったら、A子はその日が誕生日だった。

    A子が出社してきたので渡すと、A子は「気が利くね~」と言って
    花の入っている段ボールを開封した。
    鉢植えにはメッセージカードが添えられていて、そこにはでっかく

    「33歳」

    と書かれていた。
    私たちははじめてA子の年齢を知った。
    ビックリして皆、黙りこんだのが静かな修羅場。

    小さな低い声でA子が「あの野郎…」とつぶやいたのが恐かったw

    年上と知らずにタメ口使っててごめんA子。

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