冷めた

    976 :名無しさん@おーぷん 2017/12/18(月) 20:15:24 ID:iAH
    些細なことかもだけど…
    3歳の男の子が行方不明になった事件、彼氏がとても気にしていて、
    優しい人だなーと思っていたんだけど、
    何回言っても、行方不明になった時一緒にいたのは母親じゃなくて父親っていうのを覚えない。
    父親だよって指摘すると、その都度「そうだったんだ!」って驚いて
    でも次の時には、また涙目で「母親失格だ」
    「しれっとTwitterなんかで子供を心配してるふりして」
    「自分が目を離したのが悪いのに」
    って言う。
    「母親失格!」「母親失格!」ばっかりで全然子供の心配してないのも何だかなーって。
    今日もまた言い出したから、記事をプリントアウトしたの差し出して読ませた。
    「ええっ、そうだったんだ!」
    って驚く顔が気持ち悪く見えてきた。
    勉強はよくできるし、記憶力もいい人なのに、しつこすぎて…何なんだろう。

    595 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/02/26(木) 09:08:04 ID:GLU7nezG.net
    彼が家でカレーしか作らないし食べなかった(勿論純日本人)
    付き合う前に俺カレー好きで毎日作って食べてるとは言ってたけど
    ネタかと思って1週間ほど彼の家で同棲してみたら本当だった

    しかもバリエーションあるわけじゃない普通のカレー

    匂いは全然気にならないんだけどもう丸2年くらい朝夜両方カレー
    (お昼は会社近くのお店らしいけどそれもカレーの時があるとの事)

    すごい良い人だし結婚も考えてたけど急に冷めた

    382 :名無しさん@おーぷん 2015/12/02(水) 14:14:05 ID:yUi
    元夫の話。

    妊娠が分かって籍を入れた12月初め。
    入籍して10日も経たない内に朝帰りや外泊をするようになった。

    入籍した途端のこの行動に散々喧嘩にはなったけど
    年末だから忘年会もあるし子供が産まれれば変わるでしょうとの
    周りのアドバイスもあって耐えていたけど

    自営業である元夫が仕事納めにやった忘年会で百年の恋も冷めた。

    その忘年会には家族と従業員やその家族、親しい取引先の方で
    毎年やっていたのだけど(結婚前は彼女として参加)
    その忘年会で初めて参加する取引先の方に元夫が私を妻として紹介した。
    そしてその方に「奥さんは働いてるんですか?」と聞かれた元夫の一言。


    「いや、家政婦みたいなもん。」



    百年の恋も醒めた。

    159 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/02/18(水) 13:14:35 ID:hv4HgauQ.net
    イケメンで体格もよくて一目惚れした男性.

    連絡も頻繁にとったり、二人で食事したり、脈アリかなーってとこまでいってたんだけど
    ある日、その男性.から「超おもしろ映像だから絶対観てwww」と動画付きメッセージがきた

    その映像は、一人の男性.を、大勢で飛び蹴りして
    その蹴ってる人の一員には彼の姿
    最後には、フラフラになった蹴られた人が何故かバク転して、ガードレールに頭ぶつけて悶絶するというシーンで終わり
    映像が流れてる際には
    「あひゃひゃひゃひゃ!ぶひゃひゃひゃひゃひゃ!!」と周囲の高笑い付き

    当事者からしたら多分面白くてしょうがないんだろうけど
    こっちはただただ不快でしかなかった
    何よりこれを30代の連中がやってると考えるだけで、痛々しい
    これを観た瞬間、過去に彼の小さな言動でモヤモヤした事も一気に思い出した
    本当小さい言動だったんで、モヤッとしつつも流してたんだけど、今回の事も相まって冷める原因となってしまった
    動画に対しては「え、何が面白いの?全然面白くないんだけど」と返したら「あ?」とだけ返ってきて
    それ以降連絡取る回数が減って徐々にフェードアウトって感じになった

    62 :おさかなくわえた名無しさん 2006/12/25(月) 19:46:47 ID:LNCWxPqX
    昨日のデートで冷めた話です。

    全ての行程が終わり、二人ほろ酔いで良い気分の中、彼のマンションへ。

    部屋のある階に着き少し歩くと、女性.と小さい子供(男)がいた。
    すると彼の足が止まり、?と思い彼の顔を見たら、真っ青。

    何と彼の妻とその子供だった。

    その瞬間まで彼が既婚者子有りだなんて、全く何一つ知らなかったし気付きもしなかった私は、酔いと気持ちが一気に覚めた。

    人生初のとびきり修羅場で、その日は幕を閉じました。

    知らなかったとはいえ、奥様と子供さんに申し訳なかった。

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