冷めた

    316 :名無しさん@おーぷん 2015/12/08(火) 15:48:45 ID:nOe
    彼が母子家庭だった付き合ってまだ3ヶ月で用事でお宅訪問した。
    そこで初めて母子家庭で育ってると聞いて、彼のアルバイト代も入れてると知った。
    今までデート代ほとんど出して貰ってたから大変だったんだろうと思ってラインで「大変だと思うから別れよう」と送った。
    ずーと嫌だ別れたくないって言われるわ、付きまとわれるわで疲弊してる
    なにより未婚の母親だった事に驚いてショックを隠せない。
    結婚する前に出来ることをする事がまず、あり得ないしかも結婚してもらえなかったって…
    そこから生まれた彼にたいしても…う~んって感じ。
    今時古いかも知れないけど私は結婚するまで絶対したくないし、友達とかなら全然気にしない。
    でも将来を視野に入れた交際なら話は別。
    姑になるわけだし、唯一無二の肉親を捨てろだなんて残虐なこと言えないし、いう権利もないと思ってる
    でも母親べったり私二の次に耐えれるほど辛抱強くないし、好きでもないことに気付いてお別れしたんだけど私は人でなしなんだろうか

    377 :おさかなくわえた名無しさん 2013/03/30(土) 15:55:39 ID:eKPAlxiH
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    明るく活発で、密かに心を寄せる男性.がいた。
    やっと接点ができて親しくなり、話をしてたら
    男「俺、料理はプロだよ。特に俺の中華なんて最高!店で修行してたし」
    私「そうなんですか?ぜひ食べてみたいです」の流れで、男性.の家に行く事になった。
    料理を作ってもらうので、材料は私持ちを申し出た。

    出てきたのが、レトルト温めただけ。
    え?と驚く私に得意顔。どんな店で修行していたのかを聞いたら、答えは「居酒屋」
    どんな居酒屋かと聞いたら「チェーン店でバイト」
    どんな料理を作っていたのか聞いたら「えびせんを揚げた事がある」
    更に「お前もさー、一応女なら料理とかできといた方が良いと思うよー」と誇らしげ。

    「レストランかと思いました。」とやっとの事で告げると
    「んーな訳ないじゃん!そんなんできないよw」と大笑い。
    作ったのは全てレトルトやミックスを使ったものだったので、プロと言う言葉にひっかりながらも
    とりあえず、冗談かと思う事にした。

    35 :名無しさん@おーぷん 2018/10/04(木) 19:00:22 ID:TY3
    彼と付き合い始めて2ヶ月でふられたwww
    「俺もう無理。おまえ気持ち悪い。別れよ」
    って言われて青天の霹靂。
    気持ち悪いってなんだよ、そっちから交際申し込んできたのにさ。
    「一体私の何が!?」って聞いたら
    塩鮭の皮を食べるのが気持ち悪いんだって。
    思わず「( ̄Д ̄ )んあ?」ってなった。
    彼が言うには「あれは食べるもんじゃない。
    食べるものがない貧乏人がやることで、
    そんなん食べるやつの彼氏と思われたくない」って。
    よっしゃわかった、別れよう。
    「私も鮭の皮の栄養価も知らないようなアホの彼女と思われたくない」
    つって別れてきた。
    デートで塩鮭を食べたのは一回きりだったけど
    食べて良かった鮭定食。
    あれを気持ち悪いと思うような男、こっちだってべー!だわ。

    906 :名無しさん@おーぷん 2017/07/28(金) 22:23:50 ID:Gjw
    昔、彼氏を含めた仲間数人と宅飲みをすることになり、
    全員でスーパーに買い出しに行ったんだけど、
    皆で割り勘で買うものを入れている籠の中に、
    彼氏が自分用のシュークリーム(一個包装のやつ)をポイッと入れたのを見た時にドン引きして覚めたことがある。

    他の人達は皆で食べられるようなお菓子やおつまみしか入れてないし、
    一人でしか食べられないものが欲しいなら、別会計で買ってくればいいじゃん…と引いてしまった。

    それを言ったら無言でシュークリームを陳列棚に戻したから、
    割り勘じゃないと買わないのかよ!と、更に引いた。

    自分が細かいだけかもしれないし、理不尽かもしれないけど、
    これ以降何だか彼の悪い所しか見えないようになって
    すぐ別れてしまった。

    738 :おさかなくわえた名無しさん 2013/11/02(土) 14:13:44 ID:TGvBIQZu
    私が20歳頃の話です。
    サークルの先輩で俺様系な人と付き合ってた。、
    高校時代のワル自慢(チームを率いていた、どこどこをシメた、みたいな感じの)が
    多かったけど、身長190近くて外見が凄く好みだったし、私には優しかった。
    でも、お店でかなり年上の店員さんに対しても命令口調だったり、
    バイクで二人乗りしてるのに(私が後ろ)制限速度を50キロも超えたり
    一応先輩なのでやんわり注意するんだけど笑って私の頭を撫でるだけで
    真面目に聞いてくれなかった。

    ある時、街中で彼がスマホでゲーム(なんかカードを集めるゲーム)しながら歩いていて
    人にぶつかってスマホを落としたんですけど、それでスマホに傷が付いたって激怒。
    相手に「弁償して土下座しろや!」って怒鳴った。
    相手の人はなんか小太りにメガネでなんかオタクっぽい感じの人で、
    「すみません。でも土下座は勘弁して下さいよ」って。
    私も彼に「あなたも悪いよ。やめてよ」って言ったんだけど、聞いてくれなくて「黙れ」って
    私に言いながら相手の胸ぐらを掴んで相手の手から下げてた紙袋を蹴った。

    そしたら相手の人が何か足をクルって素早く回して彼の足に当てたら?彼の体が
    「ノ」の字みたいな感じで一瞬空中に浮いて地面に落ちて、彼は相手の人からうつ伏せ
    状態で腕をねじり上げられていた。相手の人は凄い早口で
    「まひさんに謝りなさい、まひさんに謝りなさい…」って何回も繰り返してた。
    相手の人は紙袋を反対の手で彼の顔の前に持ってきてたんだけど、なんか金髪でミニスカの
    マンガっぽい女の子の人形が印刷された箱が袋の口から見えたので多分、
    人形に謝れってことだと思う。
    最初彼は「ふざけんな!」って言ってたけど腕をねじられてあっさり「すみませんでした」って
    紙袋に謝ってた(髪の毛をつかまれて頭を地面につけられてた)。
    私は泣きながら「許して下さい」って相手の人にすがってた。

    相手の人が去った後に彼は、「お前に危険が及ぶと悪いから、折れてやったんだよ」って
    私に真顔で言ってきた。その日は一応一緒に帰ったけど、もう限界だと思って別れました。

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