入院

    65 :名無しさん@HOME 2011/05/19(木) 19:00:31 0
    >>59さん乙
    自分がなるまでわからない、想像力や情報収集力の無い人って多いのかも?
    うちの義兄嫁もそうです。
    私の予定日2週間前、隣の市の義兄嫁実家で義兄嫁母親が事故で入院された。
    義兄嫁がパニくってわんわん泣きながらうちまで走ってきて、今すぐに車で送ってくれと泣き騒ぎ。
    それまで買い物程度は乗せてあげたことはあるけど、遠距離はないし、しかも私は臨月。
    いつ仲の人が出てきてもおかしくない時期だと言っても理解せず押し問答。
    「だってまだ予定日じゃないし運転しても大丈夫でしょ」
    機械じゃないんだから、予定日ジャストで生まれるもんじゃありません…
    「急時だからダメもとでお願い!!!」
    妊婦にダメもととか縁起悪すぎます…
    不幸なことに義兄嫁母がそのまま無くなってしまわれたので
    「送ってくれたら母親のタヒに目に間に合ったのに!妊娠は病気じゃないのに」と逆恨みまで。

    そんな義兄嫁なのに、いざ自分が妊婦になったら大騒ぎして大事にしまくりですよ。
    私は車送迎など頼まれると「妊娠は病気じゃないから大丈夫」と返事してる。
    そして毎回絶対に上記の騒ぎを持ち出して蒸し返してます。
    さすがに嫌がられ、ストレスは胎教に悪いと最近は避けてくるようになりました。

    187 :名無しさん@HOME 2013/04/25(木) 21:00:50 0
    流れ豚切り失礼

    スレ違いでしたら誘導お願いします。

    アラフォー夫婦。結婚3年。娘1歳。それぞれの実家とは別居、どちらも車で1時間。
    この度、私に癌がみつかった。
    タヒ亡率は低いのでそんなに心配してないが、入院が長くなる模様。

    娘の預け先で旦那とモメて口きいて貰えなくなった。

    旦那は、ひととおり家事は出来るが、拘束時間の長い仕事をしてるので、時間的に保育園の送り迎えが出来ない。
    うちの実家は毒親で軽い汚宅。
    良トメ(ウトは妻にだけモラハラ野郎)にお願いして、旦那・娘ともに居候させてもらう話で、まとまっていた。

    すいません、続きます。

    1 :名も無き被検体774号+ 2018/08/20(月) 22:37:36 ID:xnxmy0kT0.net
    今朝の話なんだが、まじムカつく
    人を犯罪者と決めつけやがって。

    621 :名無しさん@お腹いっぱい。 2008/05/04(日) 19:23:21
    結婚1年半。体重17キロ減…そろそろ限界かも
    今日は誕生日だから好きなもの作ると言ったので、唯一嫁の料理の中でまともなカレーをリクエスト

    出てきたのはとろみなんてこれっぽっちもないシャバシャバの色の薄いカレー
    しかも赤い丸いものが浮かんでる…もしやイクラ?
    なんでだよーー!イクラって!
    しかもなぜカレーが酸っぱいんだ

    「タイカレー風にしてみた」
    しなくていいよ。しかも風ってなに?どうせなら風じゃなく本見てタイカレー作ってくれよorz
    てかタイ料理でもこんなに酸っぱくないぞ

    イクラは綺麗だから入れたらしいorz
    勘弁してくれ…マズさを指摘したらギャクギレするし泣くしもうどうすりゃいいかわからん

    555 :名無しさん@おーぷん 2015/09/28(月) 12:01:26 ID:BXz
    妊娠中に子供と夫と義姉がそろっておたふく風邪に感染した。
    今でこそ笑い話でたいした修羅場じゃないかもだけど、当時は何でこのタイミングっ!?ってなったので書き込みます。

    三人目の子を妊娠していたとき、流産の危機で入院した。
    子供たちの世話は在宅ワークの主人と近距離に住むウトメ、義姉がみてくれていた。

    そんなとき、長男と次男がそろっておたふくに感染した。
    幼稚園で大流行して、もらってきたらしい。

    一度はやることだしと、主人と義一家がのんきにしていられたのは最初だけ。

    次に夫が感染した。
    子供がやるものだと思っていたらしく、アラフォーも目前でナゼ?となったが、幼少時にやっていなかったらしい。
    子供二人といっしょに「川」の字で寝込んだ。

    その写真を義姉がLINEで送ってくれた。心配もしたが、このときはまだ笑う余裕があった。
    主人に息子たちはそっくりで、顔だけでなくちょっとしたクセとか寝相もよくシンクロしていた。

    何もこんなところまでシンクロしなくていいのにねと、ウトメや義姉と笑ったのだが……。

    続いて義姉が感染。
    おたふくは、子供より大人が感染した時のほうが症状が重い。
    義姉と主人は救急車で病院に運び込まれた。
    そのまま入院。

    自動的にウトメが子供ふたりを看てくれることになり、「今動いたら流産するよ」と宣告されていた私は動けず。
    とはいえ、上5歳、下4歳の男の子ふたりをウトメさんふたりだけで看るのは無理があり、腰が弱いウトさんはぎっくり腰になった。

    焦った私、日本の北端と南端の距離にある自分の実家にSOS。
    その際、私は泣きながら主人と義姉が危篤と言ったらしく、常夏の島から両親と兄弟が万一を考え喪服を用意して駆けつけた。
    親戚にも知らせを走らせたらしく、心配した私親族からの怒涛の電話にトメさんが対応に追われる。

    私両親と私兄弟は会社に無理を言って休みをもぎ取って駆けつけてくれたらしく、「おたふく風邪」だとわかるなり脱力&来たついでに看病していくハメに。
    (後で人騒がせをしこたま怒られる)

    比較的シフトに融通が利く兄と母が残ってくれた。
    その間も、北国に慣れていない兄がインフルに感染したり、南国ではありえない時期に降った雪に母がパニックになったりした。

    幸い、主人にも義姉にも後遺症はなく無事退院。
    その後三人目も無事に生まれて、あの時は…と思い返すたびに笑いと呆れ顔の私両親とトメさんですが、待望の孫娘の誕生にすっかりフィーバー。
    当分義一家と実家には頭があがりませんorz

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