198 :名無しさん@HOME 2013/09/23(月) 21:15:42 O
    長文な上に携帯から失礼します。
    私が幼稚園児の時に父親が浮気をして、それから十年以上も別居状態に。
    父親が出て行く時もそれなりに修羅場だったけど、私にとっては小学生の時に兄から性的なイタズラをされた時の方がずっと修羅場だった。
    車で眠っていたら下半身を触られていたり、お風呂に入ってこられたり。
    すぐに母親に言えば良かったのに、自分のされていることがとても恥ずかしいことのように思えて、ずっと隠していた。
    それから自分を守るために反抗的な態度を取るようにしたら、兄と母親と祖母の輪に入れず、腫れ物のような扱いに。
    それも私が高校生になるまで続いていたんだけど、県外に出て久しぶりに家に帰ってきた兄と顔もせずにいると、母親から「どうしてあんたはいつもそうなの」と叱られた。
    その瞬間に頭に血が上って、こんな家壊れちまえ!と強く思った。ので、洗いざらい兄にされてきたことを三人の前で話してあげた。
    すみません、もう少し続きます。

    946 :名無しさん@HOME 2018/03/14(水) 08:33:42 0.net
    自分の兄がくそ過ぎた修羅場。

    ホームパーティーやるからきて!とラインがあって兄夫婦の家に私夫婦で招かれた。
    私にとっての兄は真面目で運動音痴なのと音痴なの以外は本当に優秀な人だったのでその日までは尊敬していた。
    兄嫁さんは結婚以来会ってない。

    兄宅に入るともうすでに騒がしい。
    タバコ臭いわ、まだ夜7時だっていうのに男6から7人がもう酒で出来上がってる。
    何だこれ!?となって兄嫁さん見ると忙しそうにキッチンから出てこない。
    追加!だの酒がねーぞダメ嫁!だの飛び交う野次。
    兄嫁さんに聞くと、兄が同僚を月に2、3回つれてきていつもこんな感じなんだと。
    兄嫁さんの分の食事を私が作ってべろべろの兄をひっぱたいて
    夫はとりあえずぐでんぐでんになった兄の同僚をまかせた。
    自分の兄が、「俺の言うことを聞く嫁」を周りに見せつけたい(手間は全て嫁)のくそ旦那なんてショックだった。
    モラハラ元彼のことを相談したときに親身になってくれた兄はどこ行った…

    エネme気味でこれも嫁の勤めだから…なんて言ってた共働きで兄より稼ぐ兄嫁さんは
    後日兄夫婦を我が家に招いてホームパーティーやったときに
    積極的に食器を下げたりせかせか動いてくれるうちの夫を見ていろいろ思うところがあったらしく実家に帰って兄に離婚を突きつけてた。

    まさか兄がこんなド地雷だなんて思いもしなかった。

    164 :おさかなくわえた名無しさん 2017/11/16(木) 19:46:28 ID:0xKoWbGv.net
    兄が貰い物だという肉を持って遊びに来る予定になっていて、夫より先に兄がやってきた
    兄からその他のお土産を貰ったり適当に話していたけど飽きたのでマリカーして旦那の帰りを待っていた
    夫が帰ってきた音がしたけどなかなか入ってこないので、仕方なく様子を見に行くと夫が泣いてた
    玄関の男物の靴を見て、私が浮気してると思ったんだという夫
    それをリビングで聞いてた兄はクローゼットに隠れてるしめちゃくちゃ
    寝惚けてる時だったかもしれないけど今日兄が来るって言ったのに
    マリカーしてたから私がそこダメ、待って、あー、とか言う声が聞こえたんだって(兄は無言でゲームするタイプ)
    3人で美味しくお肉をいただきました
    夫が怒って出ていったり、逆上したりしなくて良かったし、即座に誤解がとけて本当に良かった

    409 :可愛い奥様 2009/09/26(土) 10:39:07 ID:UOAXOqZS0
    近親○姦の人って結構いるんだね

    自分は挿入されたこと無いけど
    夜寝ていて気がついたら、兄貴が尻の中に顔を埋めていたときがあった。
    兄貴は「探し物をしていた」って言ってたけど
    何を探していたんだよw

    426 :名無しさん@HOME 2014/01/28(火) 11:50:52 O
    五レスほど失礼。
    初めて出来た彼氏を実の“兄”に寝取られた話。
    念のため断っておきますが私は女です。
     
    中学二年のときの話。
    私の家は田舎の小さな町で代々個人商店を営んでいます。両親と祖母、兄と私の五人家族です。
    二つ上の兄は成績優秀で、隣の市にある県内でもトップクラスの高校に通っていましたが、いわゆるオタクでルックスには無頓着。暇さえあれば部屋に閉じこもりゲームばかりしているタイプでした。
    当時の私は反抗期真っ盛りだったこともあり、友人に胸を張って紹介できないような兄のことは正直嫌いで、ロクに会話もしていませんでした。
     
    梅雨入りの頃だったと思います。兄がクラスメイトの友人を家に連れてきました。
    兄がたまに連れてくる友人といえば大体は兄と同じようなぱっとしない人ばかりでしたが、その彼はすらりと背が高く、細身だけど筋肉質で彫りの深い顔をしたイケメン。
    母に促され「ハイハイ、どうせまたオタク友達でしょ?」と嫌々ながら部屋に飲み物を運んで行ったところ、爽やかな笑顔で「こんにちは」と挨拶され、その場で固まり一目惚れしてしまいました。
    彼が帰ってから、さんざん迷いましたが我慢しきれず兄の部屋に行き、彼について尋ねました。
    彼の家は離れた市にあるのですが、近くには学力に合う学校が無かったため、ちょうど兄の高校と私たちの家との中ほどのところに下宿しながら通っているそうです。
    普段は目を合わせようともしない癖に必タヒに食いつく私に、兄は戸惑いつつ苦笑していました。
    それまでも何となく「カッコいいなあ」と憧れる人はいましたが、本格的な初恋は初めて(おかしな表現ですが)だったので、テンションが上がりまくっていたんだと思います。

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