修羅場

    460 :名無しさん@お腹いっぱい。 2008/12/31(水) 01:29:57
    家に帰ると嫁がネ果で布団にくるまってた
    が、明らかに嫁とは違う膨らみがある

    俺「おい・・誰よそれ・・」
    嫁「あなた!誤解よ!信じて!ごめんなさい!」
    俺「ふざけんな!誰だ!」

    布団を剥ぎ取ると俺のパソツを履いたマネキンがいました

    745 :名無しさん@HOME 2016/10/01(土) 21:13:35 0.net
    夫が同じマンションの子どもを階段から突き飛ばして怪我をさせて懲役→
    夫が会社をクビ→
    離婚→
    子どもがいじめられて転校→
    夫の無実がわかり相手から謝罪

    までの3年間が一番の修羅場

    434 :可愛い奥様 2018/08/29(水) 11:45:28 ID:vtfib6wd0.net
    ~私の黒過去~
    小学校の宿泊研修
    同じ班の男子の脱いだ下着を入れたビニール袋が無くなったと騒ぎになった
    一応みんな荷物の確認して、と先生に言われ「脱いだパソツ無くすとかアホかw」
    と思いつつ自分の荷物を確認すると、何故か見覚えのない袋が…
    部屋が男女同室だったかは覚えてないけど、何故か私の荷物に…
    「盗んだと思われる!」「変隊だと思われる!」と咄嗟に思った私はそのまま見なかったことに
    以降の時間、暗く澱んだ気持ちでの研修、全く楽しくなかった…

    帰宅後、本当に同級生男子のパソツなのか恐る恐る確認
    パソツだった しかもちょっと漏らしちゃったらしく●がついてた
    そりゃ必タヒに探す筈だ、X君(ちなみに結構イケメン)
    このことが明るみに出るとX君の名誉も私の名誉も損なわれる!万事休す…
    家のゴミに捨てたら親にバレる(兄がいるが、そのパソツにはX君ちゃんと記名してた)
    どうしよう、どうしよう…本当に胃が痛くなるほど困り果てた
    悩んで悩んで、通学途中のドブにビニール袋ごと捨てた 浮いて来ないように木の枝で沈めた

    見つかりませんように あわよくばそのまま消滅して下さい 毎朝そう願いながらドブを見た
    ある朝いつものように通学すると、ドブさらいがあったらしく、ビニール袋があげられていた
    絶望ってこういうことなんだと思った
    泣きながら人の目が無いのを確認してもう一度ドブに捨てた
    翌朝   またあげられてました\(^o^)/
    諦めてもう見なかったことにしました ビニール袋は数日そのままありました 
    タヒにたかったです

    787 :可愛い奥様 2018/09/08(土) 23:02:23 ID:KYnHyeU50.net
    出勤途中に広めの幹線道路だったから路肩に車を停めて吉野家で朝定食食べてから車に戻ってきたの。
    そしたら制服警官が近くにいて、車内でエンジンかけた私に近づいてきたわ。
    なんだか分からないけど、逃げなきゃって思ってアクセル前回で急発進。
    警官は「止まれ」と言って窓にすがり付いてきたの。
    このままだと逮捕されると思い、更にアクセルを踏み込んで加速。
    警官は足では追いつかない状態で窓枠にしがみついてぶら下がり状態で「とまれ」と懇願状態。
    めちゃくちゃにアクセル踏み込んで50キロか60キロくらいまで加速したら、力尽きて警官は墜落。
    ドアミラーで路上に転げて横たわる警官を確認しつつ猛スピードで逃げたわ。

    779 :名無しさん@おーぷん 2016/10/30(日) 18:54:05 ID:lXi
    夫が会社の新人君に対しての傷害罪で訴えられた事。
    傷害罪と言っても殴った蹴ったとかじゃなく、強引に寝込みを襲って色々してしまったかららしい…

    夫は独身時代からモテるタイプで、婚約直前まで女の影が常にチラついており気が気がじゃ無かった。
    結婚してからは女性.関係に対しては真面目になり、家事や子育て、近所付き合いにも協力的な上、
    仕事でも優秀で年収1000万以上あり、専業主婦で自分で言うのも何だけど割と優雅な生活をさせて貰っていた。
    正直な所、私は何て幸せなんだろう、こんな良い人と結婚出来て本当に良かった!とまで思っていた。
    それがまさか、男もイケる口だとは思っても見なかったのでまさに青天の霹靂だった。

    不幸中の幸いな事に、会社は夫の今までの業績を高く評価しており、会社をクビどころか復帰出来る見込みだった事、
    私の妹が所謂腐女子で、私自身も割とそういう趣味には理解があったのもあって、何とか再構築への道に進めた事だった。

    先日夫がついに仕事に復帰し、裁判の方も示談に持っていけれそうでほっと一安心出来たが、
    訴えられた夫が鬱気味になり引きこもってしまい、夫を責める事すら出来なくなった時は本気で修羅場でした……

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